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超ソフトな謀略


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2001年10月15 ~ 12月6  エディター・ショップ/久本福子

№72 10月15日 ●文化ファシズムと米同時テロ1

福岡との接点
9.11同時テロと文化ファシズム集団(創価学会)との関連を疑うきっかけになったのは、倒壊した世界貿易センタービル内の日本企業一覧に西日本銀行の名前があったからです。

西銀は、福岡の地場銀行の一つですが、3位に位置するとはいえ、上位2行との格差には相当大きなものがありました。ところが、創価学会を頂点にいただく、文化ファシズムの威力が 増すと同時に、西銀の勢いも増していきました。

全国的にも有名な歓楽街中洲川端の一角に、博多座とアジア現代美術館が誕生し、福岡の新名所となりました。、現代アジア美術収集ではアジア一を誇っています。

博多座に隣接する高級ブランドファッションビルに西銀が出店。さらに福岡市役所との結びつきも強め、毎年福岡で開かれるアジアマンスでは、幹事銀行として関連行事のお金の収支決済を一手に引き受けています。

福岡の老舗百貨店「岩田屋」との関係を見ても、彼らの銀行利用の仕方には、実に巧妙な戦略が張り巡らされています。

では なぜ西銀の威力が突如増しはじめたのか。
そのカギは、文化ファシズム集団(創価学会)がこの時すでに、アジアを拠点に世界制覇を目論んでいたからです。わたしも同時テロのニュ-スを見るまでは、そこまでは考えてもいませんでしたが、TWCのビルに西銀の名前を見た瞬間、両者の結びつきを直感しました。

そしてこの直感は、日を追うごとに強い確信へと変わってきました。西銀が文化ファシズム集団に選ばれたのは、国連の緒方貞子氏の縁戚の方が西銀の重役になっていたからです。この情報も彼らはわたしから入手しています。

※ TWC…世界貿易センタービル ( Trade World Center Building ) 

当時福岡では、文化ファシズム集団は 新聞、テレビ、大学、法曹界、宗教界、医学界等、知の頂点すべて制覇していたわけですから、彼らを犯罪者とは知らず利用されたとしても 無理からぬことでした。

最大の被害者であるわたし自身、何年も餌食にされつづけてやっと気がついたくらいです。

しかも彼らの人脈利用の手法は、何重ものバリアの蔭に 下手人(殺人犯)は姿を隠し、間接的に操作するという巧妙さです。ウラの事情を熟知した者以外には、利用されていると気つくのは不可能だろうと思われます。

わたしも10年近く騙され続けて、やっと その手口に気づきましたが、手口が分かると、全てが一気に見通せます。

彼らの人脈利用の手口を長々と説明したのは、利用されたと思われる方々の名誉を思ってのことですが、その結果生じた事態に 対しては、無自覚で いることは 許されません。

彼らが西銀に目をつけたのは、緒方貞子氏を介して、いずれ国連関連の機関にも人脈を広げようとの狙いがあったからだと今にして思います。

超ソフトな手法による、ファシズムの世界的ネットワーク化構想です。超ソフトであるだけに、そうと気づかぬ内にファシズムが世界を腐食していきます。


「目立たないように枝を伸ばし、産業界に網の目を張りめぐらして、最後に総合商社を作って決戦だ。(中略)中曽根康弘は心配ない、こちらの小僧だ。総理大臣になりたいと云っていたので、よしよしと云っておいた。ケネディきどりだ、坊やだ」(第6回社長会=昭和42年11月25日・池田大作氏発言)


ナチズム以上に危険な動きですが、このソフトファシズムの最大の特徴は、首謀者(池田大作)が姿を隠していることです。「ヒットラー」や「ムッソリー二」の名が特定されぬまま、目に見えぬ抑圧網が拡大していきます。米の9.11同時テロとその手口は酷似しています。


創価学会による電磁波攻撃も、犯人が見えない位置にいる。この犯罪の最大の特徴である。被害者が警察に行ったり動き出すと、しばらくは静かになります。被害者がほっとすると また 電磁波攻撃が開始されます。「いたちごっこ」が ほぼ 一生 続きます。


とはいえ、ここ数年の 抑圧感の拡大深化は 事実としては否定しがたく、「雰囲気」などという言葉で曖昧に表現されてきましたが、「雰囲気」を作り出している正体までは 誰も暴こうとはしませんでした。

唯一 その正体を暴いた わたしの訴えは、今日まで 無視され続けてきました。単に無視されただけではなく、妨害、嫌がらせ、封殺 など等、出版行為そのものが脅かされ続けてきました。

柄谷・浅田を頂点に、創価学会=池田大作、西武=堤清二の強力な支援を受けて構築された、世界的文化ファシズム体制が、やがて同時テロを準備するに至るのですが、詳細は今後数回に分けて明らかにしていきたいと思います。

ただ、西銀はテロの被害者であり、創価学会インターナショナル(SGI)の 経理部長が、搭乗者として爆死、共に被害者ではないかと思われるかもしれませんが、わたしはそれゆえに、文化ファシズム集団とテロ集団との結びつきを直感したのです。

わたしは今回の9.11同時テロをめぐる告発には、さすがに少なからぬためらいを覚えました。その結果くるであろうリアクションを恐れたからです。しかし両者の結びつきは事実だという確信が日増しに強まるにつれ、沈黙を続けることが出来なくなりました。

あまりにも驚愕的な事実に、現実のこととしては理解されないかもしれません。

事実だと確信しているわたし自身ですら、未だ どこかで、あまりにも現実離れしているとの思いが拭えずにいるからです。

しかし、それほど 非現実的なおそるべき犯罪が、現実の出来事として 今 進行しつつあるのです。これから数回にわたって、できだけ分かりやすく、その事実をお伝えしていこうと思っています。

こんなに違う・・・。yahooは池田大作が筆頭株主、Googleは創価が買収しました。よって検索結果も同じ。
yahooで検索
Googleで検索
MSNで検索

NO73に続く

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2001年10月15 ~ 12月6  エディター・ショップ/久本福子


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