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警察署長宛に「不服申し立て」


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群馬の被害者(ニックネーム=(masuraoさん)の場合

マスラオさんは、去る7月29日に 、所轄の警察署長宛てに 「不服申し立て」の書状を送付しています。彼は今、大阪の集団ストーカー被害者bridgegate氏と共に、警察や行政の正当な対応を求めるため 証拠収集に、日夜、奮闘しているようです。

マスラオさんは、私たちと同じ集団ストーカー被害者ですが、彼は集団ストーカー被害者にありがちな家に引きこもるのでなく、地域でアンケートを取ったり ビデオ撮影をしたり 集団ストーカー犯罪の撲滅を目指して啓蒙活動を積極的になさっている方です。

ところが、去る6月25日、大事件が起こりました。

いつものように、嫌がらせ工作を仕掛ける加害者らを 証拠保存のためビデオ撮影していたら、加害者とおぼしき男に 突然、鍬で襲われたのです。先ずは次の動画をご覧下さい。


https://www.youtube.com/watch?v=kTbKtzIBXf4

普通に考えたら、鍬を持って襲い掛かってきた組織犯罪の加害者と思しき男を 危険性のある人物として隔離して、警察へ連行、集中的に取り調べをするんじゃないのですか。・・・それをやったのでしょうか。

事件翌日、マスラオさんと埼玉の被害者kingfisher氏と共に所轄の警察へ被害届を持っていったようですが、警察官との会話のやりとりの録音、録画を止めるよう、かなり強制的に制止されたため、止めざるを負えない雰囲気に持ち込まれたと報告されています。

また、署内で撮ったのも消すよう言われ、消した後もバッグの中身、ズボンのポケット、財布の中身まで外に出すよう強く言われ、携帯やICレコーダー、小型ビデオ、デジカメのメモリー内のファイル(今回の事件と関係ないもの)まで強制的に調べられ、再三拒否した携帯メモリーの中身の全ファイルまで調べられた。(その際、KF氏が携帯を持っていないとは一言も言ってないのにKFさんに聞きもしなかった)そして、カメラやビデオのメモリーを外に出され2度と撮れない状態を維持させられたと報告されています。

その他、マスラオさんがメモを取っている言葉にもチェックを入れ、先方が言った言葉に訂正を求めてきたり、KF氏が取っている議事録も見えるようにと指導されたらしい。今回の被害を、証拠動画を見せながら訴えているにも拘わらず、加害者の擁護とも取れる発言を繰り返し、「事件性が無いんじゃないか」と言われ、被害届はいったん引っ込めるよう促されたという。

マスラオさんは、警察がこの案件を自ら捜査してくれると思い、カバンの中に被害届けを入れると、自分の意志で被害届を引っ込めたと強弁され、結局、被害届は受理されなかったという。

ところで、事件当日、埼玉の被害者F氏と 被害届けを出しに行く直前、不審なおばさん(2人)が、マスラオさんの母親と玄関先でひそひそ話していて、それをマスラオさんが質すと、母親の膝の痛みの件で訪問したとやら・・・以前から膝の痛みで通院している母親なのに このタイミングで、わざわざ保健所から訪ねるはずがない、「おかしい?」と直感したそうです。

過去、強制措置入院させられた他の被害者の事例を聞き及んだマスラオさんは、身の危険を感じ、すぐに家を出る決意をしたようです。現在、マスラオさんは、大阪の集団ストーカー被害者(bridgegate氏)の支援を受けながら、行動を共にしているようなので、ひとまず安心といったところです


マスラオさんの事件報告
http://masurao2631.blog.fc2.com/blog-entry-67.html  


ターザンさんからの善意の忠告

紙面の都合上、ブログの引用は 骨子と思われる部分だけ掲載します。
詳細は 下記のターザンさんのブログを閲覧ください。


引用開始―――
今回の鍬襲撃事件において、マスラオ氏が告訴しようとしたのは正しいです。マスラオ氏が告訴を前提として検察に電話したら、県警の「監査室へ電話せよ」は、隠蔽に動き出した一歩で、告訴状そのものを出させない警察の罠です。警察に事件を訴えても、事件処理しませんよ。

被害届というのは受理してから、いつ捜査しても良いことになっています。だから何年ほったらかしにしても構わないことになります。ようするにもみ消したいのは全部被害届に廻し隠蔽路線です。

ところが、告訴が受理されれば速やかに捜査しないとダメだと法律で決まっているんですね。それをさせたくないので、訳の分からない監査だとか言った。

今回のマスラオ氏の鍬襲撃事件は、鍬を振り上げたわけではないものの、マスラオ氏に恐怖心を与えるに十分な行動であるから、警察は協力者であるコインテルプロのプロ市民の行動は、まずいと判断したのでしょう。

事件という犯罪(警察も含めて)を立証する為に、何が一番大事か、そのトラブルとなりそうになった時から最後までの一部始終という経緯(物事がこれまで展開してきたすじ道)が裁判官に与える印象が大きい。ようするに相手側を有罪にもっていく事ができる。

これは、検察庁の検事が我輩に教えてくれた事である。そして検事は、相手を有罪にもって行く為に物事に枝葉を付けるのは構わないが、やっていけないのは嘘偽り。少しの嘘でも発覚すれば、相手を有罪に持っていく事は難しくなる。

マスラオ氏が警察署内で動画の削除やICレコーダーの削除などに応じたとありますが、いつも過激に行動しているわりには肝心の証拠を警察という犯人になぜ従うのか分かりません。マスラオ氏は 一番大事な警察の対応の事件からの経緯という証拠を捨ててしまったわけです。

我輩なら、自分で撮影したものや録音したものは 「削除しろ」と言われても断固お断りしますあくまでも任意ですから、それだけ今回の鍬襲撃事件の流れを 警察は恐がっていたのに残念ですね。

しかし、刑事はダメでも民事がありますからね、親族じゃない証人を出来るだけ集め、その鍬を持ってきて脅した爺を精神的苦痛を与えられたと損害賠償を請求できるかもしれません。でも、相手に警察がついていますから、色々根回ししてきます、裁判官にもね!とにかく証拠です。一にも二にも証拠です。動かぬ証拠が大事。

我輩は今回の事件記事で、もう一つ興味深いのは(その際、KF氏が携帯を持っていないとは一言も言ってないのにKFさんに聞きもしなかった。)ですね。とても興味深い(笑)

中村モンドの必殺日記
http://tarzan007.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-f06d.html 



強制措置入院の違法性 「AGSAS」の戸崎氏

「AGSAS」というHPの管理人、戸崎さんもまた、私たちと同じ集団ストーカー被害者ですが、彼はマイクロソフト社在勤中、元彼女とのトラブルが原因で、集団ストーカーが始まったといいます。戸崎さんが被害当初UPした動画を見るかぎり、創価学会の集団ストーカー現象そのものであると実感していますが、戸崎氏のHPには、一切、創価のその字も見当たりません。

戸崎氏は、不当な拉致、強制措置入院を可能にする 現在の医療保護入院制度を、国家犯罪であるとして この法律の不備、違法性、解釈の誤り、司法の判断のありかたを訴えてきています。

心身共に健全な戸崎氏を 本人の同意なしに、誰かが作成した報告内容だけで、拉致して 精神病院の閉鎖病棟に監禁することが、なぜ、憲法違反ではないのでしょうか。

普通に考えれば、無茶で、漫画的なほど ふざけているのですが・・・

戸崎氏は、判例と法令から、国家が、冤罪よりもはるかに簡単な方法で、自らの手を汚さずに 本人には知らされないで、一方的な報告内容で、国民を拉致監禁し、社会的に抹殺することのできる制度が存在することを突き詰め、そこから生じる司法判断のカラクリを明かしています。

まず、私たち集団ストーカー被害者は、下記の法律が存在することを知らなければなりません


医療措置入院制度とは・・・周囲には精神障害の症状と映るが、本人は「俺は精神病なんかじゃない」と入院を拒否するとき、保護者の同意で強制入院させられる制度である。

精神保健福祉法(医療保護入院に必要な条件)とは・・・
・33条1項 保護者の同意があれば本人の同意がなくても入院させることができる。
・33条1項1号 精神病と診断され入院が必要とされた者で、22条3の規定(任意入院)の判断すら理解できない者
・33条1項2号 34条1項(都道府県知事が精神病院へ強制移送)により移送された者 


犯行予告は実行に移された戸崎氏は、マイクロソフト在勤中、交際していた元同僚女性と別れた後の執拗な迷惑行為、女性Aの数々の犯行予告を告発 職場でビデオ撮影を開始しだしたころ チェーンキーを壊して入ってきた男らに拉致され 閉鎖病棟に軟禁されたのです。

彼を精神病だと一方的に決め付け報告内容を作成した精神科医、それに関わった精神保健福祉士、拉致実行犯の男たち、戸崎氏の担当医、洗脳され我が子を精神病院へ送った戸崎氏の母親、
これらの人々は、今では、すっかり改心し、贖罪感に苦しんでおられるのでしょうか。それとも、変わりなく、組織犯罪に手を貸しているのでしょうか。


戸崎氏の勝利
戸崎氏は 退院の機会をじっと待ち、担当医を問い詰め、「はじめから症状は説明できない」という証言の録音に成功、その後、病名不明、治療の必要なしの診断書を交付させたのです。また、民事訴訟(本人訴訟)を起こし、拉致は違法との判決を勝ち取りました。

そして、憲法で保障している 適正手続きの保障、個人の尊厳と弁明の機会、医療保護入院制度の欠陥を次々と証してきました。

医療保護入院制度には適正手続きを保障する法令がない。憲法以外には適正手続きの法令はない・・・など。よって、このような組織的犯罪システムを、国家が幇助するからくりになっていることを暴露しています。

また、医療保護入院制度の濫用防止の法律「精神保健福祉法34条」が存在しているにも関わらず、東京地方検察庁の判断(刑事)は、①戸崎氏への事情聴取をしていない ②拉致の現場検証もしていない ③「罪とならず」「嫌疑不十分」で不起訴としているということです。

このように、どんな立派な憲法があっても、ある特定個人を陥れるため、公権力を濫用することは可能のようです。そのため 戸崎氏は、本人の意思によらない診察の可視化の提案を 打ち出しております。

拉致犯行のあった2006年といえば、公明党が政権与党にいた頃だし、当時、彼を精神病として、72日間も精神病棟へ隔離できたいきさつからして 当時の政治的背景も無関係ではなかったはずです。

彼を拉致し強制措置入院させた根拠なるものは、決して開示されないであろう 提携会社作成の「密告書」のみであったわけです。

憲法 第31条の適正手続の保障(主に刑事手続きに限定)
「何人も、法の適正な手続きによらずに、生命、自由、財産を奪われることはない」というデュー・プロセス条項に由来する条項であり、国家の権力が恣意的に行使されるのを防止するため手続的制約を課すと規定されています。
憲法 第13条
個人の尊重(尊厳)幸福追求権及び公共の福祉について規定しています。例えば、私企業による解雇が有効か否かが判断される際、解雇される者にあらかじめ弁明の機会を与えたか否かが考慮されるのも、その現れといえます。
精神保健福祉法34条
都道府県職員が調査の結果、診察が必要とした場合、指定医(知事指定)が事前に診断、入院の判断、強制的移送の判定、医療保護入院が必要とした場合、都道府県の職員が本人を ①いかなる事実に基づき  ②いかなる法令に基づき  ③不服申し立ての機会があることを書面で知らせる  そして指定医に強制移送すると規定されています。


戸崎さんが被害初期にUPした動画です。ご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=z6B9bCBA4oA

 国家犯罪としての医療保護入院制度、その証明
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Step01.htm 


ラップ音


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ラップ音と電磁波攻撃
先月の5/30(水)10時40分位から ~ 数時間にかけて ベランダに面したガラスドアに、小さな小石が当たるような音がした。プチン プチンと鳴っているのに気づいた。

「あれ!雨かな?」と空を見上げたが そうでもない。この時季、アラレが振ってくることはないが、「おかしい?」と思いながら、朝の雑事に追われていた。

やがて、プチン プチンの数が にわかに 多くなり、パチ パチ プチン プチンの音が強くなっていった。

「あ!これだ」 以前、同僚が「家の中で頻繁にラップ音がする」と話していたのを思い出したのです。

その後、すぐにパソコンで検索してみた。当時、まだ電磁波についての知識や情報が一切なかったので、とりあえず、検索ランに「プチンッ プチンッ」とだけ入力して検索した。

いろいろ調べていくうちに、このHPにたどり着いたのです。このHP管理人さんは、家を新築後、引っ越してまもなく、宗教がらみでのちょっとしたトラブルがあったようで その後、騒音攻撃、電磁波攻撃を受け続けていることを知りました。

話は元に戻すが、電磁波攻撃が、50分 ~ 1時間以上 たぶん、続いただろうか。娘からアパートの鍵を預かってなかったので、外に逃げ出すことも出来ず、ただ、立ち往生していたのです。

やがて、ラップ音は、より強く激しくドアに吹きつけてきました。今なら、電磁波は、コンクリートや厚い鉄板も突き通ってくることを知っていますが。当時は、電磁波の危険性など全く知りませんでした。

しばらくすると、むき出しの腕 (暑いのでノースリーズ) が、所々チクチク、ヒリヒリしてきた。 身の危険を感じて、とっさに台所に逃げた。じ~~と 止むのを待っていた、完全に止んだのは、2、3時間後だったような気がします。

見えない犯罪の恐怖
照射元は、上階に住むK夫婦なのか。それとも、向かいの一軒家(2年後、その家も学会員だと判明)なのか。

それとも、アパート敷地内にある大家からか。近くにある創価学会会館からか。それとも、電磁波機器を搭載した学会員たちの車が、周辺に停車して照射したのか。まったく検討がつかない。

照射元がわからないだけに恐怖と不気味さが押し寄せる。

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このアパートに引っ越してきてすぐに数々の嫌がらせをしてきたK夫婦・・
毎日、毎日、自分のベランダいっぱいに、布団を広げる。 そして、力いっぱい、近所中に聞こえるような大きな音でパンパンと叩く余りにも異常なので、一度、布団を何回叩くのか、数えてみたら、何と300回~~400回だったことがある(現在でも続いている)

それだけではない 日常では、食事時に必ず、頭上でドン ドン バタン バタン と大音攻撃が始まる

どんなにボロアパートでも、普通の生活音は、気にならないのが本来なはず
電波か超音波で、音をスポット照射しないことには、こんなに、リアルに大音が耳に聞こえてくる訳がない

上階のK夫婦には、生まれたばかりの赤ちゃんもいるはずだが、一度も、泣き声を聞いたことがない。 不自然である。

引っ越してきた当日から、電話の受話器を取ると、すごい雑音がしていた。電話をするたびに、エコーがかかる。あるいはマイクのボリウム調整時に出るビーーーー!といった耳を突く甲高い音がしていた。

「この電話おかしいね」などと言いながらも、多忙な日々に追われて、もう開き直って使っていた。管理人さんや警察などに相談しても、埒が明かない。もう放置するしかなかった。

ある日、秋葉原で、安い盗聴判別器を買ってきて、早速、試してみると、なんと、ものすごい強力に反応したのだ。やっと、電話が、盗聴されているのに気づいた。

そういえば、おかしなことがいっぱいあった。娘と話した内容を、仄めかす数々のK夫婦の言動に対して、偶然にしては、「おかしい?」とは、思っていたものの 打つ手がなく、無視し続けていた。

娘も私も、他人と争うのが嫌いなので、数々の嫌がらせに対して、寛大と忍耐で受け流す生活を続けてきた。それが、彼らにとって意図的で好都合だったとは知るゆえもなかった。

~~~~~~~~~~~~~~~

家族の誰かが、風邪などで寝込むとき、寝ている真上で、大暴れして大音攻撃をする  相手が弱っている時は攻撃のチャンスとでも思っているのか 自分たちの嫌がらせに対して、こちらが、どう出るか、その反応を待っているようでもある、・・

つい最近まで、私たち親子は、「君子、危うきに近寄らず」の姿勢を貫いてきたが、先月から、むき出しの攻撃姿勢を取る作戦に変えた、そして生活パターンも変えてみた、

まず、これまでは盗聴を気にして、音楽をガンガン大音量でかけていたが、今度は逆パターン、 テレビやラジオを全部消して過ごしてみた もちろん、娘や孫たちへの話しかけは、普段に話したり、重要なことは、筆談したりした。

2007 6/10(日)日記から







電磁波攻撃によるアレルギー反応 女性被害者


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過敏症6



12 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 20:35:53
その通りですね。私もやられました。今は顔面が激しく腫れ上がり、呼吸困難な
状態です。創価学会の非殺傷兵器は軽く1200V/mは出ています。
その状態で創価学会による攻撃を受けました。


過敏症4

16 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 21:08:54
女の声で『可哀想だね本当に』『許してあげたら』と家の前で学会員が集まり
何かやっているようですが、怖いのでこのまま様子見です。かなり気持ち悪い
学会員達です。


過敏症3

15 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 21:04:43
こちらもそのピチパチ音はあります。しかも奇声を発し『お前を今からぶっ殺しに行く
』と脅迫する創価学会員も近所にいます。
本当に創価学会は恐ろしいカルト集団です。


過敏症1

14 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 20:21:13
気色悪い創価学会に非殺傷兵器でやられましたよ。
激痛と激しい皮膚の痒みで、高電界下での攻撃を受けました。
皮膚の隆起が酷く、重症です。
今は、顔面が熱く真っ赤に腫れ上がり、この状態で身体の電界
を測定した所1200V/mありました。

忌野清志郎の 過激な歌から


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精神異常者

清志郎さんのTHE TIMERS収録の「トカレフ 精神異常者」という曲がある 

「トカレフ(ソ連製拳銃)を手にいれて やぶ医者を殺すんだ やぶ医者はすぐ死んだ・・・・今度出てきたら マスコミを打ち殺す テレビも新聞も俺を裏切った NHK 日本テレビ TBS・・・・・偉そうな裁判官も 法律も刑罰も 俺には歯が立たね~ ・・・精神異常者とみんなが認めちゃっている・・・」といった過激で凶暴な歌詞である 

この曲は 襲撃した人物の心情を リアリティに作詞作曲したものである

トカレフ事件は実際にあった医師襲撃事件をモチーフにしているといわれる  私なりにいろいろ調べてみたが この事件らしきものがネット上では削除されているようだ  一切 ソースが見当たらない

この曲も創価のにおいプンプンの曲である 

犯罪を隠蔽するために精神異常者扱いにする
創価の犯罪は 被害者が加害者になるまで 追い込んでいくガスライティング犯罪だと言われる 集団ストーカと電磁波攻撃 → 精神錯乱 → 憔悴 → 激怒 → 精神崩壊 → 犯罪人 といった心理マニュアルにうまく嵌められると 非業な人生を歩むことになる

被害と無関係に生きている人間には この「精神異常者」の曲は ただ横暴で過激に過ぎないのだろうか しかし 365日24時間 創価からターゲットにされ 外出すれば集団ストーカー 家の中では電波による心身攻撃を受けている私には 悶々とした心を押し殺した絶叫に聞こえてくる 涙なしでは聞けない曲である

実在したという殺人犯は 電磁波被害を受け 幻聴 幻覚症状で苦しんでいたに違いないのだ 電波障害に抵抗しきれずに 意図せず精神病院に誘導されたのだろう おかしい人扱いする精神科の医師に 一方的に丸め込まれたのだろう

「精神病ではない自分」を理不尽に精神病患者に仕立て上げようとする悪魔たちを 彼は やぶ医者だと抵抗した 心情的に追い詰められ 我慢の限界がきて ついに切れたのであろう 

電磁波犯罪は ばれそうになると被害者を「おかしい人間」「統合失調症」扱いにして 周囲で監視するといった仕組みである 地域の自治会長や役員(ほとんどが学会員と言われる)が 巧妙に区民に呼びかける手口だと思う

例えば「あの人は精神が病んでいる みんなで警戒しないと事件が起きてからでは遅い・・・」などと被害者を危険人物扱いにし区民を欺き 集団ストーカーに加担させるといったものだ

脳内音声送信と弟の自殺
実は私の弟は中学二年の頃 夜中に不良学生数人に呼び出され 家の近くの桟橋で 両足を持ち上げられ頭を海中に何度も沈めさせられたのだ つまり集団暴行を受けたのである 

その後 弟は急激に様子がおかしくなり 独り事を言うようになった 弟はおとなしく 無抵抗であり 敵を作るような性格ではなかった 中学を卒業して父親の商売を手伝っていたが 精神分裂症(現在の統合失調症)だと言われ長期入院生活に入った 

しかし 父親の商売がうまくいかず 弟の入院費を出し続けるのも大変だったころ 弟は 小康状態になり家に戻った 「海外へ行きたい」と 4男に相談したらしいが うまく行かないのを知って愕然としていたらしい それから数日後 弟は ビルから飛び降り自殺した

弟はいつも「宇宙から声が聞こえてくる」と言っていた 当時 私は妊娠中でつわりが酷く 不憫な弟を助けることが出来なかったが 今から思えば 弟は脳内音声送信の被害を受けていた可能性が高いのだ 

「・・・人の声が聞こえる!」と真顔で言うときがあったが 私を含め家族はだれも弟の言葉を信じなかった 弟は脳内に聞こえてくる音声と戦っていたのだ 自殺したのは1991年の5月28日だった 今から18年前である 私が現在も受け続けている被害は ほぼ25年以上前からあったと考えれば 全てつじつまが合ってくる 

今日は弟の命日なので 弟が大ファンだった赤木圭一郎の歌をアップすることにした 弟は顔が赤木圭一郎にちょっと似ている 彼のようにかっこよくはないが どこかに弟の面影を感じるのだ どこか寂しそうで物悲しさに包まれてた弟だった 弟は殺された 私は今ではそう思っている



脳内音声送信は証拠が取れない
私自身は脳内音声送信の経験はない しかし 1、空間から複数の女性の声 2、空間から機器の操作音 3、空間から電話のプ~プ~といった話し中の音声は聞いたことがある

その他 すごく小さな声を室内で聞いたことがある その声はとても小さいわりにはハッキリしている まるで小指ほどの小人が話しているような感じの声である 超音波かマイクロ波か知らないが 近所の家から漏れてくる声とは明らかに違うものである

私の人生で経験したことのがなかった 小さい声は数十秒で消えた 感動的というか 幻想的というか 貴重な体験であった

私は脳内音声送信を受けている被害者を3人知っている 

直接 電話で話したり お茶を飲んだりしたこともある A氏は複数の男性から 常時 声が聞こえてきて 夜 床に着こうとしたら 「寝るな」と命令され 反抗すると 喉を絞められたり 痛みを送られるなど話していた 加害者は若い男性数人らしく日本人だと言った 彼らは時に酔っ払って淫らな生活をしているようだとも話していた

B氏は10年以上前から 脳内音声送信があり 犯人は現役の女性歌手であると言った 私が合成音声技術で いくらでも別人に成りすますことが出来るから 早とちりではないかと聞いたが 10年間も奴らと脳内で意思のやりとりが出来ているから 確信していると話した 

声の主は男女二人で 某女性歌手は「あなたを殺そうと思っているけど・・・」など脅しては高笑いをしているらしい 一方 男性は女性が所属する某芸能プロダクションの代表だと言っている 「俺はお前のご主人様だ」といい 様々に命令してくるのだと話していた

C氏は 明るく普通の中年男性だが 見た感じは 脳内音声送信を受けている被害者には見えない しかし ブログなどで日々実態を暴露して 前向きに戦っている 

上記の方々とは 被害の内容が違うことから 親密な交流は途絶えたままである 統合失調症の代表的症状である 「幻聴」「幻覚」は 電磁波機器で作れる時代だ 都合の悪い人間を陥れようと思えば簡単な時代だ 

しかも脳内音声は録音が出来ない 証拠が取れないだけに悲惨である 今 私たちが受けている ローテクノロジーによるアンカリングは 脳内音声送信や思考盗聴技術などのハイテクノロジーを隠蔽するためのものだろうか 


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掲示板から706 名前: 名無しさん 投稿日:2008/04/02 06:14

家の中に向けて声を嫌がらせを聞かせる方法は、どのようなものを使い行われているのかについて、情報を下さい。集合住宅の場合、上下階、両隣などから、嫌がらせが行われる可能性が高いと言われていますが、この場合、自宅内に声を聞かせる為に必要な細工がなくても、隣家の壁越し、叉は、上階の天井などから嫌がらせをされる可能性の方が高いのでしょうか?

異様に小さな声であるのにも拘らずに聞き取れる声は、超音波、超低周波被害を使う嫌がらせなのでしょうか?嫌がらせの声の大きさは、大小の変化が有り、聞かせるタイミング、嫌がらせの声を聞かせられる場所なども、ワンパターン化しています。

この嫌がらせの声と音は、聞かせる為のもので有る為、異様で小さな声であるのにも拘らず、それらが聞き取れる事は計算されたもので有ると考えられるのですが・・・?

どのような方法を使い行なわれている「声と音嫌がらせ」で有るのかについて、被害者からは見えない場所から行なわれている訳であり、それをどのように説明できるのでしょうか?

実際に行なわれている嫌がらせで有るにも拘らず、被害者は、直接それらの「物」を見る事が出来ない。これが現実でしょう?それを、どのように説明しろと言うのでしょうか?

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「奴らを殺すしかない」 人格を豹変させる電磁波犯罪
私自身 日常的には音源のない音の発生 つまり騒音攻撃 パソコンや電化製品の異常や破壊 耳鳴り 咳が止まらない 内臓の痛み 皮膚の異常 歯の異常 など経験している 

これまで「奴らを殺すしかない」と一瞬思ったことも正直あった それほどまでに創価の犯罪は執拗で狡猾悪質なのだ

清志郎さんの曲 「精神異常者」に出てくる殺人犯が もし私たちと同じ創価の被害者だったとしたら 殺人犯の気持ちがよく解かるような気がする この犯罪の特徴は犯人が見えない場所にいるということだ それは犯人の犯罪行為を摘発出来ないということである しかも被害は生きているあいだ続くのだ 息つく暇もないくらいに・・・

自分の被害を真剣に医者に訴えても「おかしい人間」扱いを受けるとなれば ストレスは限界に達するのだ  警察が問題としなければ弁護士も取り扱ってくれないのは確かだ 八方塞がりだ  そんなとき まともな男が取る手段は 「奴らを殺すしかない」と考えるはずである 悲惨な結末を覚悟して・・・

騒音被害者が殺人犯になる
例1
1974年8月 ピアノ殺人事件があった 犯人Aは階下の住人親子を殺した  ●階下の住人は引っ越しの挨拶に来なかった ●Aが帰宅すると同時に階下からピアノの音がしていた(Aの妻の証言) ●アルミサッシの開け閉めを5分間に20回も繰り返された ●騒音の苦情を聞き入れてくれなかったなど Aが犯行に及ぶまでの過程があった 

Aが騒音で悩んでいたとき 階下の住人はドアに「子供が寝ているので静かにしてください」と張り紙 「なんと自分勝手な!」と Aはとうとう切れた 「殺すしかない」と決意したのはその時だった

Aは自らがテレビを見るときはイヤホーンを使い お風呂に入るのも音が出ないように気を使っていた 病的なほど音に敏感だった 騒音を避けるため 釣りに出かけたり 図書館に逃げていたが 夏休みに入って周囲は子供たちが溢れ出した 

彼は騒音を避けるための 唯一の逃げ場を失ってしまった 彼が病的なまでに音に敏感なのは実は訳があった 以前住んでいたアパートで ステレオの音がうるさいと 隣人に激しく非難され大喧嘩になった それがトラウマとなっていたのだ 

彼は刑務所でも隣の独房の水洗トイレの音にも過敏に反応し 「早く死刑にしてくれ」と叫んでいた 弁護士は彼を救うべく 騒音妄想は精神障害だとして控訴しようとしたが Aはそれを拒否 死刑となった 

例2
1982年10月 中野区のアパートに住む日大生M(当時22歳)が 下宿先の大家一家5人を殺害した 犯人Mは 大学3年生で下宿生活をするようになったが そのころから 「隣家の子供の声がうるさい」と怒鳴りちらし 大家一家に対しては「テレビの音がうるさい」など こぼしていた 

しかし、大家一家に全ては無視され「殺すしかない」と決意する  1983年3月 東京地検は Mを精神病だと判断し 精神病院への措置入院となった しかしMは 入院先の病院で一度も統合失調症との診断はされなかった 入院初日から「幻覚妄想は一切なし」と診断されたのだ

そのため7ケ月後 措置入院は解除された ところがMの両親は Mが家に戻ることを拒否した Mは再入院することになる  病院内で3度投打事件を起こしているが「やられた方が悪い 自分は被害者だ」と言っている 

父親は中学の教員で共産党市議団長 母親も教員 Mは大学入学直後 共産党傘下青年部のメンバーとなる

※ ビアノ事件は 階下の住人の人間性の欠如から発展した事件であり 中野近隣騒音事件は どうも犯人の大学生Mが 電磁波による騒音被害を受けていたのではないかと思う 電磁波により テレビや話し声などの生活音を拡大して照射できるからだ Mの耳に聞こえてきた大家のテレビの音量は 大家が聞いているテレビの音量と違っていたと考えられないか

彼が殺人事件を起こしたら騒音照射が止んだんだ 彼は病院で一度も幻覚妄想はなかった 彼は統合失調症ではなかったのだ 騒音被害者だった可能性が大きいのだ

職場での集団いじめ
阿修羅という掲示板に 職場で集団嫌がらせのターゲットにされた男性が 徐々に退職に追い込まれていく経過が暴露されている 創価の手口そのものである 職場の上司 女子社員 男子社員 派遣社員などが加担して 盗聴 盗撮 尾行 住居侵入を繰り返し男性を陥れる作戦である 唯一の友人も 彼から離れていくよう画策され 孤独となる

友人に「奴らを殺すしかない」とメールを携帯電話に保留するが それも女子社員に先に読まれ 仄めかされる ストレスは限界に達する  

彼は余儀なく退職に追い込まれる その後 転職先にも風評を流され退職を繰り返すことになり やがて 引きこもる その頃から電磁波攻撃が始まった 後に引けなくなった集団ストーカー加担者たちは 自分たちの犯罪を隠蔽するために 男性を執拗に追い掛け回し攻撃するのだ

集団ストーカー加担者たちにとって 男性が生きている間は不安である 男性が自殺してくれたら自分たちの犯罪行為は無になると考えるのだ 

意地悪な好奇心 小さな悪が 一人の人間の人生そのものを狂わすのである 大人のいじめは そのまま子供たちの学校でのいじめに繋がっていることを忘れてはならない


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

木村拓哉のドラマをYouTubeでご覧ください

このストーリーは電磁波による遠隔操作犯罪を思わせるものである  ある日を境に 私生活が覗かれているといった 感覚に襲われる
部屋中 どこ探しても それらしきものはないにも関わらずである ストレスは限界に達する

「人がへまをやらないか 落ち度がないか 待ち構えているのか」と絶叫する拓哉 やがて彼は心理的に追い詰められ無差別殺人を起こす

彼が最後に放つ言葉に 見えない犯罪の核心部分が暴露されている 目だ・・・・(盗聴 盗撮 監視を意味する) 
犯人が見えないいらだたしさ プライバシーを覗かれていることへの恐怖と圧力が描かれている

木村拓哉主演のドラマ
パパラッチ1
パパラッチ2
パパラッチ3

ガスライティング犯罪


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アンカリングをかけて トラウマ作り

「集団ストーカー認知・撲滅の会」の被害者たちが 不定期的に 各地で行っている街宣活動を通して 被害者が加害者にされる仕組みを述べて見たい

横浜街宣 初参加

映画「ガス燈」に見る 精神錯乱テクニック

まずこの映画のあらすじを 簡単に述べて見よう

ポーラの叔母アリスは、大歌手だったが ポーラの幼い頃、何者かに殺され 未だに動機も犯人も解っていない。 グレゴリーが ポーラに求婚し、二人は結婚した。 グレゴリーの希望で、殺されたポーラの叔母アリスの邸宅に住み始めた。 ポーラは この家に住みたくなかったが、グレゴリーの強い希望だったので 仕方なく そこへ住むことになった。 ポーラは 亡くなった母に代わり 叔母アリスに育てられ、邸宅はポーラに相続されたのである テオドラ皇后に扮したアリスの肖像画が階段の踊り場に掛かっている。ロシア皇帝も見に来たというその肖像画はポーラに瓜二つだった。

「叔母はその下に倒れ死んでいた・・・」

ポーラは夫グレゴリーに言った。古びたピアノを弾くグレゴリーの脇に立っていたポーラが 楽譜の間にはさんであった手紙らしきものを発見 それを読み始めた。「・・・セルジス・パウアーの手紙・・・殺される二日前だわ」

その時 グレゴリーが ポーラから その手紙を取り上げ 目を吊り上げて言った。

「君に腹を立てたんだ。何かというと叔母さんのことばかりにこだわっているからだ」

グレゴリーは 取り上げた手紙を さりげなくポケットにしまい込んだ。 邸宅には エリザベスとナンシーの二人のメイドがいた。グレゴリーは ポーラに 自分の母の形見だというブローチをプレゼントした。ポーラは そのブローチを バッグに入れて、グレゴリーとともにロンドン塔へ出かけた。 


ポーラは 確かにバッグに入れたはずのブローチが無くなっているのに気づいた。

「最近、君は忘れっぽくなったな、物を無くしたり・・・」 

グレゴリーは 執拗に 繰り返した。だが、ポーラには身に覚えがない。確かに入れたはずのブローチがない?おかしい?と  夜になると、グレゴリーが スタジオへ出かける グレゴリーがいなくなると なぜか 部屋のガス燈の明かりが 暗くなるのに気が付いたポーラ。 それと共に 夫が出かけた後 決まって 上の階で何やら物音が聞こえるような気がしていた。しかし 上には物置部屋があり、封鎖されている筈だった。つまり音が聞こえてくるはずがないのだ  夫が留守の時に限って 上の物置部屋から 怪奇な物音や足音がしてくるので ポーラは恐怖で 怯えていく。

「毎晩、一人になるのが怖いの、この家が怖いの、物音や足音がして、人が大勢いる気がする・・・」

ポーラは夫に訴えるが

「君の妄想」

だといって まともに取り合わなかった。


ブライアン刑事は ロンドン警視庁で「殺されたポーラの叔母アリス」の殺人事件を調べていた ブライアン刑事は 事件にはある宝石がからんでいることを知った。ある外国人が宝石を叔母アリスに贈ったのだが 事件後 その宝石も 見つかっていなかった。やがて ブライアン刑事は アリスの姪ポーラの邸宅に 探りを入れ始めた

「壁の絵が無くなっている、隠し場所から 戻しなさい!」

グレゴリーがポーラに激昂した。うろたえたポーラは 階段の踊り場の彫像の影から 絵の額を取り出した。 鋭く見つめる グレゴリーに向かって ポーラは言った。

「・・・以前にも、この場所に置かれていたから・・・私じゃない、聖書にかけて誓うわ!私じゃない!」

グレゴリーは ここぞとばかり ポーラに畳み掛けた。

「君の母親も 精神を病んでいた、病院で死んだんだ、医者に聞いたよ」

「嘘よ・・・」

ポーラは 言葉を返した

「君には医者が必要だ」

グレゴリーは あくまで妻は 精神を病んでいる人間として扱うのだった

おかしな事が次々に起こる それは幻覚なのか 幻聴なのか ポーラは神経が磨り減って、全てに自信を失いつつあった。 今夜も グレゴリーが玄関を出て しばらくすると ガス燈の明かりが暗くなる やはり今夜も 物置部屋で物音や足音がする。 ポーラは メイドのエリザベスを呼んだが、このメイドは耳が遠いようだ。

「奥様、気のせいですよ、屋根裏は釘付けしてあるのですよ、奥様の空耳です」


ブライアン刑事の指示を受けて、邸宅を見張っていた警官の報告はこうだった。

「夜中の3時頃・・・霧の中からあの男(ポーラの夫グレゴリー)が現れたのです、服は汚れ、埃だらけでした・・・近いうち、ポーラ夫人は どこかへ移るらしいです」

警官がメイドのナンシーを てなづけて仕入れた情報だった。 「ポーラがどこかに移される」ことに危機感を抱いたブライアン刑事は 次の夜、グレゴリーが家を出たのを確認してから、玄関に押し入った。 エリザベスが止めたが 物音で顔を出したポーラに ブライアン刑事は ある手袋を見せた。 それは叔母アリスが ファンにプレゼントしたという 手袋の片方だった。

「・・・叔母から聞いています」

とポーラは答えた ブライアン刑事は

「奥様は正常だ、それを証明してみせます」

と きっぱり言い切った。

プライアン刑事: 「ご主人は?」
ポーラ: 「スタジオを借り作曲中です、家では気が散るとかで・・・」

その時、ガス燈が暗くなった。上から物音が聞こえる。

ブライアン刑事: 「あれが誰か、お解りの筈だ」
ポーラ:  「・・・」
ブライアン刑事: 「ご主人は裏の路地から5番地の空家に入り、屋根伝いに・・・」
ポーラ: 「・・・何故?・・・」  「上の物置部屋に 殺された叔母アリスの遺品の全てがある」
ブライアン刑事: 「それで読めた」 

ブライアン刑事は胸を張った。物置部屋でグレゴリーが何かを探している。今まで 何回も探しても見つからなかった宝石があった 一方、下の階では グレゴリーの部屋にブライアン刑事が入り、彼の机をこじ開けた。 すると 引き出しの中にセルジス・バウアーの手紙があった。ブライアン刑事は その筆跡がグレゴリーのものと一致したのを見逃さなかった。

ブライアン刑事: 「セルジス・バウアーという手紙の人物と ご主人は同一人物です」 
ポーラ:  「・・・・」

ガス燈が明るくなった。グレゴリーが帰ってくる! ブライアン刑事は 外に出てグレゴリーが帰ってくるのを見張った。しかし、グレゴリーは、釘付けされた
物置部屋のドアを開け 階下に降りてきた。そして 自分の部屋の机に異変を察知したグレゴリーは ポーラに激しく問い詰めた。

グレゴリー: 「机を開けたな!」 
ポーラ: 「・・・・」 
グレゴリー: 「何故黙っている」 
ポーラ: 「・・・彼よ、彼が開けたんだわ・・・」
グレゴリー: 「彼って? 誰だ・・・」 

メイドのエリザベスが呼ばれ、グレゴリーが問い詰めると エリザベスは「誰も家には入れていない」と言う。ポーラは気が変になりそうだった。 

グレゴリー: 「君は夢を見たんだ」 
ポーラ: 「夢?・・・」
グレゴリー: 「そう、全てが夢だ」
ポーラ: 「・・・もう駄目・・・病院へ連れていって・・・」 

ポーラの目は空ろになっていた。その時、ドアの入口にブライアン刑事が立っていた。彼はグレゴリーと同じように5番地の空家から侵入し、屋根伝いに物置部屋へ入り、直接階下へ降りてきたのである。刑事の手に叔母アリスのドレスがあった。 ポーラを そっと部屋に戻し、二人の男が対立した。 刑事はグレゴリーの拳銃を叩き落した 物置部屋に逃げる彼を追う刑事。銃声に驚いた ポーラが出ると 物置部屋から出てきたのはブライアン刑事だった。グレゴリーは取り押さえられ椅子に縛り付けられていた。

ポーラ: 「・・・二人きりで話をさせて」

ブライアンがドアの外にでると、すかさずグレゴリーが囁いた。

グレゴリー: 「あいつの話は全部嘘だ、この縄をほどいてくれ、そこの引き出しにナイフがある」

ポーラは 夫に言われるままナイフを取り出した。その時、ロンドン塔でなくしたと思っていたブローチが そこにあった。 夫の策略だったのだ。 全ての謎が解けた瞬間だった ポーラはナイフを捨てた。

グレゴリー: 「少しでも 僕を愛していたら、もう一度チャンスをくれ・・・」 
ポーラ: 「精神異常じゃ無理だわ・・・母の遺伝なの・・・」
グレゴリー: 「あれは嘘だ!助けてくれ」
ポーラ: 「まともだったら助けてあげられるけど、精神異常だから、引き渡すわ」

叔母アリスを殺されたうえ、さんざん今まで夫に騙され 自分でも自信喪失になりかけていた若妻のせめてもの復讐だった。 ポーラはブライアン刑事を呼び、グレゴリーは警官に引き立てられていった。
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管理人からのメッセージ

モラルハラスメンとトラウマ

1990年に上映された「ダニエルばあちゃん」で 一人の老婆が 家政婦を精神的に追い詰め 事故によって殺してしまう その後 ダニエルばあちゃんは 甥夫婦に引き取られるが そこでも意地悪の限りを尽くす 悪意の仄めかしをしたり 嘘をついたりして 甥夫婦の心を揺さぶり 精神状態を不安定にさせていく

しかし こういった攻撃を日夜 受け続けていながら 甥夫婦は そこに悪意が潜んでいるとは なかなか気がつかない 一見取るに足りない小さな攻撃を通じて相手の精神を破壊してしまう 恐ろしさを知らないのだ 

ダニエルばあちゃんは 時には 立場を逆転させ 第三者から見たら ダニエルばあちゃんのほうが 被害者にみえる状況にまで 甥夫婦の行動を 導いてしまうのだ この見えない暴力は 一度始まると 決してひとりでに止まることはない 双方が心理的に異常な状態になっているからだ 

ダニエルばあちゃんは 日々 執拗に攻撃を繰り返し 甥夫婦は憔悴して無力になっていく しかし 犯罪性や不当性を 証明するものは 何1つない ダニエルばあちゃんは 世間から非難されることもなく 涼しい顔して生きていられるのだ 手を加えないで 相手を殺すガスライティングの手法を使ったのである
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池田大作の学会支配
・池田大作は 自分と比肩するセカンド・マンはつくらないように用心している
・側近は 連帯しないように分断する
・会長など最高幹部には個々に特命を与え喜ばすが あるとき突然 風向きが変わり、見向きもされないようになる
・青年部や婦人部を使って 会長を突き上げるという手を使う 自らは責任を取らない
・池田大作の風向きが変わって いつ自分に対する評価が上下するのか 幹部は心が休まらない
・あるとき「竹下はだめだ やっぱり矢野だ」と持ち上げられいい気になっていると 次に会ったときは「お前はなんだ 竹下を見習え」と叱られる
余りにもコロコロ評価が変わるので 「二人が仲がいいと思われるとろくなことがない」と距離を置いている風を装った 「 黒い手帳より」 

私たちが 創価から日常的に受けている被害は モラルハラスメントそのものである そして モラルハラスメントを仕掛ける加害者の人間性は冷酷でありその総指揮者の人間性を受け継いでいるのである まさに 池田大作 その人物像に 当てはまるのではないのか

創価学会の教義では 憲法よりも 道徳よりも 仏法が最上位に置かれているという そのため 敵対する人たちを仏敵と呼び 地獄に落ちると教えられている  その考えから行くと 国の法律や道徳に違反しても 仏法を貫くといった論理になるのだ

現在の創価学会の教えは 仏法と言うより 事実上の「池田教」に変容しているため 絶対権力者でる池田大作の意向が社会規範に外れていても 誰も止める者はおらず すべて絶対的な言葉として通る  

原島元教学部長が 池田さんが「国宝より仏法が上」といえば、社会的不正も犯してかまわんとなるから 罪の意識さえなく 犯罪集団化してしまう と その危険性を指摘している

池田大作に 少しでも批判めいたことを言う人物には 造反者の烙印を押し排除する 勇気を出して直言した人たちは みな非難の的にされ 学会を離れていった 今では 池田大作の側近はイエス・マンだけが残った

池田大作を 首に縄を着けてでも 国会に引きずりだし 数々の反社会的な犯罪行為に 決着をつけることである

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創価学会の電磁波機器を使ったハラスメント(犯罪予告

この映画は 創価のガスライティング犯罪の被害者なら 身に沁みるほど 見ごたえある映画である 主人公が 自分の夫に 悪意を持って心理操作される過程が 見事なほど創価学会の集団ストーカーと似ている  創価学会が私たちに 日常的に行っている幻覚幻聴トリックそのものなのだ

私が 現在の借家に引っ越してきてまもなく 上階の畳間から「ワン ワン」という声(上階のご主人の声)が何度か聞こえてきた 上階にはK夫婦(大家の姪っ子)がいた。 最初は 「面白い人だ」と苦笑していたが 夜中にも聞こえてきたので気味悪くなった  そこで 奥さんに注意いしたら 「うちの人はそんなことは しません」と言われた 

それにしても確かに上階の旦那の声である おかしい?とは思っていたが 多忙の中 それを追求する余裕もなく過ぎていった  その他にも 二人が階段を駆け上がる足音が非常にうるさい  まるで橋の下で生活しているようである 「ワンワン」といった声の件もあり 思い余ってご夫婦に手紙を出した  それが大家の耳に入り親族会議となった 私も参加した 上階のご主人に「あなたは どうしていつもワンワンと犬の鳴き声をするの」と聞いたら 「いや 僕はしていません」と否定した 

彼は正直で嘘が全くつけない心のきれいな人間である印象を持っていたので これ以上問い詰めることはしなかった そばで奥さんは しくしく泣いているどうやら 私が意地悪で 自分の夫をいじめているとでも思ったのだろう

それから しばらくして ご夫妻は 都営住宅が当たったのだと言って出て行った やっと静かな生活が出来ると内心ほっとした 

その後 上階からのワンワンは ピタリと止んだ しかし 今度は隣の大家の娘の台所の方から 子犬のワンワンという音が聞こえ始めた それには なぜか悪意を感じていたが あえて無視を貫いた そうした中で 次々と怪奇現象が起こっていったのだ 

1、ある日 床に就いた直後 天井から異音が響いてきた その音は まるで天井から ヤリのようなものが 突き抜けてくるような感覚音であった 恐怖で身動き出来ない状態にされた なぜ 私がここで 「された」という表現をするかと言うと その時に取った私の行動は 本来の自分ではなかったと思うからである

本来の私なら 飛び起きて どうしたのだろう?と 何らかのアクションを起こすからである 今から思えば そのときは 恐怖の思考操作を 仕掛けられていたと思う つまり 電磁波兵器と思われるもので 恐怖の感情を送られていたのではないか マインドコントロールである  その晩は 朝まで寝れなくて 異音のする天井の一点を見つめながら 固まっていた それは一回きりの出来事だった 

1、ある日 それも床に就いた直後 天井が激しく鳴りだした 天井でランダムに移動する音 どんな音だと聞かれても答えようがない 私の長い人生で 聞いたことのない音である その晩はとうとう朝まで寝れなかった 翌日は仕事を休んだ それも一回きりの出来事だった

1、ある日 夜中に物凄い騒音で飛び起きた 窓を開けたら高速道路のすぐ側にいるような大騒音が耳元に聞こえる  リアルである 「不思議だ どうしたのだろう?」と  しばらく窓際に立っていた 別世界である 勿論 当時は カメラやICレコーダーなんて持ってなかったので録音もしていない 私の住んでいる借家は 東京と思えないほど静かで 昼夜 ひっそりとして 物音1つない所である 

その異様な騒音も 一回きりで止んだが まさか後に 大騒音攻撃が本格的に開始されるとは夢にも思ってなかったのである 現在は 騒音も ひところと比べると かなり減ってきて 音も小さくなったが やはり未だに続いている 

1、ある日から 同じ夢を繰り返し見るようになった 地獄をさ迷い歩いている不自然な夢である その夢は多分 一ケ月以上続いたと思う 今でも 脳裏に
深く焼きついて離れない テクノ被疑者の会のアンケート調査によれば 「変な夢を見た」という被害者が200人中103人もいる

夢を見させる技術は 既に何十年か前には完成されているようである 色々な画像を(ファイルとして保存してあるものを加工)人にワイヤレスで送信できるという 人が実際に何かを見ている時のような映像を送ることができるのだ 映像を想像している時のような 脳内映像を送ることができるなどである 
不自然な夢
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創価学会の電磁波機器を使ったハラスメント(犯罪本番

2007年5月 この犯罪が 創価学会であることを確信した 場所は娘のアパートだった 上階の学会員は 布団たたきや 挨拶無視や 駐車場や駐輪場での非常識な振る舞いなどをして トラブルのきっかけを仕掛けてきた その意図が見え見えだったので 無視し続けた 引っ越して1年ほど経過して 上階の学会員は 近くに住む学会員を引き連れて勧誘にきた およそ30年ほど前 創価の勧誘を断ったいきさつから 彼らとの関わりは極力避けたかった

確か25~30年前 勧誘を断った私に対して 彼らは口々に罵った 「あなたは地獄に落ちる 7代まで不幸が続く」と  確か 私は「そんな子供だましみたいなことで脅す宗教なんてインチキだ」みたいなことを言ったのだと思う その後 しばらくして声が出なくなった 当時 大学病院や 公立病院の耳鼻咽喉科など行ったが 声帯に異常なし よって声が出て当たり前 出ない訳がないとさじを投げられた (詳細はオリュウの独り言に記述)  

娘のアパートの上階が学会員だと判った時点で嫌な予感がしたのである その後 予感は的中した 集団ストーカー並びに電磁波攻撃が始まったのである 娘のアパートと 私の借家で それぞれに 騒音や幻聴幻覚ハラスメントが開始されたのである 警察へ相談に行っても らちが明かず 自分で戦う以外にないと決意した 


ガスライティング犯罪は第三者に伝えにくい

仕草のアンカリング
被害初期 学会員が交代で 娘のアパートの前に 車を停車し 運転手は乗ったままで 携帯電話をするといった不審な行動を取り出した 彼らは 5分~10分ほどで去っていくが すぐまた代わりの車が停車する それを数ヶ月繰返すのだ 被害者が気になりだしデジカメで 撮影を始めると 犯罪者側は 「効果があった」とばかり ひとまず成功と見るようだ

つまり 1つのアンカリングを 何百回でも 毎日毎日 昼夜問わず 繰り返すのがポイントである 

こうして アンカリングが成功した被害者は 犯罪と無関係の車にも過敏に反応するようにさせられる そうなれば しめたものだ あとは ほっといても
被害者は 勝手に 道行く車両に カメラを向けたり 睨み付けたりするようになるのだから・・・

私自身も これまで何度か 証拠を撮ろうと運転手にカメラを向け 怒鳴られたり 運転台から降りてきて足蹴りされたりしたことがあった もし 私が 「実は 創価学会の集団ストーカー被害に遭っているので云々」を言おうものなら それこそ おかしい人扱いされかねないのだ
 
「何を好き好んで あなたのような一般人を 車両を使って ストーカーするの? 何の得があると言うの?」 と言われるのがオチである  実際 この被害に遭っている人たちが警察で「ヘリが自宅の真上を飛んでうるさくてしょうがない ヘリがストーカーしている 何とかしてくれ」などと訴えると 創価警官がしゃしゃり出てきて「お前 何様だと思っているのか お前を嫌がらせするためにヘリが飛んでくるって ふざけるな  統合失調症だ 病院行け」など暴言吐かれたなどの報告も読んだことがある

被害と無関係の人間には信じられないことである 被害者自身だけが気づくように仕込まれたガスライティング犯罪が 創価学会の集団ストーカーであり 電磁波攻撃と呼ばれるものである  被害者が 自らの受けている被害の実態を 第三者に訴えるのに躊躇するようにされた 心理学を悪用した巧妙 狡猾な犯罪である

このように 被害者の人権を踏みにじり ぶち切れるまで追い詰め  被害者の本来の人格を破壊してくのが ガスライティングの手法である


末端信者が 被害初期に 実行するアンカリング


・被害者が 近づいたら 申し合わせたように みんなで「高笑い」をする

・通りがかりや店内で あるいはレストランで 「ゴホン」と咳払いをする

・携帯をパチンパチンと鳴らしたり 携帯をしているふりをしながら登場する

・被害者の外出にタイミングよく学会員たちが徒歩や自転車で登場する

・被害者のゴミだし時にタイミングよく学会員や学会車両が通過 あるいは待ち伏せ発射などする

・被害者が外出時 タイミングを合わせて車のドアやシャッターの音がする

・被害者が自転車走行中 前後から追突 逃走する( 四度ある 50肩治療中に2度 その他2度あり) 被害者のほとんどは この手でやられている 自転車でぶつけられて 骨折したり 寝たきりになったりしたなどの報告もある

・被害者が 車を運転中 クラクションで煽ったり 急ブレーキをかけたりする 運転中 急な割り込みや ウィンカーを出さないなど

・被害者が 車を運転中 7777や9999など ぞろ目ナンバーで登場したり 取り囲んだりする 

・公園やスーパーなどで 先回りした学会員たちが 駐車場を占拠する 

・公園やスーパーなどで 駐車場を出るタイミングに合わせ 学会員たちも一斉に動き出す

・意味もなく怒鳴り散らす人がターゲットの週辺に 頻繁に 登場する

・スーパーやコンビニで 買物中 客や警備を装って ターゲットの周辺に まとわりつく

・その他
 

ヘリ・パトカー・救急車・によるアンカリング

最初に断っておくが 私は反体制者ではない むしろ性格的には保守派である これまで裁判沙汰になったこともない 勿論犯罪暦もない よって 私が社会的に警戒される理由など一切ない

創価学会の 究極のハラスメントといえば ヘリや救急車などの緊急車両でのストーカー行為である 家を出て3分以内に 必ず ヘリ パトカー 救急車 消防車などと 出くわされるのである

それらの現実を 第三者に話すと「偶然でしょ」とか「被害妄想だよ」とか言われそうだが しかし通常で起こりうる範疇を はるかに超えていることに 犯罪性を見出せるのだ

私の外出は 基本的には週2度である (この被害に遭ってから週5日勤務を週2日に減らした)
私の家から駅まで徒歩で3~4分 距離にして約150~200mほどである

上記のように限定された 日程と時間 距離内で起こっていることである その確率は100%である (今年3月頃から急激に減っているが) 

私がカメラを首にぶら下げて出勤するようになったのは 去年(2008年)からである 出勤時のわずか数分間で 頭上にはヘリ 交差点ではパトカー 救急車などが 目の前を通過 あるいは停車するのだ 

表向きは 私だけに嫌がらせするため 緊急発動したものではないのは確かである 今や 学会員は警察 消防 自衛隊など あらゆる分野に入り込んでいるので その人的ネットワークを悪用して ターゲットの出勤時や外出時に合わせて 出動命令を出すことが可能だ

例えば 私が ほぼ定刻時に 出勤の身支度 化粧などする(その時点に盗聴 盗撮して仲間に報告) → 学会員幹部が ヘリや緊急車両などの 発動命令を出す(この場合 学会員でない隊員が動かされる時もある)

先ず 学会員のお年寄りが仮病を使い救急車を呼ぶ(実際は呼ばれてなくても学会員宅に向かうなど自作自演可能) → 学会員幹部が緊急発動を出す
 → 学会員の信号管理者が信号を調整 私が交差点に立つ時間と緊急車両をピタリと遭わす 

まあ そんなものだと思っている  被害を受けてない人間には にわかに信じられないことだが・・・
 

アンカリングによるトラウマ(精神的外傷)作り

被害初期の「狙われているという意識」は ターゲットに 命の危機感を持たせ 怯えさせるのに効果がある この手口で どのターゲットにも 共通した恐怖感を与えることが出来る この技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングは NLP(神経言語プログラミング)の技法の中のテクニックである

・視覚的アンカリング(タイミングを合わせ同一人物が登場したり ヘリや救急車との頻繁な遭遇など)、
・聴覚的アンカリング (咳払いや 目を覚ました瞬間に騒音照射など)、
・感覚的アンカリング(肩や胸などに鈍痛や撫でられる感触を与え続けるなど)
これらを組み合して行うようである

例えば
・あなたが家を出た直後、ある人が「携帯電話」を見たあと、あなたを睨みつける
・外出先で食事をしていると、また別の人が「携帯電話」を見たあと、あなたを睨みつける
・駐車場で車に乗る時、隣の車に乗っている人が、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せつける
・電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、「携帯電話」を「パチッ」「パチッ」と開け閉めする人が多く現れる
・普段人が通らない所でも、なぜか携帯電話をしながら 歩いてくる人と出会ってしまう
・土砂降りの雨の中、自転車に乗り、携帯電話をかざしながらやってくる人が登場する

このように アンカリング作戦は 被害初期の頃は 被害者に 気づかせるため 集中的に行われる こういった行為が毎日 一日に何度も どこに行っても連続して行われたら どうだろうか

上記のアンカリングが成功すると「携帯電話」を手にしている人が側に立っただけで 加害者だと確信し 睨みつけるようになる こうして 一旦 トラウマ(心的外傷)が作られると それは容易に取れない 人によっては 死ぬまでトラウマに悩まされ続ける 

被害者の人格にもよるだろうが 犯人を特定できない いらだたしさから 独り言を言ったり 奇妙な言動を取るようになる  こうして被害者は 友人を失い恋人を失い 職を失い 引きこもるのである

それでも 尚被害は止まらない ひきこもっている被害者を さらに 電磁波攻撃で本人だけが聞こえる音声を送信し 幻聴症状を作り上げ 統合失調症に仕立て上げ 病院へ送るのだ

精神病院へ送り込まれたら そこで薬漬け(精神病薬は そのほとんどが麻薬である)にされ 新たな幻覚症状に悩まされる やがて厭世観がつきまとい
飛び降り自殺をする  あるいは無差別殺人など犯罪を起こすなどして 一家崩壊となる

人を殺すのに銃刀は要らない 

創価学会の集団ストーカーに見られるアンカリングは まさに完全犯罪的であり 重罪に匹敵するものだと思う

電磁波兵器で様々な症状が作れるって本当か


私は自分の経験から 電磁波によって 喘息の症状 下痢 歯痛 皮膚病 切り傷 火傷 など体の異変が作り出せると思っている  原因不明の体の不調を作りだし 病院通いをさせることも 可能であるとみている 


私が実際に経験した電磁波照射によると思われる症状

 
1、夜中に咳が止まらない時期があった 喉の腫れもなく 通常の風邪と明らかにちがう 原因不明の咳であった 何種類かの咳止め薬も全く効かず 体が憔悴しきったことがあった 3ヶ月ほどで いつのまにか直った

2、突然 歯が浮いて物が噛めない症状に見舞われた 私の長い人生で始めての経験であった 私は自慢じゃないが歯は丈夫である

3、特に食あたりもなく お腹の痛みもないのに 水のような便をする 便と言うより水が勝手に緩んだ肛門から流れるといった感じだ  水便症状以外には 食欲もあり気分もさわやか ほっといていたら いつの間にか直っていた これまで十数回あった

4、突然 体の一部に 猛烈な痒みが生じる 手で掻いていると 皮膚がデコボコに膨れ上がる 電磁波照射だからと軟膏もつけずに ほっといていたら
案の定 30~60分ほどで 症状が取れていた これまで十数回あった 

5、突然 蚊に食われたような赤い斑点が 手足に出来る 痒いので掻いていると やがて 火傷状になり 中心に白い膿のようなものができる  軟膏をつけずに ほっといていたら 一ケ月ほど経っても完治しなかった 治ったあと黒いシミになっている 私の孫は顔に照射され すぐに病院で治療したので
シミにはなってないが 4ケ月ほど経った今でも うっすらと赤みが残っている 創価学会は電磁波兵器を使っているようである

6、自宅でパソコンをしていると 突然 指に1cmほどの切り傷ができた 職場でも 突然 人指し指の先に切り傷ができた パソコンを入力するのに痛みをこらえながら入力した(3度あった) ほっといていたら一週間で 跡形もなく治ったのだが 
参考HP



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2009.4.1~


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