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左翼系知識人が利用されやすい


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№77 ●文化ファシズムと米同時テロ6 転載シリーズ

ある薬科大学とファシズム連(創価)との関係に触れることにします。彼らの犯罪意図を明らかにした上で、近々この問題に踏み込む予定でしたが、アメリカでの炭疽菌の拡がりを見るに付け、順番よりも緊急性を優先することにしました。

福岡にある第一薬科大学ですが、わたしがこの薬大とファシズム連との関係を疑っていたのは、死因は病死とはされているものの、次々とつづく各界要人の死の「偶然性」  に、とうてい偶然とは思えぬ不自然なものを感じていたからです。

医学の知識など皆無の素人判断ですが、病死も人為的に作り出せるのではないかとの、おそるべき推理をひそかに働かせていました。

この件については後日詳述しますが、今日は緊急に、アメリカでの炭疽菌との関連について推理を働かせたいと思います。

文化ファシズムと称する異常事態は、福岡を発祥とすることはしばしばお伝えしてきていますが、第一薬科大学を含む都築学園も、この異常事態の荒波に呑み込まれています。

ファシズム連と複数形でいうよりも、創価学会と特定した方がより正確に事態に迫れると思いますが、蛇に呑み込まれた蛙のような状況にあるはずです。

表向きの経営形態はそのままにしつつ、実権をひそかに握るという巧妙な支配手法を会得した創価学会=池田大作は、莫大な資産を有するこの学園を実質手中に収めているはずです。

日本各地の病院、医大、薬大などにも創価学会員は数多く送り込まれているはずですが、勤務医や看護婦や一従業員の立場では、そう簡単には医の倫理に反したことは行なえないはずです。

しかし経営中枢にもぐりこんだとなると、話は変わってきます。学内の人材、施設、資材などを、ひそかに私的に利用することは決して不可能ではありません。

新聞の解説での知識ですが、炭疽菌の製造、運搬にはさほどの規模は要さないとのことです。管理責任者の目を逃れ、ひそかに製造することはさほど困難ではないだろうと思われます。

製造された炭疽菌の配布にも、探査の目をくらますネットワークが張り巡らされています。柄谷・浅田の人脈を駆使したネットワークは、その非犯罪性のベールに隠され、やすやすと毒物の通過を許したはずです。

例えば書店の活用は、国内だけに限らず、海外においても彼らの勢力拡大、運動推進の拠点として大いに威力を発揮したはず。

最近のイスラム原理主義の運動は、オウム真理教なみに、優秀な学生を結集しているのが特徴だと報じられていますが、運動主体者の変動は、日本の文化ファシズム連の動きと無関係ではないはずです。

学生は国内外を問わず、彼らにとってはもっとも組織しやすい階層だからです。柄谷自らも、その旨自著に明記しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

№78  ●文化ファシズムと米同時テロ7
第一薬科大学について、補足説明を追加します。ありうべからざる事態ですが、ひょっとして同大学の大学当局も、ファシズム的犯罪に協力している可能性もなきにしもあらずということです。

当初は野中広務氏を筆頭にした自民党議員連同様、大学側は犯罪者集団に利用されているものと判断していましたが、必ずしも一方的な受身の関係ではないかもしれません。

たとえ可能性としての想定とはいえ、こうした判断に至るにはそれなりの背景があってのことですが、拙著『柄谷行人論』の「闘争宣言」をお読みいただいた方には、ある程度推測いただけるものと思います。

http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/2274280/s/~6b19cf0ce


ただしこの本は、首謀者柄谷・浅田の片割れである柄谷に対する致命的な判断ミスがあり、今となっては彼らの犯罪を隠蔽する危険な役割を果たしています。

もしお読みいただく場合は、目下発信中の「メルマガ・ふってん」→『文化ファシズム』→『柄谷論』と逆進していただきますようお願いします。

 

この大学を巡る動きについては後日詳述するつもりですが、同大学を含む都築学園に関する情報、人脈も、犯罪者集団はわたしから入手しています。


想像を絶する恐るべき事態をも想定せざるをえなくなった今、あらためて創価学会の腐食力の凄まじさに思いを致さざるをえません。

創価学会の腐食に遭うと、人の行動のよりよき規範、規制となる理、法、倫理などはたちまちに無力化され、解除されてしまいます。

その腐食力を、古川利明氏は著書の中で麻薬のようだと喩えていましたが、個人であれ、組織であれ、創価学会という「麻薬」を打たれると、破滅的に中毒症状を昂進させられます。

唯一の対抗手段は、解体させられてしまった、理、法、倫理の回復です。わたしの告発はその実践にほかなりません。

そこで、中断している前々回のつづきです。村上龍氏の企画責任になるキューバ音楽の公演とこれに関連した動きは、いうまでもなく、村上氏自身にとっては予想もしなかった事態だったに違いありません。

人気、実力共に文壇ナンバーワンである村上龍は、柄谷・浅田にとっては是が非でも篭絡したい最大の人物の一人だろうと思います。

柄谷と対談はしていますが、村上氏は単独行で仕事をする正統派作家です。一時の客にはなりえても同盟者にはなりえません。であるだけになお柄谷・浅田は、村上龍篭絡の機会を虎視眈々と狙っています。

同氏の動きも、細大もらさず連中に把握されているのはいうまでありません。

現在の柄谷・浅田には、公安以上とも噂されている諜報機関がバックにいます。その上、諜報のための超高度な秘密兵器を、柄谷・浅田は手にしています。

村上氏がイサックデルガートとその楽団の来日公演を企画している情報を早々にキャッチした柄谷・浅田は、この機会を有効に利用する策を講じました。

テロ襲撃から20日あまり経った10月3日に、村上龍氏も出演するキューバ楽団の演奏公演と、柄谷・浅田出演のシンポジウムとが同日開催となった「偶然」は、柄谷・浅田の微に入り細をうがつような工作の結果だったとわたしは判断しています。

他人の懐に手を突っ込み、平然と他人の財布を抜き取り、他人の家の中に勝手に上がりこみ、平然と他人の家庭を引っ掻き回し、破壊する柄谷・浅田とファシズム集団(創価)です。

当事者である村上龍氏の関知しえない形で、連中の思惑通りに日程の工作をするぐらい朝飯前。テロ襲撃予定時期に合わせた工作です。

池田大作のカストロ議長会見記の発表時期も、当然計算されたもの。開催時期からしてすでに、村上龍氏も創価学会=池田大作と関係ありなのか?との疑いを誘発するものですが、それ以上に手の込んだ工作が、楽団の公演キャンセル騒動です。

キューバとパイプをもつ「有力者」が仲介に立って、この「騒動」を収め、無事来日のために尽力する。

こうしたシナリオが、楽団自身の意思とは別のところで作られたはず。

こうしたシナリオがどこまで露骨に村上氏に示されたのかは分かりませんが、少なくとも楽団を経由してこのシナリオの効果は、それとなく村上氏にも作用したであろうことは十分に推測されます。

開演前の村上氏の挨拶を聞き逃したのは返す返すも残念ですが、難を排して来日したキューバ楽団の、アメリカを「オフィシァルエネミー」とするとの意思表明は、村上氏の心情をあらためて刺激したであろうことは想像に難くありません。

それがどう作用したのか、あるいは世論の影響を受けてのものなのか、この公演以降、さらに「jmm」の論調に変化が生じています。

特に問題なのは、金融のプロの解答です。ある傾向が顕著になり、先週配信の分は、はっきりいって読むに耐えがたい部分があり、途中で読むのを止めたほど。

昨日の配信分は、各人多様な、旧に復した冷静なものになっていました。あるいは一時論者が変わったのかもしれません。

9万7000あまりという固定読者数をもつ「jmm」の影響力は、量と質を総合するならば、他に比べることのできるメディアは、そうそう見当たらないはずです。

柄谷・浅田を筆頭にした犯罪者集団は、村上龍氏本人の篭絡も含めて、「jmm」という新メディアをも、是が非でも配下に置きたいと狙いを定めているはずです。

連中は他人の財産を容赦なく強奪する集団です。

そのためなら、方法手段を選ばず、また微に入り細をうがつような工作をも厭いません。

わたしは長年連中の餌食にされてきましたが、その結果得た唯一最大の能力は、彼らの強奪の手口を、微に入り細をうがつように見抜くことができるようになったことです。

例えば、犯罪者集団(創価)の、村上龍氏への工作と、TWC同時テロ爆破攻撃とは、「一つながりのもの」であるとの推理は、そうしたわたしの悲惨な体験が可能にしたものです
~~~~~~~~~~~~~~~~

私(当ブログ管理人)の被害
創価の諜報のための超高度な秘密兵器は、電波(超低周波、マイクロ波)、超音波、テクノロジー技術の悪用です。家の中にいるターゲットを365日、24時間、盗撮、盗聴しながら、監視しています。証拠は?と仰る方のために、私の言動に連動して起こるいくつかの現象を上げておきます。

①朝、意識が戻ると同時に(目はまだ開いていない)、パトカーの音、救急車の音、カラスの鳴き声、隣の家のシャッターの開く音が聞こえてきます。2007年から続いていましたが、この所、かなり止んできています。

②食べたい飲みたいのが、ふっと頭に浮び、真夜中に外の出ると、数十秒でヒールを鳴らして女性が登場する、香水の臭いがどぎつい。毎回、違う女性とピタリと遭遇する、しかも玄関でて数十秒で起こるタイミングの良さ、コンビにまで3分ほど 他の人間とは会わない、

③心臓がドキドキするほどの超重要な情報を閲覧すると 瞬間に パソコンが強制終了したり再起動を繰り返すなどが日常的に起こっていた、最近はほとんど、止んできています。

④経験したことのない異常な肩凝り(2007~2010年ごろがピーク)、物凄い不快感とストレス、私は自慢じゃないが、1日15時間パソコンにかじり着いていても本来は肩凝りなどしない体質ですが。また、背中の痛みも同時進行的に続いていた時期がありました。現在は、そのような被害は消えました。

これから、少しづつ、被害状況を書いていこうと思っています。心身に、かなりの、ダメージを与える、電磁波、テクノロジー、超音波などの遠隔操作による加害行為が、法規制もなく、野放し状態であります、

創価学会、一般学会信者、創価内に巣食う韓国朝鮮系暴力団などがメインで、民潭(韓国人組織)や、朝鮮総連(朝鮮人組織)も 韓国・朝鮮人同胞として、大なり小なり、関っていると思います。

あなたが、尊敬している人、好きな人が、なぜか、消えていっていませんか。ガンなどの病死、不審死、自殺、突然の交通事故などありませんか。遠隔から、様々な病状が作れる電磁波犯罪、完全犯罪です、



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9.11同時テロとイスラム教潰し


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№74  ●文化ファシズムと米同時テロ3  転載シリーズ

実は、東京三菱銀行のポーランド進出のニュース以前に、両者の関連を疑わせるニュースに遭遇しています。

ペシャワ-ル会の中村哲氏の報告会が、9月26日、衆議院議員会館で開かれたというニュースです。

この会は、中村哲氏が個人で進めておられたペシャワ-ルでの、らい治療活動を支えるために、17年前に福岡市で発足したものです。

ーー中略ーー

どれほど善意に満ちた人道的な運動でも、時には当事者の意に反した役割を、思いもよらぬ形で、ひそかに負わせられる場合のあることをまず説明したいと思います。


わたしは昨年4月、東京で出版業をはじめて以来、しばしば名前を間違って呼ばれる場面に遭遇しています。明らかにわざと間違えていると思われるのですが、何度も「フクモトさん」と呼ばれました。

拙著を2冊印刷した平河工業社の担当者からは何度も呼ばれています。免許更新と住所変更手続きのときも。--中略ーー

この執拗な「フクモト」呼ばわりには、もちろん深い理由が隠されています。わたしにとっては「フクモト」とは、聞くだにおぞましい人物の名前です。「フクモト」とは福岡にある出版社石風社の福元満冶ですが、柄谷に会う以前から、わたし及び葦書房を侵食、侵害しつづけてきた人物です。三原氏の葦書房社長就任にも関与しています。

彼(福元満冶)は、ペシャワ-ルの会のサポート役を 会の発足当初から 務めています。中村哲氏の活動レポート(西日本新聞連載)を出版したのが縁で、彼の評価を高める結果になりました。世間の評価は、表の顔だけでなされる場合がほとんどだからです。

ボランティア的な社会活動はウラの陰湿な侵害者の顔を隠すと、わたしは柄谷に書き送っています。公正に判断してくれると期待した柄谷はむしろ浅田と二人三脚で、福元的手法を拡大。

福元は いわば 天性の意識せざる侵害者ですが、柄谷・浅田はその手法をきわめて意識的に模倣、追走しています。

その一つの帰結がNAMですが、彼らの野望が国内だけではなく、海外にまで破壊的に拡がっていることを、同時テロではじめて知りました。

彼らがこの中東の紛争を利用しようと思い立つに至ったきっかけは、間違いなく福岡のこのペシャワ-ルの会を知り、その人脈利用の可能性を察知したからにほかなりません。

東京三菱銀行 創価学会絡み疑惑

柄谷行人の犯罪

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№75  ●文化ファシズムと米同時テロ4

ペシャワ-ルの会の長い年月にわたる献身的な活動は、国境を接したパキスタン、アフガニスタンはもとより、周辺地域にも広く知れ渡っているはずです。

中村医師を中心に、多くのボランティアの方々が現地にも赴き、会の活動を支えていますが、草の根レベルをベースにした影響力は、地中を這う草の根のように、中東地域に深く浸透していたのではないかと思われます。

邪な野望を抱くファシズム連は、ありとあらゆるものを利権拡大のチャンスに転化します。

私からこの会の存在を知った連中は、それまで全く縁もゆかりもなかった中東地域への進出のチャンスだと、さっそく目をつけたのだと今にして思います。

彼らは一旦目をつけると、その目的物には どんな方法手段を 駆使しても 侵入します。

2000年11月、日本赤軍の重信房子さんが日本に帰国、潜伏中の大阪で逮捕されました。

報道によると、すでに1997年頃から日本に活動の拠点を移すため帰国を繰り返し、密かにその準備を進めていたとのことです。

今回の逮捕は、本格的な活動再開の環境作りを目論んだ、覚悟のものだったと伝えられています。

重信房子逮捕のニュースには、当時は非常に唐突な印象を受けましたが、今から振り返ると、彼女の「日本回帰」と逮捕劇も、実は文化ファシズム連(創価)の仕組んだ罠だったのではないかと思われます。

ペシャワ-ルの会を密かに利用した人脈探査で、彼女の所在をキャッチ。「体制側」ではないがゆえに、重信房子もその探査に応じたのだろうと思います。

彼女とコンタクトをとったファシズム連は、自らの存在は何重ものバリアで隠しながら、活動拠点を日本に移すための誘導工作を巧みに進め、その作戦は見事に成功しました。

彼女の日本での活動が大阪を中心にした関西圏に限られていたという事実は、文化ファシズムの拠点が大阪から京都にかけての関西圏に置かれていたことと無縁ではありません。

彼女の日本=大阪での活動がはじまった

1997年は、組織的活動は未だとはいえ、柄谷・浅田が大阪での活動を始める時期と重なります。

重信房子の存在は、特に世界進出を狙う創価学会にとっては、大金をはたいても入手しがたい、パレスチナ、アラブの貴重な情報の宝庫、人脈探査機と映っていたはず。

1999年11月、重信さんが逮捕されるまでの、日本での短期滞在を繰り返した数年は、当人にはそうとは知られずに、貴重な情報、人脈収奪を進めるために費やされたはずです。


必要な情報を収奪し尽くすと、彼女の役目は終わりです。

むしろ当地での彼女の影響力は、ファシズム連にとっては邪魔でしかありません。

そこで当分は塀の中へというわけです。わたしは自分の体験から連中の手口を推測しているのですが、これは間違いなく事実その通りだったと思います。

創価学会を宗教教団だと思うと判断を誤ります。ただの利権集団にしかすぎませんが、宗教の衣を被っているだけにただの利権集団以上に始末が悪い。

その衣がウラの犯罪を隠す、鉄壁の要塞役を果たしているからです。特に海外では、宗教の衣の効果は絶大だろうと思われます。

教義は一応日蓮宗を奉じていますが、創価学会=池田大作にとっては、教義など絶対的なものではなく、便宜的なもの にしかすぎません。

ここが他宗との決定的な違いですが、宗教教団ではないと断ずる理由の一つです。また創価学会の政治活動は、公明党の活動がすべてではないということも強調しておくべきでしょう。

これは、政党政治の実践部隊として組織されている他の政党一般との決定的な違いです。

宗教教団でもなければ政党でもない、このヌエのような存在が創価学会の特性であり、最大の武器ともなっています。

これは彼らの行動を規制する、一切のルールが存在しないということを意味しています。あるとするならば、池田大作という個人の存在そのものが、現世の最大の規制=ルールです。

ヌエ・・・つみどころがなくて、正体のはっきりしない人物。

そしてこの一点においてのみ、創価学会は宗教的組織の枠組みを保っています。むしろこの一点を強化する力としての宗教、池田大作の関心と悲願はここに込められています。

同種の野望をもつ柄谷・浅田ともども、イスラム教に目を向けたのは、イスラム教の求心力の強さ ゆえにであったろうと思われます。

もちろん信者数の多さと地理的な拡がりは、世界進出を狙う連中にとっては、他には代えがたい工作対象であったはず。

中東地域における最高の水先案内人として重信房子を利用したファシズム連は、彼女なきかの地で、その存在を隠しながら密かにアラブ工作を進めているはずです。

2001年10月17日に起こったイスラエル観光相のパレスチナ解放人民戦線(PFLP)による暗殺事件は、盛り上がりかけた和平への機運を 一気に潰すことで、アメリカの対テロ対策を撹乱することを狙ったものだと思いますが、当然TWC同時テロと連動した動きだろうと思われます。

パレスチナ解放人民戦線(PFLP)は日本赤軍とは非常に関係の強い、彼らの活動部隊だったはず。

重信房子を日本の塀の中に追いやった後、理念もヘチマもない ただの利権屋集団が、中東紛争を煽っている はずです。

№76に続く 

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2001年10月15 ~ 12月6  エディター・ショップ/久本福子

著者の経営する葦書房


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不良債権と蓄財


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№73 ●文化ファシズムと米同時テロ2 転載

そもそも西日本銀行がなぜニューヨーク支店を開設したのか大いなる疑問です。上位2銀行に大きく引き離されていた一地方銀行が、アメリカのニューヨークに進出しても、活発に取引ができるなどとはとうてい思えません。

福岡最大手の福銀ですら新宿支店を閉鎖し、東京は八重洲店一店にのみ縮小。地域内業務に専念すると表明していたのとは、まったく対照的な動きです。

いうまでもなく西銀のニューヨーク進出は、経営的な判断によるものではなく、文化ファシズム集団の動きを支援するものとしてなされたはずです。実際には唆されたというべきでしょうが、ニューヨークからの撤退準備をしていたのも、そうした流れの一つの帰結と見るべきでしょう。撤退準備さ中の同時テロでした。

福銀、福岡シティ銀行、西銀の上位3行の内、なぜ福銀、西銀だけが極端な形で役割分担させられているのかは不可解至極ですが、シティ銀行だけは大蔵官僚の天下りはなく、自前主義だということと関係がありそうです。

東京転居以前(1999年10月)の知識ですが、シティ銀行以外は、小さな銀行も含めてほとんど、大蔵官僚や通産官僚など官僚が天下っています。

またシティ銀行は劇団四季と提携して専用劇場を作り、早くから他行とは異なった独自の文化戦略を展開していました。

もちろん文化ファシズム下ではシティ銀行も影響は免れてはいませんが、その独自性ゆえに、経営権までの影響は非常に少なかったのではないかと思われます。

全国地銀の中でも優良銀行であった福銀からはどんどん資金を出させ、余裕のない西銀からはその世界的人脈を盾に、アジア各国から資金を吸収させるという役割分担をさせたわけです。

その結果福銀はかつて経験したことのない巨額の不良債権を抱え込み、西銀はかつてないほどの資産を抱えることになったはずです。しかもいずれにも、地方交付税を含む巨額の税金が流れ込んでいます。


文化ファシズム連は銀行を巧妙に動かしながら、巨額の資金を手に入れる方法を福岡で会得したのです。西銀のニューヨーク支店は、こうして不正入手した資金のプール、運用先として利用されていたのではないかと思われます。

他にもTWCビルには地銀がいくつか入っていましたが、同様の背景があったのではないかと推測されます。

日本の銀行の不良債権は減るどころか増えつづけていますが、ここ5、6年の不良債権の大半は、文化ファシズム連の懐に入っているのではないかと疑っています。

彼らの利権漁りの歯止めのなさは、官僚や政治家の比ではありません。彼らが蓄財した巨額の資金は日本の経済の動きを歪め、停滞させ、引いては世界経済にまで影響を与えるほどの額に達しているはずです。

日本の地方銀行はそうした巨額の資産隠し、不正資金のプール先としてはスイスの銀行などよりはるかに安全です。

朝日新聞(9月12日)に掲載されていたTWCビル内の日本企業一覧を見ると、大手行とは違い、地銀のほとんどは従業員数不明。金融庁は把握していなかったということですが、要するに届け出ていなかったということでしょう。

西銀も同様ですが、朝日の調べた数が一覧には記載されています。こうした業態からも、これら地銀が半ばファシズム集団専属の金融機能を果たしていたであろうことが推測されますが、彼らは地銀だけを利用しているのではありません。

わたしは村上龍氏が編集長をしているメールマガジン「jmm」を愛読していましたが、同時テロをきっかけにマガジン全体の論調に、微妙な変化が生じています。数いる寄稿家の中でも特に目だったのが、東京三菱証券IR室長の三ッ谷誠氏です。

詳細は省きますが、同時テロをテーマにした同氏の文章は、資本主義対反資本主義、市場主義=グローバル資本主義=アメリカという、稚拙かつ単純きわまりない図式にのっとったもので、とうてい金融のプロの書いたものとは思えぬ不自然さを感じました。

確かに、寄稿家は所属機関とはまったく無関係に、純粋に個人の資格で同誌に寄稿している旨明記されています。しかし「金融のプロに聞く」という大枠も同時に明示されています。そこで10月1日に、「jmm」編集部宛に、金融のプロの書いたものだとは思えぬ文章だとの、批判的疑問のメールを送っています。名前、住所、TEL,FAX、メールアドレスすべて明記して送信しています。ところがそれ以降、三ツ谷氏のみならず、同じ東京三菱証券のもう一人の寄稿家も同誌に寄稿していません。わたしの批判にどう答えてくれるのか楽しみに待っていたのですが、その機会のないまま、意外なところで東京三菱証券の名前を目にしました。

同証券がインドネシアに支店を開設するとのニュースを、「日経」で目撃。しかしその時はさほどのこととは思わずにやりすごしました。ところがそれから数日後の10月12日、今度は同証券の親会社ともいうべき東京三菱銀行が、ポーランドに子会社を設立するとのニュースが報じられました。支店開設ではなく、子会社設立です。しかもポーランドは最近実施された選挙で、旧共産党系が政権に復帰したばかり。

一方、東京三菱銀行は、創価学会とは非常に密接な関係にある銀行です。このニュースをきっかけに、同時テロと文化ファシズム集団との間には、密なる関ありとのわたしの確信は一気に強まりました。

不良債権とは
回収不能な元本や利息、延滞した貸金など。正直で働き者の日本人だけなら不良債権なんて・・・

債権放棄とは 
金融支援策のひとつ。債権者(銀行等)の意思表示(単独行為)により債務を消滅させること。つまり、債務免除である。これって創価のマッチポンプで可能なの?

創価学会総本部の解体工事発注
創価企業をチェックしておこう。

リストラすれば“ほうび”として減税する「産業再生法」とは

大企業への利益誘導、創価、在日企業の日本支配、いよいよ本格化?

不良債権に関する一般の方々のコメント
①不良債権の責任者は 私財を投げ出して弁償する 
② 後に公的資金の救援を仰ぐ。
かつては 甘い汁を堪能し、挙句に 過失は納税者に 尻拭いして もらうのでは 納得できない。
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アメリカでの 不良債権の仕方は、借り手と貸し手の責任 が十分 問われて、刑事責任を 受けている。日本では これが 曖昧なままで 公的資金を どんどん 投入 して いってこういう状態になってしまった。銀行業界の 人たちは「自分たちには まるっきり 責任はない」という 態度を取っているが、私たちは それを 信用することは できない。
~~~~~~~~~~~~~~~~

公的資金の 導入を 受けている銀行で あるにもかかわらず、いまだに 行員の給与が 一般の優良企業より 高いのは 承服しかねる。
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不良債権処理で 生産性の低い産業に 張り付いている 資金を、より生産性の高い 産業に振り向ける べきだという指摘は、中小零細企業の 切り捨てにつながる。大企業を 支えながら ものづくりの 原点としてのノウハウを 蓄積している中小企業を つぶして しまっては 次の産業へ シフトできなくなる。中小企業に 対しては、業種転換を 進めるなど 緩やかに 対応されるべきと思う。回収できる 債権は 回収すべきで、安易な 
①債権放棄は許せない
②外資系金融機関への売却は許せない。
債権処理と いうより 事務処理になっている のではないか。整理回収機構も 本当に 役目を果たしているのか、不安である。
~~~~~~~~~~~~~~~~

私は 地域において、起業をしたいと 願う 若者や 女性のために、物ではなく やる気や志を担保 に融資を行い、支援活動を 行っている。担保を 取らなくとも、その人の やる気を しっかりと 評価して きたので、貸倒れは 一件もない。金融機関の 健全性を 自己資本比率に偏って 評価すると、地域に おいて きめ細かな 指導を 行いながら 高い 利益率を 維持している 信金・信組は 不利に 取扱われ、問題では ないか。
~~~~~~~~~~~~~~~~

金融担当大臣 柳澤伯夫

不良債権の処理は、銀行経営を 健全なものに するとともに、産業・経済の 構造改革を 進めていく上で 重要なことです。このため、私は、改革先行プログラム等に 沿って、
①特別検査の実施、
②整理回収機構の機能拡充、
③企業再建ファンドの設立
などの 施策を 進めることにより、3年後には 不良債権問題を 正常化するよう 尽くしています。次に、破綻した 金融機関の 処理や 資本増強の ために 公的資金が 投入されて いますが、これは、金融の 機能が 保たれる ことにより、預金者や借り手を保護するために、臨時 異例の 措置として 行っている ものです。また、破綻した 金融機関の 経営者や 株主の責任は 厳しく 追及されています。


№74に続く 

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2001年10月15 ~ 12月6  エディター・ショップ/久本福子


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超ソフトな謀略


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2001年10月15 ~ 12月6  エディター・ショップ/久本福子

№72 10月15日 ●文化ファシズムと米同時テロ1

福岡との接点
9.11同時テロと文化ファシズム集団(創価学会)との関連を疑うきっかけになったのは、倒壊した世界貿易センタービル内の日本企業一覧に西日本銀行の名前があったからです。

西銀は、福岡の地場銀行の一つですが、3位に位置するとはいえ、上位2行との格差には相当大きなものがありました。ところが、創価学会を頂点にいただく、文化ファシズムの威力が 増すと同時に、西銀の勢いも増していきました。

全国的にも有名な歓楽街中洲川端の一角に、博多座とアジア現代美術館が誕生し、福岡の新名所となりました。、現代アジア美術収集ではアジア一を誇っています。

博多座に隣接する高級ブランドファッションビルに西銀が出店。さらに福岡市役所との結びつきも強め、毎年福岡で開かれるアジアマンスでは、幹事銀行として関連行事のお金の収支決済を一手に引き受けています。

福岡の老舗百貨店「岩田屋」との関係を見ても、彼らの銀行利用の仕方には、実に巧妙な戦略が張り巡らされています。

では なぜ西銀の威力が突如増しはじめたのか。
そのカギは、文化ファシズム集団(創価学会)がこの時すでに、アジアを拠点に世界制覇を目論んでいたからです。わたしも同時テロのニュ-スを見るまでは、そこまでは考えてもいませんでしたが、TWCのビルに西銀の名前を見た瞬間、両者の結びつきを直感しました。

そしてこの直感は、日を追うごとに強い確信へと変わってきました。西銀が文化ファシズム集団に選ばれたのは、国連の緒方貞子氏の縁戚の方が西銀の重役になっていたからです。この情報も彼らはわたしから入手しています。

※ TWC…世界貿易センタービル ( Trade World Center Building ) 

当時福岡では、文化ファシズム集団は 新聞、テレビ、大学、法曹界、宗教界、医学界等、知の頂点すべて制覇していたわけですから、彼らを犯罪者とは知らず利用されたとしても 無理からぬことでした。

最大の被害者であるわたし自身、何年も餌食にされつづけてやっと気がついたくらいです。

しかも彼らの人脈利用の手法は、何重ものバリアの蔭に 下手人(殺人犯)は姿を隠し、間接的に操作するという巧妙さです。ウラの事情を熟知した者以外には、利用されていると気つくのは不可能だろうと思われます。

わたしも10年近く騙され続けて、やっと その手口に気づきましたが、手口が分かると、全てが一気に見通せます。

彼らの人脈利用の手口を長々と説明したのは、利用されたと思われる方々の名誉を思ってのことですが、その結果生じた事態に 対しては、無自覚で いることは 許されません。

彼らが西銀に目をつけたのは、緒方貞子氏を介して、いずれ国連関連の機関にも人脈を広げようとの狙いがあったからだと今にして思います。

超ソフトな手法による、ファシズムの世界的ネットワーク化構想です。超ソフトであるだけに、そうと気づかぬ内にファシズムが世界を腐食していきます。


「目立たないように枝を伸ばし、産業界に網の目を張りめぐらして、最後に総合商社を作って決戦だ。(中略)中曽根康弘は心配ない、こちらの小僧だ。総理大臣になりたいと云っていたので、よしよしと云っておいた。ケネディきどりだ、坊やだ」(第6回社長会=昭和42年11月25日・池田大作氏発言)


ナチズム以上に危険な動きですが、このソフトファシズムの最大の特徴は、首謀者(池田大作)が姿を隠していることです。「ヒットラー」や「ムッソリー二」の名が特定されぬまま、目に見えぬ抑圧網が拡大していきます。米の9.11同時テロとその手口は酷似しています。


創価学会による電磁波攻撃も、犯人が見えない位置にいる。この犯罪の最大の特徴である。被害者が警察に行ったり動き出すと、しばらくは静かになります。被害者がほっとすると また 電磁波攻撃が開始されます。「いたちごっこ」が ほぼ 一生 続きます。


とはいえ、ここ数年の 抑圧感の拡大深化は 事実としては否定しがたく、「雰囲気」などという言葉で曖昧に表現されてきましたが、「雰囲気」を作り出している正体までは 誰も暴こうとはしませんでした。

唯一 その正体を暴いた わたしの訴えは、今日まで 無視され続けてきました。単に無視されただけではなく、妨害、嫌がらせ、封殺 など等、出版行為そのものが脅かされ続けてきました。

柄谷・浅田を頂点に、創価学会=池田大作、西武=堤清二の強力な支援を受けて構築された、世界的文化ファシズム体制が、やがて同時テロを準備するに至るのですが、詳細は今後数回に分けて明らかにしていきたいと思います。

ただ、西銀はテロの被害者であり、創価学会インターナショナル(SGI)の 経理部長が、搭乗者として爆死、共に被害者ではないかと思われるかもしれませんが、わたしはそれゆえに、文化ファシズム集団とテロ集団との結びつきを直感したのです。

わたしは今回の9.11同時テロをめぐる告発には、さすがに少なからぬためらいを覚えました。その結果くるであろうリアクションを恐れたからです。しかし両者の結びつきは事実だという確信が日増しに強まるにつれ、沈黙を続けることが出来なくなりました。

あまりにも驚愕的な事実に、現実のこととしては理解されないかもしれません。

事実だと確信しているわたし自身ですら、未だ どこかで、あまりにも現実離れしているとの思いが拭えずにいるからです。

しかし、それほど 非現実的なおそるべき犯罪が、現実の出来事として 今 進行しつつあるのです。これから数回にわたって、できだけ分かりやすく、その事実をお伝えしていこうと思っています。

こんなに違う・・・。yahooは池田大作が筆頭株主、Googleは創価が買収しました。よって検索結果も同じ。
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NO73に続く

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2001年10月15 ~ 12月6  エディター・ショップ/久本福子


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電磁波攻撃で被害者死亡


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福岡の集団ストーカー被害者さんから「奈良県の被害者さん訃報のメール」が送られてきました。メールは途中までですがご覧ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~

激しく揺れる身震い攻撃で一気に虚弱化謀る
今年5月23日 超音波や超低周波など電磁波攻撃を受け続けていた 集団ストーカー被害者だった彼は亡くなりました。彼が脳梗塞で亡くなったと 懇意にしているの被害者からのメールで知らされました。

彼のHPは今年(2010年)4月13日まで更新されています。4月13日、殺害を目的に実行されたと思われる電磁波攻撃の様子が生々しく記述されています。体を激しく揺らす身震い攻撃を 何と50分間も延々と受け続けています。その後に嘔吐(戻すと表現)も何度かあったようです。

しかも 彼が体を激しく揺らす身震い攻撃を受けた4月13日は、彼は熱で寝込んでいたときです。電磁波攻撃や集団ストーカー被害者なら感じていると思いますが、彼らは被害者が風邪を引いたり体の調子を崩したりしたときに

嫌がらせが倍加し露骨になります。彼らがいかに卑屈で冷酷であるかが判ります。

彼が亡くなる前の約1ヶ月半の日記をたどって見ると 「これでもか、これでもか」と加害者側に攻撃を受けていることが判ります。彼は計画的に殺されたのだと思います。彼の最近の日記を抜粋して掲載してみます。

2010年4月4日
昨日、又、腹の大腸を硬くして動かせられて痛いため、昼食は食べられず、夕食は無理して夜の10時ごろから食べました。食事中も大腸を動かせられ、食事を中断しながら食べました夜、寝ようとしても大腸を動かされるので、寝られません。寝られたのは夜中の2時頃です

・・・中略・・・

この犯罪の特徴は普通の人間では発想することさえ出来ないことを簡単に実行していることです。そのため常識が通用しないため、一般の人は理解できません。常識では考えられない犯罪のため警察官も動きません。
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2010年4月8日
知り合いの被害者からメールが有り、右腕が痛いと言う事でした。翌日の朝起きると私も右腕が痛く、食事で箸を持ち上げると右腕が痛く、右腕を休ませながら食事をしています。今日で4日目になりますが、右腕が痛く食事に困っています。加害者が右腕の神経を狙った攻撃をしたため痛くなったと思っています。神経を狙うことは加害者は得意としています。

・・・省略・・・
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2010年4月13日
一昨日の夜、お茶を飲みに起きて一口お茶を飲むと、胸を中心して全身がブルッ、ブルッ、ブルッ、休止、ブルッ、ブルッ、と身震いが始まりました。10秒に1回ぐらいの身震いです。すぐ寝ましたが止まりません。この身震い攻撃は50分間ぐらい続き、身震いが止まってほっとした時、急に気分が悪くなり戻しました。

1時間後にももう一度戻しました。一晩中戻しそうで気分が悪く一睡も出来ませんでした。身震い攻撃で丁度乗り物で酔った時の感じです。朝も昼も気分が悪く食事が出来ません。夜10時半ごろに何とかちょっとだけ食事が出来ました。私は今風邪を引いてここ数日熱があり寝ていたのですが、更に追い討ちを掛けるように今回の身震い攻撃をされて参りました。加害者の攻撃で気分が悪くなることはありましたが、戻されたのは今回が初めてです。以前よりも最近は攻撃が酷くなっています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

上記の日記の記述から 彼の虚弱化を狙った虐待行為だったと推察されます。虐待行為の概略は次のようになります。

4月4日:
大腸を硬くされ動かすと痛いので 食事が思うようにとれなかった ~ 十分に睡眠もとれなかった。彼は独身であり被害者であることから 普通の生活が破壊されています。三度の食事も不規則だったと思うし 睡眠も充分取れない中で 追い討ちをかけるような惨い被害をを受けると虚弱化が進行します。 


4月8日:
神経攻撃で右腕を痛くされた ~ ご飯も思うように食べられない日が何日間も続いた ~ 50肩のような症状が電磁波で作れます。右腕が上がらない、ご飯が食べられない、就寝時も痛くては睡眠不足になります。このような被害が数日続いたら衰弱します。ここでも更に虚弱化が進行しました。

4月13日:
いきなり全身が揺れ ~ 身震い攻撃が50分間も延々と続いた ~ 嘔吐を繰り返した ~ 気分が悪く食事ができなかった ~ しかも当日は風邪でここ数日熱があり寝込んでいた矢先での身震い攻撃だったのです。


つまり、4月4日~4月13日までの約10日間で 一気に虚弱化を謀っていることから 彼の死は計画的殺害だったのだと思います。


九死に一生を体験
彼は2006年2月8日にも脳出血で倒れ生死をさまよう体験をなされています。意識不明のまま病院へ運ばれ手術で一命をとり止めたようです。そのとき患者室の彼のベッドの横には すでに加害者数名が入り込んでいました。彼らは金を貰って患者を装い 被害者の監視と嫌がらせ続行のため派遣されていたのです。勿論そこには創価医師や創価看護婦の計らいがあったと考えられます。


また 彼は交通事故に見せかけた殺害計画に遭って そのときも九死に一生を得ています。車を運転中 突然ハンドルが動かなくなり、塀に激突、回転、横滑りして 一回転したのです。車は無残に大破しましたが、彼は怪我もなくメガネを足下に落とした程度だったのです。彼はこの事故が仕組まれたものだと察し 証拠として奇妙な一致点を挙げております。

1、チューブレスのタイヤの空気が急速に抜けることなど有り得ないと事故処理の警察官も言っていたこと。
1、自分の車の3m先を裏のどら息子の青い車が走っていたが、30m先のUターン可能な広場でUターンすることもなく事故現場にいなかったこと。
1、事故は加害者宅の前で起こったが、この加害者だけは出て来なかったこと。
1、事故現場は加害者の女ボスが停車して私を最初に確認した場所でもあること。


攻撃信号をYouTubeに投稿
2004年ごろからの日記の記述には 集団スト―カー 集団尾行 痛み攻撃 パソコンの破壊など 数々の嫌がらせの記述がみられます。また家宅侵入され いくつかの電化製品に超音波発信機を取り付けられたりしています。
そのため彼が室内を動き回ると 冷蔵庫・テレビ・パソコンなどあらゆる電化製品から音が鳴ったり 共振振動させられたりしています。

家に居ても安堵のない激しい被害の中で 彼は技術的根拠に基づく超音波共振の理論を公開してきました。自身も痛み攻撃を受けながら 電磁波や超音波を測定、検出、 超音波による共振音と周波数の波形を オシロスコープでとらえYouTubeに投稿しています。また、超低周波による痛み攻撃の信号も検出しオシロスコープで測定波を表示させYouTubeの動画に投稿しております。


彼が投稿した動画はたくさんありますが、二つだけ挙げておきます。






彼からのメッセージ
超音波犯罪、超低周波犯罪、電磁波犯罪被害は物体の共振技術を利用した犯罪行為です。数10メートル離れた距離から、身体(神経、血管、筋肉、関節、骨、皮膚、心臓、目、瞼、耳の中、鼻の中、等)に共振させ激痛を与える。あいは夜、定期的に痛みを加え眠らせない等の虐待行為を公然と行う犯罪被害です。

物体共振機により被害者の居場所を検出しています。頭(頭蓋骨、脳、血管)あるいは足(指・かかと)に共振させます。加害者が持っている機械は反射した信号を検出します。共振により信号が大きくなっている場所が被害者の位置になります。被害者の位置を検出して超音波の攻撃を行っていますから確実に痛みを受けます。

この超音波、電磁波による痛みを伴う攻撃は、自宅、勤務先、電車の中、自動車の中、駅のホーム、スーパ、コンビニ、等であります。攻撃を受けた時の痛みの強弱や回数は被害者により様々です。この超音波による痛みを伴う攻撃を受けた時、外の道路に出れば痛みがなくなる人がいますが、被害者によっては痛みが続く人もいます。

電子技術について詳しく知らない被害者の方は途方にくれ困っていると思います。この電子技術を利用した新たな野蛮な犯罪行為の技術的内容を、一般の方に連絡するために、このホームページを立ち上げました。

上記の内容に該当する人は超音波犯罪被害者、超低周波犯罪被害者、電磁波犯罪被害者です。
超音波共振機による攻撃を受けています。嫌がらせ専門組織が行っています。又、金をもらった近所の人が協力しています。

この犯罪組織はどこの家でも数日間泊まりこむことが可能です。この事実から警視庁公安部の偽の手帳を持っているものと思います。

被害者の方は警視庁公安部 宛(〒100-8929 東京都千代田区霞ヶ関2丁目1番1号)に、このホームーページの表紙を添付して被害届(書式自由)を郵送して下さい。

全国で数千人以上の人が被害を受けていると思います。この虐待行為を行っている加害者達を逮捕するためには、沢山の人の被害届が必要です。(但し、調査会社に依頼してはダメです。お金を捨てるだけです。)

この犯罪を行っている者達を刑務所に掘り込み、2度と下界を見えないようにすべきです。
↓↓↓ 超音波犯罪報告集
こちらから

彼がが受けていた被害
1、集団ストーカー
1、痛み攻撃(耳・足・指・かかと・まぶた・頭・)
1、目にゴミが入ったようなj感覚(超音波)
1、起床時に足の筋肉が引きつる
1、HPの破壊 攻撃
1、騒音攻撃
1、脳内盗聴
1、くしゃみ攻撃
1、家宅侵入
1、メールの盗撮
1、部屋の盗聴・盗撮
1、冷蔵庫の異常なモーター回転音
1、冷蔵庫、ポット、コタツの電源をon/of(共振)
1、ガスコンロ、ガス湯沸機の電源を切る
1、平衡感覚の異常
1、吐き気の感覚異常
1、交通事故
1、骨の痛み
1、音や声の送信
1、腕の血管の振動
1、腕の神経の振動
1、室内での痛みが道路に出ると痛みは無くなる
1、集団尾行(超原始的)
1、足の太腿に斜め直線上の痛み
1、イライラ感
1、手指の痛み
1、テレビの妨害電波
1、セミや鈴虫の奇怪な鳴声
1、マウスのポインターの異常動作
1、マウス、キーボードに触れると針を刺すような痛み
1、テレビのノイズ(雑音)
1、ソフトを強制終了させるエラー画面
1、石油ストーブの異常な給油音
1、帽子を被っても頭に落ちてくる
1、自宅では花粉症になり外出すると直る(2009年3月30日)
1、踏んでない階段の板から軋み音(2009年11月23日)
1、体が全く動かなくなる
1、手足の指が突然動かなくなる
1、入れ歯を歯痛み攻撃
1、腹の腸が硬くなり痛む
1、こむら返り、一晩に5回
1、右手の人差し指に針で刺されるような痛み
1、右腕の痛み(神経攻撃)
1、身震い攻撃(嘔吐)

↓↓ 電磁波攻撃による電磁波過敏症
http://daily2.sakura.ne.jp/65.html


彼の実績
1、思考盗聴のトリック・・・・超音波共振技術の公開
1、偽装被害者と加害者が作成したHPの摘発
1、被害届を警視庁公安部宛に郵送
1、警察署に電磁波犯罪専門の捜査班が設置される(2008年10月12日)
1、睡眠中に寝室への侵入の防御方法(2005年9月28日)
1、攻撃からの防御方法(2005年10月27日)
1、攻撃からの防御方法(2005年11月4日)
1、盗撮カメラの設置場所の発見方法(2005年12月20日)
1、ブレーカを全て切ると攻撃が止まるを防御方法(2006年1月14日)
1、セキュリティの厳しい建物では攻撃を受けない(2006年10月29日) 
1、同時に2箇所以上の場所に痛みを受けない理由(2006年11月5日)
1、テレビのアンテナを横に倒すとノイズが取れる(2009年10月31日)
1、ノートパソコンの蓋を閉めると耳の振動がなくなる(2010年1月4日)
1、加害者はなぜこのような犯罪を続けるのか(2009年4月29日)
1、マインドコントロールは存在する(2009年5月23日)

http://www12.ocn.ne.jp/~sonreav/   
↑亡くなられた彼が出していたHP


2010年7月17日~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

管理人からのメッセージ
亡くなられる前、彼が受けた「身震い攻撃」は 私が受けた「回転性目まい攻撃」とよく似ています
(今年(2010年)の3月20日http://iza36.iza.ne.jp/blog/entry/1593675/)

彼は体を激しく揺らす身震い攻撃と嘔吐であり、私は天井が激しく揺れる回転性目まい攻撃と嘔吐だからです。つまり、彼は実際に体を揺らされた、私は揺れる感覚攻撃だった訳です。彼の身震い攻撃は 超音波による共振振動によるものだったのでしょうか。私の場合は電磁波による神経攻撃だったのだと思います。

彼の死は 長年 超音波共振の振動攻撃や電磁波攻撃を受け続け 憔悴しきった結果、 致命的な脳梗塞を誘発したものと思われます。つまり、意図した殺害攻撃だったと思っています。「今だチャンスだ 殺してしまえ」といった純日本人なら絶対にしないであろう冷酷で卑怯な手口を使ったのです。

なぜ そう思うのか。

1、彼は加害者に仕組まれた交通事故で危うく命びろいした経緯があったこと。
1、神経や血管など超音波共振の振動攻撃を受けていたこと。
1、組織犯罪で使われている超音波や電磁波などを論理的に解明できる術を持っていたこと
1、穏やかでお人好しであるが、反面 正義感と強さもあり 加害者側にとって脅威の存在であったこと。

熱で寝込んでいる人を 攻撃する卑怯な手口からして 加害者は日本人の顔をしていてもルーツは日本人ではないと思います。彼らは相手が弱っている時に 追い討ちをかけるといった卑劣な手口を 日常的に使っています。

私自身被害当初、電磁波攻撃と集団ストーカーなどで緊迫した日常を余儀なく送っているとき、ある日、疲労と憔悴から立ち上がれなくなったことがありました。そのとき、娘のアパートで寝ようすると、心臓に響くような「カラッコロッ」や「ドッシンッ」といった大騒音が送られました。

私が枕を持って狭い部屋を移動するたびに その真上から大騒音を送信してきました。風邪を引いたり熱が出たり、極度な疲労感があるとき、加害者側に それを覚られないように病院へも行かず、言葉も発せず じっと耐えていたりしてました。日常の騒音アンカリングによってすっかり神経過敏にされてしまった被害者たちは 寝ることすら「ためらい」があるのです。

お休みなさい

彼は亡くなる前までは中学校でパソコンを教えていました。 その傍ら 被害者からのメールや電話などで被害についての相談を受けていました。彼は頼まれれば計測器や受信機などを担いでどこまでも行っていたようです。 
2008年3月2日(日) テクノロジー被害者ネットワーク主催の大阪フォーラムの時、4人の被害者(私も壇上に立った)が被害報告をしました。その4人の中に今回亡くなられた彼がいたのです。その時を機に 彼とはメールや電話などで 何度か相談にのっていただきました。

多忙の中で ご自身も猛烈な被害を受けつつ 他の被害者たちのことを いつも気遣っていました。
彼が残した貴重な記録資料と動画など 今後の組織犯罪糾明に大きく貢献するものと思います。被害者にとって頼もしく希望の星だった彼に「ありがとうございました」と感謝の意を表したいと思います。

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。


2010年7月18日~


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警察署長宛に「不服申し立て」


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群馬の被害者(ニックネーム=(masuraoさん)の場合

マスラオさんは、去る7月29日に 、所轄の警察署長宛てに 「不服申し立て」の書状を送付しています。彼は今、大阪の集団ストーカー被害者bridgegate氏と共に、警察や行政の正当な対応を求めるため 証拠収集に、日夜、奮闘しているようです。

マスラオさんは、私たちと同じ集団ストーカー被害者ですが、彼は集団ストーカー被害者にありがちな家に引きこもるのでなく、地域でアンケートを取ったり ビデオ撮影をしたり 集団ストーカー犯罪の撲滅を目指して啓蒙活動を積極的になさっている方です。

ところが、去る6月25日、大事件が起こりました。

いつものように、嫌がらせ工作を仕掛ける加害者らを 証拠保存のためビデオ撮影していたら、加害者とおぼしき男に 突然、鍬で襲われたのです。先ずは次の動画をご覧下さい。


https://www.youtube.com/watch?v=kTbKtzIBXf4

普通に考えたら、鍬を持って襲い掛かってきた組織犯罪の加害者と思しき男を 危険性のある人物として隔離して、警察へ連行、集中的に取り調べをするんじゃないのですか。・・・それをやったのでしょうか。

事件翌日、マスラオさんと埼玉の被害者kingfisher氏と共に所轄の警察へ被害届を持っていったようですが、警察官との会話のやりとりの録音、録画を止めるよう、かなり強制的に制止されたため、止めざるを負えない雰囲気に持ち込まれたと報告されています。

また、署内で撮ったのも消すよう言われ、消した後もバッグの中身、ズボンのポケット、財布の中身まで外に出すよう強く言われ、携帯やICレコーダー、小型ビデオ、デジカメのメモリー内のファイル(今回の事件と関係ないもの)まで強制的に調べられ、再三拒否した携帯メモリーの中身の全ファイルまで調べられた。(その際、KF氏が携帯を持っていないとは一言も言ってないのにKFさんに聞きもしなかった)そして、カメラやビデオのメモリーを外に出され2度と撮れない状態を維持させられたと報告されています。

その他、マスラオさんがメモを取っている言葉にもチェックを入れ、先方が言った言葉に訂正を求めてきたり、KF氏が取っている議事録も見えるようにと指導されたらしい。今回の被害を、証拠動画を見せながら訴えているにも拘わらず、加害者の擁護とも取れる発言を繰り返し、「事件性が無いんじゃないか」と言われ、被害届はいったん引っ込めるよう促されたという。

マスラオさんは、警察がこの案件を自ら捜査してくれると思い、カバンの中に被害届けを入れると、自分の意志で被害届を引っ込めたと強弁され、結局、被害届は受理されなかったという。

ところで、事件当日、埼玉の被害者F氏と 被害届けを出しに行く直前、不審なおばさん(2人)が、マスラオさんの母親と玄関先でひそひそ話していて、それをマスラオさんが質すと、母親の膝の痛みの件で訪問したとやら・・・以前から膝の痛みで通院している母親なのに このタイミングで、わざわざ保健所から訪ねるはずがない、「おかしい?」と直感したそうです。

過去、強制措置入院させられた他の被害者の事例を聞き及んだマスラオさんは、身の危険を感じ、すぐに家を出る決意をしたようです。現在、マスラオさんは、大阪の集団ストーカー被害者(bridgegate氏)の支援を受けながら、行動を共にしているようなので、ひとまず安心といったところです


マスラオさんの事件報告
http://masurao2631.blog.fc2.com/blog-entry-67.html  


ターザンさんからの善意の忠告

紙面の都合上、ブログの引用は 骨子と思われる部分だけ掲載します。
詳細は 下記のターザンさんのブログを閲覧ください。


引用開始―――
今回の鍬襲撃事件において、マスラオ氏が告訴しようとしたのは正しいです。マスラオ氏が告訴を前提として検察に電話したら、県警の「監査室へ電話せよ」は、隠蔽に動き出した一歩で、告訴状そのものを出させない警察の罠です。警察に事件を訴えても、事件処理しませんよ。

被害届というのは受理してから、いつ捜査しても良いことになっています。だから何年ほったらかしにしても構わないことになります。ようするにもみ消したいのは全部被害届に廻し隠蔽路線です。

ところが、告訴が受理されれば速やかに捜査しないとダメだと法律で決まっているんですね。それをさせたくないので、訳の分からない監査だとか言った。

今回のマスラオ氏の鍬襲撃事件は、鍬を振り上げたわけではないものの、マスラオ氏に恐怖心を与えるに十分な行動であるから、警察は協力者であるコインテルプロのプロ市民の行動は、まずいと判断したのでしょう。

事件という犯罪(警察も含めて)を立証する為に、何が一番大事か、そのトラブルとなりそうになった時から最後までの一部始終という経緯(物事がこれまで展開してきたすじ道)が裁判官に与える印象が大きい。ようするに相手側を有罪にもっていく事ができる。

これは、検察庁の検事が我輩に教えてくれた事である。そして検事は、相手を有罪にもって行く為に物事に枝葉を付けるのは構わないが、やっていけないのは嘘偽り。少しの嘘でも発覚すれば、相手を有罪に持っていく事は難しくなる。

マスラオ氏が警察署内で動画の削除やICレコーダーの削除などに応じたとありますが、いつも過激に行動しているわりには肝心の証拠を警察という犯人になぜ従うのか分かりません。マスラオ氏は 一番大事な警察の対応の事件からの経緯という証拠を捨ててしまったわけです。

我輩なら、自分で撮影したものや録音したものは 「削除しろ」と言われても断固お断りしますあくまでも任意ですから、それだけ今回の鍬襲撃事件の流れを 警察は恐がっていたのに残念ですね。

しかし、刑事はダメでも民事がありますからね、親族じゃない証人を出来るだけ集め、その鍬を持ってきて脅した爺を精神的苦痛を与えられたと損害賠償を請求できるかもしれません。でも、相手に警察がついていますから、色々根回ししてきます、裁判官にもね!とにかく証拠です。一にも二にも証拠です。動かぬ証拠が大事。

我輩は今回の事件記事で、もう一つ興味深いのは(その際、KF氏が携帯を持っていないとは一言も言ってないのにKFさんに聞きもしなかった。)ですね。とても興味深い(笑)

中村モンドの必殺日記
http://tarzan007.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-f06d.html 



強制措置入院の違法性 「AGSAS」の戸崎氏

「AGSAS」というHPの管理人、戸崎さんもまた、私たちと同じ集団ストーカー被害者ですが、彼はマイクロソフト社在勤中、元彼女とのトラブルが原因で、集団ストーカーが始まったといいます。戸崎さんが被害当初UPした動画を見るかぎり、創価学会の集団ストーカー現象そのものであると実感していますが、戸崎氏のHPには、一切、創価のその字も見当たりません。

戸崎氏は、不当な拉致、強制措置入院を可能にする 現在の医療保護入院制度を、国家犯罪であるとして この法律の不備、違法性、解釈の誤り、司法の判断のありかたを訴えてきています。

心身共に健全な戸崎氏を 本人の同意なしに、誰かが作成した報告内容だけで、拉致して 精神病院の閉鎖病棟に監禁することが、なぜ、憲法違反ではないのでしょうか。

普通に考えれば、無茶で、漫画的なほど ふざけているのですが・・・

戸崎氏は、判例と法令から、国家が、冤罪よりもはるかに簡単な方法で、自らの手を汚さずに 本人には知らされないで、一方的な報告内容で、国民を拉致監禁し、社会的に抹殺することのできる制度が存在することを突き詰め、そこから生じる司法判断のカラクリを明かしています。

まず、私たち集団ストーカー被害者は、下記の法律が存在することを知らなければなりません


医療措置入院制度とは・・・周囲には精神障害の症状と映るが、本人は「俺は精神病なんかじゃない」と入院を拒否するとき、保護者の同意で強制入院させられる制度である。

精神保健福祉法(医療保護入院に必要な条件)とは・・・
・33条1項 保護者の同意があれば本人の同意がなくても入院させることができる。
・33条1項1号 精神病と診断され入院が必要とされた者で、22条3の規定(任意入院)の判断すら理解できない者
・33条1項2号 34条1項(都道府県知事が精神病院へ強制移送)により移送された者 


犯行予告は実行に移された戸崎氏は、マイクロソフト在勤中、交際していた元同僚女性と別れた後の執拗な迷惑行為、女性Aの数々の犯行予告を告発 職場でビデオ撮影を開始しだしたころ チェーンキーを壊して入ってきた男らに拉致され 閉鎖病棟に軟禁されたのです。

彼を精神病だと一方的に決め付け報告内容を作成した精神科医、それに関わった精神保健福祉士、拉致実行犯の男たち、戸崎氏の担当医、洗脳され我が子を精神病院へ送った戸崎氏の母親、
これらの人々は、今では、すっかり改心し、贖罪感に苦しんでおられるのでしょうか。それとも、変わりなく、組織犯罪に手を貸しているのでしょうか。


戸崎氏の勝利
戸崎氏は 退院の機会をじっと待ち、担当医を問い詰め、「はじめから症状は説明できない」という証言の録音に成功、その後、病名不明、治療の必要なしの診断書を交付させたのです。また、民事訴訟(本人訴訟)を起こし、拉致は違法との判決を勝ち取りました。

そして、憲法で保障している 適正手続きの保障、個人の尊厳と弁明の機会、医療保護入院制度の欠陥を次々と証してきました。

医療保護入院制度には適正手続きを保障する法令がない。憲法以外には適正手続きの法令はない・・・など。よって、このような組織的犯罪システムを、国家が幇助するからくりになっていることを暴露しています。

また、医療保護入院制度の濫用防止の法律「精神保健福祉法34条」が存在しているにも関わらず、東京地方検察庁の判断(刑事)は、①戸崎氏への事情聴取をしていない ②拉致の現場検証もしていない ③「罪とならず」「嫌疑不十分」で不起訴としているということです。

このように、どんな立派な憲法があっても、ある特定個人を陥れるため、公権力を濫用することは可能のようです。そのため 戸崎氏は、本人の意思によらない診察の可視化の提案を 打ち出しております。

拉致犯行のあった2006年といえば、公明党が政権与党にいた頃だし、当時、彼を精神病として、72日間も精神病棟へ隔離できたいきさつからして 当時の政治的背景も無関係ではなかったはずです。

彼を拉致し強制措置入院させた根拠なるものは、決して開示されないであろう 提携会社作成の「密告書」のみであったわけです。

憲法 第31条の適正手続の保障(主に刑事手続きに限定)
「何人も、法の適正な手続きによらずに、生命、自由、財産を奪われることはない」というデュー・プロセス条項に由来する条項であり、国家の権力が恣意的に行使されるのを防止するため手続的制約を課すと規定されています。
憲法 第13条
個人の尊重(尊厳)幸福追求権及び公共の福祉について規定しています。例えば、私企業による解雇が有効か否かが判断される際、解雇される者にあらかじめ弁明の機会を与えたか否かが考慮されるのも、その現れといえます。
精神保健福祉法34条
都道府県職員が調査の結果、診察が必要とした場合、指定医(知事指定)が事前に診断、入院の判断、強制的移送の判定、医療保護入院が必要とした場合、都道府県の職員が本人を ①いかなる事実に基づき  ②いかなる法令に基づき  ③不服申し立ての機会があることを書面で知らせる  そして指定医に強制移送すると規定されています。


戸崎さんが被害初期にUPした動画です。ご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=z6B9bCBA4oA

 国家犯罪としての医療保護入院制度、その証明
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Step01.htm 


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