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電磁波攻撃によるアレルギー反応 女性被害者




過敏症6

12 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 20:35:53
その通りですね。私もやられました。今は顔面が激しく腫れ上がり、呼吸困難な
状態です。創価学会の非殺傷兵器は軽く1200V/mは出ています。
その状態で創価学会による攻撃を受けました。


過敏症4

16 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 21:08:54
女の声で『可哀想だね本当に』『許してあげたら』と家の前で学会員が集まり
何かやっているようですが、怖いのでこのまま様子見です。かなり気持ち悪い
学会員達です。


過敏症3

15 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 21:04:43
こちらもそのピチパチ音はあります。しかも奇声を発し『お前を今からぶっ殺しに行く
』と脅迫する創価学会員も近所にいます。
本当に創価学会は恐ろしいカルト集団です。


過敏症1

14 名前:創価学会に非殺傷兵器やられました
2010/05/21 (Fri) 20:21:13
気色悪い創価学会に非殺傷兵器でやられましたよ。
激痛と激しい皮膚の痒みで、高電界下での攻撃を受けました。
皮膚の隆起が酷く、重症です。
今は、顔面が熱く真っ赤に腫れ上がり、この状態で身体の電界
を測定した所1200V/mありました。

忌野清志郎の 過激な歌から



精神異常者

清志郎さんのTHE TIMERS収録の「トカレフ 精神異常者」という曲がある 

「トカレフ(ソ連製拳銃)を手にいれて やぶ医者を殺すんだ やぶ医者はすぐ死んだ・・・・今度出てきたら マスコミを打ち殺す テレビも新聞も俺を裏切った NHK 日本テレビ TBS・・・・・偉そうな裁判官も 法律も刑罰も 俺には歯が立たね〜 ・・・精神異常者とみんなが認めちゃっている・・・」といった過激で凶暴な歌詞である 

この曲は 襲撃した人物の心情を リアリティに作詞作曲したものである

トカレフ事件は実際にあった医師襲撃事件をモチーフにしているといわれる  私なりにいろいろ調べてみたが この事件らしきものがネット上では削除されているようだ  一切 ソースが見当たらない

この曲も創価のにおいプンプンの曲である 

犯罪を隠蔽するために精神異常者扱いにする
創価の犯罪は 被害者が加害者になるまで 追い込んでいくガスライティング犯罪だと言われる 集団ストーカと電磁波攻撃 → 精神錯乱 → 憔悴 → 激怒 → 精神崩壊 → 犯罪人 といった心理マニュアルにうまく嵌められると 非業な人生を歩むことになる

被害と無関係に生きている人間には この「精神異常者」の曲は ただ横暴で過激に過ぎないのだろうか しかし 365日24時間 創価からターゲットにされ 外出すれば集団ストーカー 家の中では電波による心身攻撃を受けている私には 悶々とした心を押し殺した絶叫に聞こえてくる 涙なしでは聞けない曲である

実在したという殺人犯は 電磁波被害を受け 幻聴 幻覚症状で苦しんでいたに違いないのだ 電波障害に抵抗しきれずに 意図せず精神病院に誘導されたのだろう おかしい人扱いする精神科の医師に 一方的に丸め込まれたのだろう

「精神病ではない自分」を理不尽に精神病患者に仕立て上げようとする悪魔たちを 彼は やぶ医者だと抵抗した 心情的に追い詰められ 我慢の限界がきて ついに切れたのであろう 

電磁波犯罪は ばれそうになると被害者を「おかしい人間」「統合失調症」扱いにして 周囲で監視するといった仕組みである 地域の自治会長や役員(ほとんどが学会員と言われる)が 巧妙に区民に呼びかける手口だと思う

例えば「あの人は精神が病んでいる みんなで警戒しないと事件が起きてからでは遅い・・・」などと被害者を危険人物扱いにし区民を欺き 集団ストーカーに加担させるといったものだ

脳内音声送信と弟の自殺
実は私の弟は中学二年の頃 夜中に不良学生数人に呼び出され 家の近くの桟橋で 両足を持ち上げられ頭を海中に何度も沈めさせられたのだ つまり集団暴行を受けたのである 

その後 弟は急激に様子がおかしくなり 独り事を言うようになった 弟はおとなしく 無抵抗であり 敵を作るような性格ではなかった 中学を卒業して父親の商売を手伝っていたが 精神分裂症(現在の統合失調症)だと言われ長期入院生活に入った 

しかし 父親の商売がうまくいかず 弟の入院費を出し続けるのも大変だったころ 弟は 小康状態になり家に戻った 「海外へ行きたい」と 4男に相談したらしいが うまく行かないのを知って愕然としていたらしい それから数日後 弟は ビルから飛び降り自殺した

弟はいつも「宇宙から声が聞こえてくる」と言っていた 当時 私は妊娠中でつわりが酷く 不憫な弟を助けることが出来なかったが 今から思えば 弟は脳内音声送信の被害を受けていた可能性が高いのだ 

「・・・人の声が聞こえる!」と真顔で言うときがあったが 私を含め家族はだれも弟の言葉を信じなかった 弟は脳内に聞こえてくる音声と戦っていたのだ 自殺したのは1991年の5月28日だった 今から18年前である 私が現在も受け続けている被害は ほぼ25年以上前からあったと考えれば 全てつじつまが合ってくる 

今日は弟の命日なので 弟が大ファンだった赤木圭一郎の歌をアップすることにした 弟は顔が赤木圭一郎にちょっと似ている 彼のようにかっこよくはないが どこかに弟の面影を感じるのだ どこか寂しそうで物悲しさに包まれてた弟だった 弟は殺された 私は今ではそう思っている



脳内音声送信は証拠が取れない
私自身は脳内音声送信の経験はない しかし 1、空間から複数の女性の声 2、空間から機器の操作音 3、空間から電話のプ〜プ〜といった話し中の音声は聞いたことがある

その他 すごく小さな声を室内で聞いたことがある その声はとても小さいわりにはハッキリしている まるで小指ほどの小人が話しているような感じの声である 超音波かマイクロ波か知らないが 近所の家から漏れてくる声とは明らかに違うものである

私の人生で経験したことのがなかった 小さい声は数十秒で消えた 感動的というか 幻想的というか 貴重な体験であった

私は脳内音声送信を受けている被害者を3人知っている 

直接 電話で話したり お茶を飲んだりしたこともある A氏は複数の男性から 常時 声が聞こえてきて 夜 床に着こうとしたら 「寝るな」と命令され 反抗すると 喉を絞められたり 痛みを送られるなど話していた 加害者は若い男性数人らしく日本人だと言った 彼らは時に酔っ払って淫らな生活をしているようだとも話していた

B氏は10年以上前から 脳内音声送信があり 犯人は現役の女性歌手であると言った 私が合成音声技術で いくらでも別人に成りすますことが出来るから 早とちりではないかと聞いたが 10年間も奴らと脳内で意思のやりとりが出来ているから 確信していると話した 

声の主は男女二人で 某女性歌手は「あなたを殺そうと思っているけど・・・」など脅しては高笑いをしているらしい 一方 男性は女性が所属する某芸能プロダクションの代表だと言っている 「俺はお前のご主人様だ」といい 様々に命令してくるのだと話していた

C氏は 明るく普通の中年男性だが 見た感じは 脳内音声送信を受けている被害者には見えない しかし ブログなどで日々実態を暴露して 前向きに戦っている 

上記の方々とは 被害の内容が違うことから 親密な交流は途絶えたままである 統合失調症の代表的症状である 「幻聴」「幻覚」は 電磁波機器で作れる時代だ 都合の悪い人間を陥れようと思えば簡単な時代だ 

しかも脳内音声は録音が出来ない 証拠が取れないだけに悲惨である 今 私たちが受けている ローテクノロジーによるアンカリングは 脳内音声送信や思考盗聴技術などのハイテクノロジーを隠蔽するためのものだろうか 


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掲示板から706 名前: 名無しさん 投稿日:2008/04/02 06:14

家の中に向けて声を嫌がらせを聞かせる方法は、どのようなものを使い行われているのかについて、情報を下さい。集合住宅の場合、上下階、両隣などから、嫌がらせが行われる可能性が高いと言われていますが、この場合、自宅内に声を聞かせる為に必要な細工がなくても、隣家の壁越し、叉は、上階の天井などから嫌がらせをされる可能性の方が高いのでしょうか?

異様に小さな声であるのにも拘らずに聞き取れる声は、超音波、超低周波被害を使う嫌がらせなのでしょうか?嫌がらせの声の大きさは、大小の変化が有り、聞かせるタイミング、嫌がらせの声を聞かせられる場所なども、ワンパターン化しています。

この嫌がらせの声と音は、聞かせる為のもので有る為、異様で小さな声であるのにも拘らず、それらが聞き取れる事は計算されたもので有ると考えられるのですが・・・?

どのような方法を使い行なわれている「声と音嫌がらせ」で有るのかについて、被害者からは見えない場所から行なわれている訳であり、それをどのように説明できるのでしょうか?

実際に行なわれている嫌がらせで有るにも拘らず、被害者は、直接それらの「物」を見る事が出来ない。これが現実でしょう?それを、どのように説明しろと言うのでしょうか?

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「奴らを殺すしかない」 人格を豹変させる電磁波犯罪
私自身 日常的には音源のない音の発生 つまり騒音攻撃 パソコンや電化製品の異常や破壊 耳鳴り 咳が止まらない 内臓の痛み 皮膚の異常 歯の異常 など経験している 

これまで「奴らを殺すしかない」と一瞬思ったことも正直あった それほどまでに創価の犯罪は執拗で狡猾悪質なのだ

清志郎さんの曲 「精神異常者」に出てくる殺人犯が もし私たちと同じ創価の被害者だったとしたら 殺人犯の気持ちがよく解かるような気がする この犯罪の特徴は犯人が見えない場所にいるということだ それは犯人の犯罪行為を摘発出来ないということである しかも被害は生きているあいだ続くのだ 息つく暇もないくらいに・・・

自分の被害を真剣に医者に訴えても「おかしい人間」扱いを受けるとなれば ストレスは限界に達するのだ  警察が問題としなければ弁護士も取り扱ってくれないのは確かだ 八方塞がりだ  そんなとき まともな男が取る手段は 「奴らを殺すしかない」と考えるはずである 悲惨な結末を覚悟して・・・

騒音被害者が殺人犯になる
例1
1974年8月 ピアノ殺人事件があった 犯人Aは階下の住人親子を殺した  ●階下の住人は引っ越しの挨拶に来なかった ●Aが帰宅すると同時に階下からピアノの音がしていた(Aの妻の証言) ●アルミサッシの開け閉めを5分間に20回も繰り返された ●騒音の苦情を聞き入れてくれなかったなど Aが犯行に及ぶまでの過程があった 

Aが騒音で悩んでいたとき 階下の住人はドアに「子供が寝ているので静かにしてください」と張り紙 「なんと自分勝手な!」と Aはとうとう切れた 「殺すしかない」と決意したのはその時だった

Aは自らがテレビを見るときはイヤホーンを使い お風呂に入るのも音が出ないように気を使っていた 病的なほど音に敏感だった 騒音を避けるため 釣りに出かけたり 図書館に逃げていたが 夏休みに入って周囲は子供たちが溢れ出した 

彼は騒音を避けるための 唯一の逃げ場を失ってしまった 彼が病的なまでに音に敏感なのは実は訳があった 以前住んでいたアパートで ステレオの音がうるさいと 隣人に激しく非難され大喧嘩になった それがトラウマとなっていたのだ 

彼は刑務所でも隣の独房の水洗トイレの音にも過敏に反応し 「早く死刑にしてくれ」と叫んでいた 弁護士は彼を救うべく 騒音妄想は精神障害だとして控訴しようとしたが Aはそれを拒否 死刑となった 

例2
1982年10月 中野区のアパートに住む日大生M(当時22歳)が 下宿先の大家一家5人を殺害した 犯人Mは 大学3年生で下宿生活をするようになったが そのころから 「隣家の子供の声がうるさい」と怒鳴りちらし 大家一家に対しては「テレビの音がうるさい」など こぼしていた 

しかし、大家一家に全ては無視され「殺すしかない」と決意する  1983年3月 東京地検は Mを精神病だと判断し 精神病院への措置入院となった しかしMは 入院先の病院で一度も統合失調症との診断はされなかった 入院初日から「幻覚妄想は一切なし」と診断されたのだ

そのため7ケ月後 措置入院は解除された ところがMの両親は Mが家に戻ることを拒否した Mは再入院することになる  病院内で3度投打事件を起こしているが「やられた方が悪い 自分は被害者だ」と言っている 

父親は中学の教員で共産党市議団長 母親も教員 Mは大学入学直後 共産党傘下青年部のメンバーとなる

※ ビアノ事件は 階下の住人の人間性の欠如から発展した事件であり 中野近隣騒音事件は どうも犯人の大学生Mが 電磁波による騒音被害を受けていたのではないかと思う 電磁波により テレビや話し声などの生活音を拡大して照射できるからだ Mの耳に聞こえてきた大家のテレビの音量は 大家が聞いているテレビの音量と違っていたと考えられないか

彼が殺人事件を起こしたら騒音照射が止んだんだ 彼は病院で一度も幻覚妄想はなかった 彼は統合失調症ではなかったのだ 騒音被害者だった可能性が大きいのだ

職場での集団いじめ
阿修羅という掲示板に 職場で集団嫌がらせのターゲットにされた男性が 徐々に退職に追い込まれていく経過が暴露されている 創価の手口そのものである 職場の上司 女子社員 男子社員 派遣社員などが加担して 盗聴 盗撮 尾行 住居侵入を繰り返し男性を陥れる作戦である 唯一の友人も 彼から離れていくよう画策され 孤独となる

友人に「奴らを殺すしかない」とメールを携帯電話に保留するが それも女子社員に先に読まれ 仄めかされる ストレスは限界に達する  

彼は余儀なく退職に追い込まれる その後 転職先にも風評を流され退職を繰り返すことになり やがて 引きこもる その頃から電磁波攻撃が始まった 後に引けなくなった集団ストーカー加担者たちは 自分たちの犯罪を隠蔽するために 男性を執拗に追い掛け回し攻撃するのだ

集団ストーカー加担者たちにとって 男性が生きている間は不安である 男性が自殺してくれたら自分たちの犯罪行為は無になると考えるのだ 

意地悪な好奇心 小さな悪が 一人の人間の人生そのものを狂わすのである 大人のいじめは そのまま子供たちの学校でのいじめに繋がっていることを忘れてはならない


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木村拓哉のドラマをYouTubeでご覧ください

このストーリーは電磁波による遠隔操作犯罪を思わせるものである  ある日を境に 私生活が覗かれているといった 感覚に襲われる
部屋中 どこ探しても それらしきものはないにも関わらずである ストレスは限界に達する

「人がへまをやらないか 落ち度がないか 待ち構えているのか」と絶叫する拓哉 やがて彼は心理的に追い詰められ無差別殺人を起こす

彼が最後に放つ言葉に 見えない犯罪の核心部分が暴露されている 目だ・・・・(盗聴 盗撮 監視を意味する) 
犯人が見えないいらだたしさ プライバシーを覗かれていることへの恐怖と圧力が描かれている

木村拓哉主演のドラマ
パパラッチ1
パパラッチ2
パパラッチ3

ガスライティング犯罪



アンカリングをかけて トラウマ作り

「集団ストーカー認知・撲滅の会」の被害者たちが 不定期的に 各地で行っている街宣活動を通して 被害者が加害者にされる仕組みを述べて見たい

横浜街宣 初参加

映画「ガス燈」に見る 精神錯乱テクニック

まずこの映画のあらすじを 簡単に述べて見よう

ポーラの叔母アリスは、大歌手だったが ポーラの幼い頃、何者かに殺され 未だに動機も犯人も解っていない。 グレゴリーが ポーラに求婚し、二人は結婚した。 グレゴリーの希望で、殺されたポーラの叔母アリスの邸宅に住み始めた。 ポーラは この家に住みたくなかったが、グレゴリーの強い希望だったので 仕方なく そこへ住むことになった。 ポーラは 亡くなった母に代わり 叔母アリスに育てられ、邸宅はポーラに相続されたのである テオドラ皇后に扮したアリスの肖像画が階段の踊り場に掛かっている。ロシア皇帝も見に来たというその肖像画はポーラに瓜二つだった。

「叔母はその下に倒れ死んでいた・・・」

ポーラは夫グレゴリーに言った。古びたピアノを弾くグレゴリーの脇に立っていたポーラが 楽譜の間にはさんであった手紙らしきものを発見 それを読み始めた。「・・・セルジス・パウアーの手紙・・・殺される二日前だわ」

その時 グレゴリーが ポーラから その手紙を取り上げ 目を吊り上げて言った。

「君に腹を立てたんだ。何かというと叔母さんのことばかりにこだわっているからだ」

グレゴリーは 取り上げた手紙を さりげなくポケットにしまい込んだ。 邸宅には エリザベスとナンシーの二人のメイドがいた。グレゴリーは ポーラに 自分の母の形見だというブローチをプレゼントした。ポーラは そのブローチを バッグに入れて、グレゴリーとともにロンドン塔へ出かけた。 


ポーラは 確かにバッグに入れたはずのブローチが無くなっているのに気づいた。

「最近、君は忘れっぽくなったな、物を無くしたり・・・」 

グレゴリーは 執拗に 繰り返した。だが、ポーラには身に覚えがない。確かに入れたはずのブローチがない?おかしい?と  夜になると、グレゴリーが スタジオへ出かける グレゴリーがいなくなると なぜか 部屋のガス燈の明かりが 暗くなるのに気が付いたポーラ。 それと共に 夫が出かけた後 決まって 上の階で何やら物音が聞こえるような気がしていた。しかし 上には物置部屋があり、封鎖されている筈だった。つまり音が聞こえてくるはずがないのだ  夫が留守の時に限って 上の物置部屋から 怪奇な物音や足音がしてくるので ポーラは恐怖で 怯えていく。

「毎晩、一人になるのが怖いの、この家が怖いの、物音や足音がして、人が大勢いる気がする・・・」

ポーラは夫に訴えるが

「君の妄想」

だといって まともに取り合わなかった。


ブライアン刑事は ロンドン警視庁で「殺されたポーラの叔母アリス」の殺人事件を調べていた ブライアン刑事は 事件にはある宝石がからんでいることを知った。ある外国人が宝石を叔母アリスに贈ったのだが 事件後 その宝石も 見つかっていなかった。やがて ブライアン刑事は アリスの姪ポーラの邸宅に 探りを入れ始めた

「壁の絵が無くなっている、隠し場所から 戻しなさい!」

グレゴリーがポーラに激昂した。うろたえたポーラは 階段の踊り場の彫像の影から 絵の額を取り出した。 鋭く見つめる グレゴリーに向かって ポーラは言った。

「・・・以前にも、この場所に置かれていたから・・・私じゃない、聖書にかけて誓うわ!私じゃない!」

グレゴリーは ここぞとばかり ポーラに畳み掛けた。

「君の母親も 精神を病んでいた、病院で死んだんだ、医者に聞いたよ」

「嘘よ・・・」

ポーラは 言葉を返した

「君には医者が必要だ」

グレゴリーは あくまで妻は 精神を病んでいる人間として扱うのだった

おかしな事が次々に起こる それは幻覚なのか 幻聴なのか ポーラは神経が磨り減って、全てに自信を失いつつあった。 今夜も グレゴリーが玄関を出て しばらくすると ガス燈の明かりが暗くなる やはり今夜も 物置部屋で物音や足音がする。 ポーラは メイドのエリザベスを呼んだが、このメイドは耳が遠いようだ。

「奥様、気のせいですよ、屋根裏は釘付けしてあるのですよ、奥様の空耳です」


ブライアン刑事の指示を受けて、邸宅を見張っていた警官の報告はこうだった。

「夜中の3時頃・・・霧の中からあの男(ポーラの夫グレゴリー)が現れたのです、服は汚れ、埃だらけでした・・・近いうち、ポーラ夫人は どこかへ移るらしいです」

警官がメイドのナンシーを てなづけて仕入れた情報だった。 「ポーラがどこかに移される」ことに危機感を抱いたブライアン刑事は 次の夜、グレゴリーが家を出たのを確認してから、玄関に押し入った。 エリザベスが止めたが 物音で顔を出したポーラに ブライアン刑事は ある手袋を見せた。 それは叔母アリスが ファンにプレゼントしたという 手袋の片方だった。

「・・・叔母から聞いています」

とポーラは答えた ブライアン刑事は

「奥様は正常だ、それを証明してみせます」

と きっぱり言い切った。

プライアン刑事: 「ご主人は?」
ポーラ: 「スタジオを借り作曲中です、家では気が散るとかで・・・」

その時、ガス燈が暗くなった。上から物音が聞こえる。

ブライアン刑事: 「あれが誰か、お解りの筈だ」
ポーラ:  「・・・」
ブライアン刑事: 「ご主人は裏の路地から5番地の空家に入り、屋根伝いに・・・」
ポーラ: 「・・・何故?・・・」  「上の物置部屋に 殺された叔母アリスの遺品の全てがある」
ブライアン刑事: 「それで読めた」 

ブライアン刑事は胸を張った。物置部屋でグレゴリーが何かを探している。今まで 何回も探しても見つからなかった宝石があった 一方、下の階では グレゴリーの部屋にブライアン刑事が入り、彼の机をこじ開けた。 すると 引き出しの中にセルジス・バウアーの手紙があった。ブライアン刑事は その筆跡がグレゴリーのものと一致したのを見逃さなかった。

ブライアン刑事: 「セルジス・バウアーという手紙の人物と ご主人は同一人物です」 
ポーラ:  「・・・・」

ガス燈が明るくなった。グレゴリーが帰ってくる! ブライアン刑事は 外に出てグレゴリーが帰ってくるのを見張った。しかし、グレゴリーは、釘付けされた
物置部屋のドアを開け 階下に降りてきた。そして 自分の部屋の机に異変を察知したグレゴリーは ポーラに激しく問い詰めた。

グレゴリー: 「机を開けたな!」 
ポーラ: 「・・・・」 
グレゴリー: 「何故黙っている」 
ポーラ: 「・・・彼よ、彼が開けたんだわ・・・」
グレゴリー: 「彼って? 誰だ・・・」 

メイドのエリザベスが呼ばれ、グレゴリーが問い詰めると エリザベスは「誰も家には入れていない」と言う。ポーラは気が変になりそうだった。 

グレゴリー: 「君は夢を見たんだ」 
ポーラ: 「夢?・・・」
グレゴリー: 「そう、全てが夢だ」
ポーラ: 「・・・もう駄目・・・病院へ連れていって・・・」 

ポーラの目は空ろになっていた。その時、ドアの入口にブライアン刑事が立っていた。彼はグレゴリーと同じように5番地の空家から侵入し、屋根伝いに物置部屋へ入り、直接階下へ降りてきたのである。刑事の手に叔母アリスのドレスがあった。 ポーラを そっと部屋に戻し、二人の男が対立した。 刑事はグレゴリーの拳銃を叩き落した 物置部屋に逃げる彼を追う刑事。銃声に驚いた ポーラが出ると 物置部屋から出てきたのはブライアン刑事だった。グレゴリーは取り押さえられ椅子に縛り付けられていた。

ポーラ: 「・・・二人きりで話をさせて」

ブライアンがドアの外にでると、すかさずグレゴリーが囁いた。

グレゴリー: 「あいつの話は全部嘘だ、この縄をほどいてくれ、そこの引き出しにナイフがある」

ポーラは 夫に言われるままナイフを取り出した。その時、ロンドン塔でなくしたと思っていたブローチが そこにあった。 夫の策略だったのだ。 全ての謎が解けた瞬間だった ポーラはナイフを捨てた。

グレゴリー: 「少しでも 僕を愛していたら、もう一度チャンスをくれ・・・」 
ポーラ: 「精神異常じゃ無理だわ・・・母の遺伝なの・・・」
グレゴリー: 「あれは嘘だ!助けてくれ」
ポーラ: 「まともだったら助けてあげられるけど、精神異常だから、引き渡すわ」

叔母アリスを殺されたうえ、さんざん今まで夫に騙され 自分でも自信喪失になりかけていた若妻のせめてもの復讐だった。 ポーラはブライアン刑事を呼び、グレゴリーは警官に引き立てられていった。
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管理人からのメッセージ

モラルハラスメンとトラウマ

1990年に上映された「ダニエルばあちゃん」で 一人の老婆が 家政婦を精神的に追い詰め 事故によって殺してしまう その後 ダニエルばあちゃんは 甥夫婦に引き取られるが そこでも意地悪の限りを尽くす 悪意の仄めかしをしたり 嘘をついたりして 甥夫婦の心を揺さぶり 精神状態を不安定にさせていく

しかし こういった攻撃を日夜 受け続けていながら 甥夫婦は そこに悪意が潜んでいるとは なかなか気がつかない 一見取るに足りない小さな攻撃を通じて相手の精神を破壊してしまう 恐ろしさを知らないのだ 

ダニエルばあちゃんは 時には 立場を逆転させ 第三者から見たら ダニエルばあちゃんのほうが 被害者にみえる状況にまで 甥夫婦の行動を 導いてしまうのだ この見えない暴力は 一度始まると 決してひとりでに止まることはない 双方が心理的に異常な状態になっているからだ 

ダニエルばあちゃんは 日々 執拗に攻撃を繰り返し 甥夫婦は憔悴して無力になっていく しかし 犯罪性や不当性を 証明するものは 何1つない ダニエルばあちゃんは 世間から非難されることもなく 涼しい顔して生きていられるのだ 手を加えないで 相手を殺すガスライティングの手法を使ったのである
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池田大作の学会支配
・池田大作は 自分と比肩するセカンド・マンはつくらないように用心している
・側近は 連帯しないように分断する
・会長など最高幹部には個々に特命を与え喜ばすが あるとき突然 風向きが変わり、見向きもされないようになる
・青年部や婦人部を使って 会長を突き上げるという手を使う 自らは責任を取らない
・池田大作の風向きが変わって いつ自分に対する評価が上下するのか 幹部は心が休まらない
・あるとき「竹下はだめだ やっぱり矢野だ」と持ち上げられいい気になっていると 次に会ったときは「お前はなんだ 竹下を見習え」と叱られる
余りにもコロコロ評価が変わるので 「二人が仲がいいと思われるとろくなことがない」と距離を置いている風を装った 「 黒い手帳より」 

私たちが 創価から日常的に受けている被害は モラルハラスメントそのものである そして モラルハラスメントを仕掛ける加害者の人間性は冷酷でありその総指揮者の人間性を受け継いでいるのである まさに 池田大作 その人物像に 当てはまるのではないのか

創価学会の教義では 憲法よりも 道徳よりも 仏法が最上位に置かれているという そのため 敵対する人たちを仏敵と呼び 地獄に落ちると教えられている  その考えから行くと 国の法律や道徳に違反しても 仏法を貫くといった論理になるのだ

現在の創価学会の教えは 仏法と言うより 事実上の「池田教」に変容しているため 絶対権力者でる池田大作の意向が社会規範に外れていても 誰も止める者はおらず すべて絶対的な言葉として通る  

原島元教学部長が 池田さんが「国宝より仏法が上」といえば、社会的不正も犯してかまわんとなるから 罪の意識さえなく 犯罪集団化してしまう と その危険性を指摘している

池田大作に 少しでも批判めいたことを言う人物には 造反者の烙印を押し排除する 勇気を出して直言した人たちは みな非難の的にされ 学会を離れていった 今では 池田大作の側近はイエス・マンだけが残った

池田大作を 首に縄を着けてでも 国会に引きずりだし 数々の反社会的な犯罪行為に 決着をつけることである

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創価学会の電磁波機器を使ったハラスメント(犯罪予告

この映画は 創価のガスライティング犯罪の被害者なら 身に沁みるほど 見ごたえある映画である 主人公が 自分の夫に 悪意を持って心理操作される過程が 見事なほど創価学会の集団ストーカーと似ている  創価学会が私たちに 日常的に行っている幻覚幻聴トリックそのものなのだ

私が 現在の借家に引っ越してきてまもなく 上階の畳間から「ワン ワン」という声(上階のご主人の声)が何度か聞こえてきた 上階にはK夫婦(大家の姪っ子)がいた。 最初は 「面白い人だ」と苦笑していたが 夜中にも聞こえてきたので気味悪くなった  そこで 奥さんに注意いしたら 「うちの人はそんなことは しません」と言われた 

それにしても確かに上階の旦那の声である おかしい?とは思っていたが 多忙の中 それを追求する余裕もなく過ぎていった  その他にも 二人が階段を駆け上がる足音が非常にうるさい  まるで橋の下で生活しているようである 「ワンワン」といった声の件もあり 思い余ってご夫婦に手紙を出した  それが大家の耳に入り親族会議となった 私も参加した 上階のご主人に「あなたは どうしていつもワンワンと犬の鳴き声をするの」と聞いたら 「いや 僕はしていません」と否定した 

彼は正直で嘘が全くつけない心のきれいな人間である印象を持っていたので これ以上問い詰めることはしなかった そばで奥さんは しくしく泣いているどうやら 私が意地悪で 自分の夫をいじめているとでも思ったのだろう

それから しばらくして ご夫妻は 都営住宅が当たったのだと言って出て行った やっと静かな生活が出来ると内心ほっとした 

その後 上階からのワンワンは ピタリと止んだ しかし 今度は隣の大家の娘の台所の方から 子犬のワンワンという音が聞こえ始めた それには なぜか悪意を感じていたが あえて無視を貫いた そうした中で 次々と怪奇現象が起こっていったのだ 

1、ある日 床に就いた直後 天井から異音が響いてきた その音は まるで天井から ヤリのようなものが 突き抜けてくるような感覚音であった 恐怖で身動き出来ない状態にされた なぜ 私がここで 「された」という表現をするかと言うと その時に取った私の行動は 本来の自分ではなかったと思うからである

本来の私なら 飛び起きて どうしたのだろう?と 何らかのアクションを起こすからである 今から思えば そのときは 恐怖の思考操作を 仕掛けられていたと思う つまり 電磁波兵器と思われるもので 恐怖の感情を送られていたのではないか マインドコントロールである  その晩は 朝まで寝れなくて 異音のする天井の一点を見つめながら 固まっていた それは一回きりの出来事だった 

1、ある日 それも床に就いた直後 天井が激しく鳴りだした 天井でランダムに移動する音 どんな音だと聞かれても答えようがない 私の長い人生で 聞いたことのない音である その晩はとうとう朝まで寝れなかった 翌日は仕事を休んだ それも一回きりの出来事だった

1、ある日 夜中に物凄い騒音で飛び起きた 窓を開けたら高速道路のすぐ側にいるような大騒音が耳元に聞こえる  リアルである 「不思議だ どうしたのだろう?」と  しばらく窓際に立っていた 別世界である 勿論 当時は カメラやICレコーダーなんて持ってなかったので録音もしていない 私の住んでいる借家は 東京と思えないほど静かで 昼夜 ひっそりとして 物音1つない所である 

その異様な騒音も 一回きりで止んだが まさか後に 大騒音攻撃が本格的に開始されるとは夢にも思ってなかったのである 現在は 騒音も ひところと比べると かなり減ってきて 音も小さくなったが やはり未だに続いている 

1、ある日から 同じ夢を繰り返し見るようになった 地獄をさ迷い歩いている不自然な夢である その夢は多分 一ケ月以上続いたと思う 今でも 脳裏に
深く焼きついて離れない テクノ被疑者の会のアンケート調査によれば 「変な夢を見た」という被害者が200人中103人もいる

夢を見させる技術は 既に何十年か前には完成されているようである 色々な画像を(ファイルとして保存してあるものを加工)人にワイヤレスで送信できるという 人が実際に何かを見ている時のような映像を送ることができるのだ 映像を想像している時のような 脳内映像を送ることができるなどである 
不自然な夢
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創価学会の電磁波機器を使ったハラスメント(犯罪本番

2007年5月 この犯罪が 創価学会であることを確信した 場所は娘のアパートだった 上階の学会員は 布団たたきや 挨拶無視や 駐車場や駐輪場での非常識な振る舞いなどをして トラブルのきっかけを仕掛けてきた その意図が見え見えだったので 無視し続けた 引っ越して1年ほど経過して 上階の学会員は 近くに住む学会員を引き連れて勧誘にきた およそ30年ほど前 創価の勧誘を断ったいきさつから 彼らとの関わりは極力避けたかった

確か25〜30年前 勧誘を断った私に対して 彼らは口々に罵った 「あなたは地獄に落ちる 7代まで不幸が続く」と  確か 私は「そんな子供だましみたいなことで脅す宗教なんてインチキだ」みたいなことを言ったのだと思う その後 しばらくして声が出なくなった 当時 大学病院や 公立病院の耳鼻咽喉科など行ったが 声帯に異常なし よって声が出て当たり前 出ない訳がないとさじを投げられた (詳細はオリュウの独り言に記述)  

娘のアパートの上階が学会員だと判った時点で嫌な予感がしたのである その後 予感は的中した 集団ストーカー並びに電磁波攻撃が始まったのである 娘のアパートと 私の借家で それぞれに 騒音や幻聴幻覚ハラスメントが開始されたのである 警察へ相談に行っても らちが明かず 自分で戦う以外にないと決意した 


ガスライティング犯罪は第三者に伝えにくい

仕草のアンカリング
被害初期 学会員が交代で 娘のアパートの前に 車を停車し 運転手は乗ったままで 携帯電話をするといった不審な行動を取り出した 彼らは 5分〜10分ほどで去っていくが すぐまた代わりの車が停車する それを数ヶ月繰返すのだ 被害者が気になりだしデジカメで 撮影を始めると 犯罪者側は 「効果があった」とばかり ひとまず成功と見るようだ

つまり 1つのアンカリングを 何百回でも 毎日毎日 昼夜問わず 繰り返すのがポイントである 

こうして アンカリングが成功した被害者は 犯罪と無関係の車にも過敏に反応するようにさせられる そうなれば しめたものだ あとは ほっといても
被害者は 勝手に 道行く車両に カメラを向けたり 睨み付けたりするようになるのだから・・・

私自身も これまで何度か 証拠を撮ろうと運転手にカメラを向け 怒鳴られたり 運転台から降りてきて足蹴りされたりしたことがあった もし 私が 「実は 創価学会の集団ストーカー被害に遭っているので云々」を言おうものなら それこそ おかしい人扱いされかねないのだ
 
「何を好き好んで あなたのような一般人を 車両を使って ストーカーするの? 何の得があると言うの?」 と言われるのがオチである  実際 この被害に遭っている人たちが警察で「ヘリが自宅の真上を飛んでうるさくてしょうがない ヘリがストーカーしている 何とかしてくれ」などと訴えると 創価警官がしゃしゃり出てきて「お前 何様だと思っているのか お前を嫌がらせするためにヘリが飛んでくるって ふざけるな  統合失調症だ 病院行け」など暴言吐かれたなどの報告も読んだことがある

被害と無関係の人間には信じられないことである 被害者自身だけが気づくように仕込まれたガスライティング犯罪が 創価学会の集団ストーカーであり 電磁波攻撃と呼ばれるものである  被害者が 自らの受けている被害の実態を 第三者に訴えるのに躊躇するようにされた 心理学を悪用した巧妙 狡猾な犯罪である

このように 被害者の人権を踏みにじり ぶち切れるまで追い詰め  被害者の本来の人格を破壊してくのが ガスライティングの手法である


末端信者が 被害初期に 実行するアンカリング


・被害者が 近づいたら 申し合わせたように みんなで「高笑い」をする

・通りがかりや店内で あるいはレストランで 「ゴホン」と咳払いをする

・携帯をパチンパチンと鳴らしたり 携帯をしているふりをしながら登場する

・被害者の外出にタイミングよく学会員たちが徒歩や自転車で登場する

・被害者のゴミだし時にタイミングよく学会員や学会車両が通過 あるいは待ち伏せ発射などする

・被害者が外出時 タイミングを合わせて車のドアやシャッターの音がする

・被害者が自転車走行中 前後から追突 逃走する( 四度ある 50肩治療中に2度 その他2度あり) 被害者のほとんどは この手でやられている 自転車でぶつけられて 骨折したり 寝たきりになったりしたなどの報告もある

・被害者が 車を運転中 クラクションで煽ったり 急ブレーキをかけたりする 運転中 急な割り込みや ウィンカーを出さないなど

・被害者が 車を運転中 7777や9999など ぞろ目ナンバーで登場したり 取り囲んだりする 

・公園やスーパーなどで 先回りした学会員たちが 駐車場を占拠する 

・公園やスーパーなどで 駐車場を出るタイミングに合わせ 学会員たちも一斉に動き出す

・意味もなく怒鳴り散らす人がターゲットの週辺に 頻繁に 登場する

・スーパーやコンビニで 買物中 客や警備を装って ターゲットの周辺に まとわりつく

・その他
 

ヘリ・パトカー・救急車・によるアンカリング

最初に断っておくが 私は反体制者ではない むしろ性格的には保守派である これまで裁判沙汰になったこともない 勿論犯罪暦もない よって 私が社会的に警戒される理由など一切ない

創価学会の 究極のハラスメントといえば ヘリや救急車などの緊急車両でのストーカー行為である 家を出て3分以内に 必ず ヘリ パトカー 救急車 消防車などと 出くわされるのである

それらの現実を 第三者に話すと「偶然でしょ」とか「被害妄想だよ」とか言われそうだが しかし通常で起こりうる範疇を はるかに超えていることに 犯罪性を見出せるのだ

私の外出は 基本的には週2度である (この被害に遭ってから週5日勤務を週2日に減らした)
私の家から駅まで徒歩で3〜4分 距離にして約150〜200mほどである

上記のように限定された 日程と時間 距離内で起こっていることである その確率は100%である (今年3月頃から急激に減っているが) 

私がカメラを首にぶら下げて出勤するようになったのは 去年(2008年)からである 出勤時のわずか数分間で 頭上にはヘリ 交差点ではパトカー 救急車などが 目の前を通過 あるいは停車するのだ 

表向きは 私だけに嫌がらせするため 緊急発動したものではないのは確かである 今や 学会員は警察 消防 自衛隊など あらゆる分野に入り込んでいるので その人的ネットワークを悪用して ターゲットの出勤時や外出時に合わせて 出動命令を出すことが可能だ

例えば 私が ほぼ定刻時に 出勤の身支度 化粧などする(その時点に盗聴 盗撮して仲間に報告) → 学会員幹部が ヘリや緊急車両などの 発動命令を出す(この場合 学会員でない隊員が動かされる時もある)

先ず 学会員のお年寄りが仮病を使い救急車を呼ぶ(実際は呼ばれてなくても学会員宅に向かうなど自作自演可能) → 学会員幹部が緊急発動を出す
 → 学会員の信号管理者が信号を調整 私が交差点に立つ時間と緊急車両をピタリと遭わす 

まあ そんなものだと思っている  被害を受けてない人間には にわかに信じられないことだが・・・
 

アンカリングによるトラウマ(精神的外傷)作り

被害初期の「狙われているという意識」は ターゲットに 命の危機感を持たせ 怯えさせるのに効果がある この手口で どのターゲットにも 共通した恐怖感を与えることが出来る この技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングは NLP(神経言語プログラミング)の技法の中のテクニックである

・視覚的アンカリング(タイミングを合わせ同一人物が登場したり ヘリや救急車との頻繁な遭遇など)、
・聴覚的アンカリング (咳払いや 目を覚ました瞬間に騒音照射など)、
・感覚的アンカリング(肩や胸などに鈍痛や撫でられる感触を与え続けるなど)
これらを組み合して行うようである

例えば
・あなたが家を出た直後、ある人が「携帯電話」を見たあと、あなたを睨みつける
・外出先で食事をしていると、また別の人が「携帯電話」を見たあと、あなたを睨みつける
・駐車場で車に乗る時、隣の車に乗っている人が、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せつける
・電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、「携帯電話」を「パチッ」「パチッ」と開け閉めする人が多く現れる
・普段人が通らない所でも、なぜか携帯電話をしながら 歩いてくる人と出会ってしまう
・土砂降りの雨の中、自転車に乗り、携帯電話をかざしながらやってくる人が登場する

このように アンカリング作戦は 被害初期の頃は 被害者に 気づかせるため 集中的に行われる こういった行為が毎日 一日に何度も どこに行っても連続して行われたら どうだろうか

上記のアンカリングが成功すると「携帯電話」を手にしている人が側に立っただけで 加害者だと確信し 睨みつけるようになる こうして 一旦 トラウマ(心的外傷)が作られると それは容易に取れない 人によっては 死ぬまでトラウマに悩まされ続ける 

被害者の人格にもよるだろうが 犯人を特定できない いらだたしさから 独り言を言ったり 奇妙な言動を取るようになる  こうして被害者は 友人を失い恋人を失い 職を失い 引きこもるのである

それでも 尚被害は止まらない ひきこもっている被害者を さらに 電磁波攻撃で本人だけが聞こえる音声を送信し 幻聴症状を作り上げ 統合失調症に仕立て上げ 病院へ送るのだ

精神病院へ送り込まれたら そこで薬漬け(精神病薬は そのほとんどが麻薬である)にされ 新たな幻覚症状に悩まされる やがて厭世観がつきまとい
飛び降り自殺をする  あるいは無差別殺人など犯罪を起こすなどして 一家崩壊となる

人を殺すのに銃刀は要らない 

創価学会の集団ストーカーに見られるアンカリングは まさに完全犯罪的であり 重罪に匹敵するものだと思う

電磁波兵器で様々な症状が作れるって本当か


私は自分の経験から 電磁波によって 喘息の症状 下痢 歯痛 皮膚病 切り傷 火傷 など体の異変が作り出せると思っている  原因不明の体の不調を作りだし 病院通いをさせることも 可能であるとみている 


私が実際に経験した電磁波照射によると思われる症状

 
1、夜中に咳が止まらない時期があった 喉の腫れもなく 通常の風邪と明らかにちがう 原因不明の咳であった 何種類かの咳止め薬も全く効かず 体が憔悴しきったことがあった 3ヶ月ほどで いつのまにか直った

2、突然 歯が浮いて物が噛めない症状に見舞われた 私の長い人生で始めての経験であった 私は自慢じゃないが歯は丈夫である

3、特に食あたりもなく お腹の痛みもないのに 水のような便をする 便と言うより水が勝手に緩んだ肛門から流れるといった感じだ  水便症状以外には 食欲もあり気分もさわやか ほっといていたら いつの間にか直っていた これまで十数回あった

4、突然 体の一部に 猛烈な痒みが生じる 手で掻いていると 皮膚がデコボコに膨れ上がる 電磁波照射だからと軟膏もつけずに ほっといていたら
案の定 30〜60分ほどで 症状が取れていた これまで十数回あった 

5、突然 蚊に食われたような赤い斑点が 手足に出来る 痒いので掻いていると やがて 火傷状になり 中心に白い膿のようなものができる  軟膏をつけずに ほっといていたら 一ケ月ほど経っても完治しなかった 治ったあと黒いシミになっている 私の孫は顔に照射され すぐに病院で治療したので
シミにはなってないが 4ケ月ほど経った今でも うっすらと赤みが残っている 創価学会は電磁波兵器を使っているようである

6、自宅でパソコンをしていると 突然 指に1cmほどの切り傷ができた 職場でも 突然 人指し指の先に切り傷ができた パソコンを入力するのに痛みをこらえながら入力した(3度あった) ほっといていたら一週間で 跡形もなく治ったのだが 
参考HP



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横浜街宣 2/8


横浜街宣 3/8


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2009.4.1〜


創価学会の非公然組織犯罪が暴かれる


創価学会の集団ストーカー」HP編

霞ヶ関の弁護士会館前での街宣活動(集団ストーカー認知・撲滅の会

不幸のブログの管理人さんの街宣

池袋街宣(集団ストーカー認知・撲滅の会)


ハイテク機器による痛み送信

真夜中の騒音照射

創価のゾロ目ナンバー(集団ストーカー認知・撲滅の会)



1、犯行目的と犯行者全容が露呈するのを避けるために、個人情報収集・利用による為り済まし を行い、ストーカー行為・悪戯電話やメール・対象者生活範囲(業務先含む)への風評流布・機器による音声送信と傷害行為を、経年的に行う。

2、警察への通報等を避けるために、被害者のみが気付くように仕向け、可能であれば挑発行為等による誘いを掛け被害者側の言い掛かりであるとか精神異常という形にし、無害化を図ろうとする。

3、個人情報収集では、被害者生活圏に入り込み、何食わぬ顔で近寄り通報対象とならぬよう図ったり、風評流布による誘導で生活圏の友人・知人が全て犯行関係者にみえるよう画策する。

4、対象者生活範囲(業務先含む)への工作は、精神的孤立感を与えようとする狙いと共に、経済的圧迫、生活圏内者を調べさせる事での時間の浪費をさせようとする面もある。

5、定置的なアジトには、被害者近隣信者宅を利用し、盗聴盗撮の基盤にし、音声送信を行う場合には 機器設置宅として利用する。近隣を使うもう一つの意図は、通報対象にされずらい、という部分を考慮しているらしい。

6、近隣宅を確保した場合、意図的に物音をたてる、騒音をたてる等の行為も継続的に行う。被害者宅窓に射線を持つ位置に機器を設置する。

7、主になるストーカー行為では、生活圏のみならず、旅先・買い物先まで付き纏い、様子・買い物品等まで観察する。

8、精神的効果を狙い、ストーキング過程で接近したり意図的に擦れ違う場合、その観察した内容や調べた個人情報の中から抜き出した「言葉」を含める事で(仄めし)、被害者思考を誘導・混乱させようとする。

9、ストーキングに使用する車両も、同型同色同4桁ナンバーを使用したり、その偽装に別ナンバー同型同色車を使用したり、犯行者内で車両を擬似取引したりすることでのナンバー・車両変更を行う。よく注意していれば、同じ人相風体の者が違う車両で接近してくることがわかるだろう。

10、創価組織であるという過度な自信と、誰がやっているということが 判っても証拠を取られなければ捕まらないという盲信から、あからさまな行動をとる者が多い。

11、それ自体の記録が証拠となる事も理解の外らしい。

12、警察での被害者への対応が、まともに相手もせず聞き流す・端から誇大妄想と扱う、といった常識に欠けるものであることも、犯人の過信のもとではある。

13、ストーカー行為・盗聴盗撮は被害者本人のみならず、身内・友人・知人・恋人へも行われ、被害者との関係阻害の工作を行う。

14、離れた地域間の創価学会員組織は連携しており、特定の犯行者が両区間の連絡調整にあたる。

15、上位の者以外は会館等に近づく事が少なくなる代りに、特定集合場所や、犯行者宅間への出入りが増える。

16、機器による音声送信は、すべての被害者に行われるものではなく、特に社会的に葬りたいものや、犯行者を特定したものに重点的に行われる身体的刺激や影響も起きる。

17、機器を向けられた部屋・家屋では、異常な軋み・おかしな物音・電化製品異常音や誤動作が起こる。

18、一部確認した機器形状は、ハンドライト風で後部にケーブルが付いていた。(それぞれ使用者・場所の違う、2箇所で確認)速度違反の測定に使われるスピード測定器(円錐型)のがイメージに近い。

19、状況的に複数種類の機器が使用されており、犯行者はまた、機器による送信と同義の1実声による喚き・擬似会話を行う。

20、機器は手動、固定設置による遠隔操作、複数場所からの送信を使い分け、疑われると大きな音をたてて外出をアピールし不在だから無関係と言いたげな演出を行う。

21、音声の送信は被害者に行われるように「聞こえる(当人のみに)」ものだけでなく、生活圏関係者(身内・友人・知人・恋人)への就寝時を狙った催眠学習的な工作も行われる。

22、機器を常時向けられたものには、特定の体調変化・身体変化が起こるが、同種症状が被害を受けた生活圏関係者にも現れる。

23、オウム真理教が電気刺激や薬物による人心操作を行ったのと類似し、記憶・行動そのものにも影響が出る。

24、一緒にいて数ヶ月も見たことも無く現れていないような癖が 被害発生後から見られるようになり、しかも当人には意識が無い等。

25、音声送信原理は特定できていないが、送信音声一部はICレコーダーによって記録できる。

26、音声一部は、実際の振動を伴い、連日繰り返すことで聴覚神経に作用を及ぼすようで、特定周波数の音が「聞こえ」になる場合がある。例えば、同じ1曲の音楽を繰り返し聴くと、同じフレーズの部分で、同じ「聞こえ」が起こる。

27、身体的影響としては、常時性の耳鳴りが起こる。

28、聴覚神経は平衡感覚にも影響する為、音声送信の意図的な強弱により被害者身体動知バランスが狂うことがある。

29、これを暗示するように、犯行者が「首などプルプル震わせ独り言を言う」共犯者を連れ歩いたりすることがある。

掲示板より抜粋

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管理人からのメッセージ

私自身の被害は 実質的には30年以上前からあります 

突然 声が出せなくなったり 考えられない体の不調 勤務先での異常ないじめ 主人との異常な日常生活 弟の飛び降り自殺など 過去にありました

余りの苦しさに主人と別居 沖縄から上京 しかし 東京に出てきてからも なぜ?と思うほどに 八方塞り 限界を 幾度となく 乗り越えてきました 

私に付きまとう この「生きづらさ」は一体何だろう? との疑問はありましたが 本来 楽天的な資質を持っている私なので 命を絶つまでに至らなかったのです

全国 いや各国に 創価の被害者がいると思っています 

アメリカの被害者の方の報告を見ると 私たちが受けている被害と かなりの共通項が見られます

なぜか人生が空回りする 
なぜか人間関係が壊れてしまう 
なぜか家族関係が壊れてしまう 
なぜか兄弟(姉妹)関係が壊れてしまう 

無自覚に 創価から「生き辛くさせられている」人たちがいると思います ご自分の生活を チェックしてみたほうがいいと思います

私は 上記の掲示板に書かれた創価犯罪のノウハウを ほとんど全て 身を持って体験していますので 投稿者の気持ちが 手に取るように解ります 





統合失調症は 存在しない病気


創価学会の集団ストーカー」HP編


「統合失調症」【以前は”精神分裂病”と呼ばれていた】という言葉は科学的な響きを持っているが、この響きは統合失調症に、固有の信頼性と人々を幻惑させるようなカリスマ性を与えると思われる。

メリーランド大学のジャーナリズムのフランクリン教授は 統合失調症と うつ病のことを 「精神病の二つの古い時代の形」と呼んでいる。

(デル出版1987)タイム・マガジンの1992年7月6日のカバー記事によると、統合失調症は「精神病のなかで最も悪魔的である」と言っている「わが国の病院のベッドの4分の1は統合失調症の患者で占められている」

このような本や記事、および彼らが言及する事実(病院のベッドの4分の1が統合失調症の患者で占められて)は、統合失調症といわれる病気が実在するかのごとく人々を信じるように惑わせる。

統合失調症は我々の時代の最大の神話である。

彼の本『統合失調症−精神医学の聖なるシンボル』の中で精神医学のトーマス教授は言う

要するに統合失調症といった物は存在しない・・・と

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精神病の定義はバラバラ

彼らの本 『統合失調症-精神医学的診断かモラルの判決か』のエピローグの中で、カリフォルニア大サンタクルーズ校の心理学のセオドア教授(彼は精神病院で3年間働いた)とニューヨーク州立大学アルバニー校の心理学のジェームス教授は言う。

「我々は我々の旅の終わりに辿り着いた。とりわけ、我々は望まれない行動の統合失調モデルは信頼性を欠くということを立証しようと努めてきた。

統合失調症は神話であるという結論に、その分析は不可避的に我々を方向づける」(Pergamon プレス,1980,).1988年に出版された彼の本『セラピーに対して』の中で、心理分析家のジェフリー博士は言う。

「統合失調症のような病気分類で 誰かをレッテル付けすることにおける固有の危険に対して認識が高められつつあり、多くの人々はそのような実体は無いということを理解し始めている」(アテナ神殿)

いわゆる統合失調症は、真正の病気であるというよりは、人間が実行し考え感じることができる殆ど全ての物で 他の人々またはいわゆる統合失調症患者自身から大いに嫌われる物を含む非特異性の分類である。つまり 統合失調症は 特別なものではないということである。

かつて統合失調症と呼ばれたことのないいわゆる精神病は殆どない。

なぜなら統合失調症というのは人間が考え実行しうる物で人々が大いに嫌う物全てをカバーする用語だからであり、それを客観的に定義するのは困難である。

典型的には統合失調症の定義は曖昧または互に矛盾している。

例えば私がある州立精神病院の副最高責任者である医師に、統合失調症という用語を定義するよう頼んだとき、彼は全く真面目な様子でこう答えた。「分裂した人格です。それがもっとも通俗的な定義です」

これとは反対に、精神病者の国民連合により発行された「統合失調症とは何か」という題のパンフレットでは「統合失調症というのは分裂した人格ではない」と言っている。

英語記述部分 省略――――――――

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脳を損傷するドラッグ

いわゆる統合失調症の生物学的基礎を証明する他の努力は、片方のみが統合失調症と想定される一卵性双生児を含んできた。それらの努力はいわゆる統合失調症患者が、彼の兄弟には欠けている脳の損傷を実際に示す。

これらの研究における不備は、統合失調症患者が、彼のいわゆる統合失調症の治療のために、脳を損傷する神経安定剤を不可避的に与えられてきたということである。

脳損傷を起こしたのは 統合失調症ではなく 脳を損傷するドラッグである。

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考えと行動の分類に他ならない

統合失調症を含むいわゆる精神病の生物学的原因の信仰は、科学ではなく、もの欲しそうな考え、または人々の不作法または苦悩の経験的/環境的原因に対処することを避けたいという願望に由来する。

統合失調症の生物学的原因を発見するための努力が 何度も失敗してきたということは、「統合失調症」は多くの人々がそこに配置するところの生物学または「病気」の分類よりは、社会的/文化的に受け入れられない考えまたは行動の分類にのみ属するということを示唆する。

著者のローレンス氏は法律家で、彼の業務は精神医学的”患者”を代表することを含んでいます。彼のパンフレットは著作権を放棄しています。ご自由に複写してください。
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1998年更新:
統合失調症の原因は未知である

統合失調症は神経生物学的基礎を持っていると広く信じられている。最も注目に値する理論はドーパミン仮説であり、これは統合失調症が脳のドーパミン経路における過活動に起因すると肯定的に仮定している。

更に最近の研究は統合失調症患者と対照被験者の脳映像の比較から得られる構造的および機能的異常に焦点を当てている。今日のどの発見や理論もこの複雑な病気の原因や病因を正確に説明できない」


1999年更新:
統合失調症の原因は未だ確定されていない

米国公衆衛生局長デヴィッド博士の精神衛生に関するレポート【現在リンク切れ】これらは統合失調症の原因の節の巻頭言である。

その後 米国公衆衛生局長【訳注:デービッドは第16代目で、在位期間は1998-2002年。黒人でこの地位に就いた人は彼が初めて】は、統合失調症のいくつかの未証明の理論を繰り返し述べている。

彼は二卵性双生児よりも一卵性双生児の方が統合失調症とレッテル付けされる可能性が高いことを、この想定される病気における遺伝的構成要素の証拠として引用する。

しかし 一卵性双生児における一致は、彼が証拠として引用するより遥かに低いということを示している研究を彼は見落としている。

例えば彼の本『アルコールは遺伝か』の中で、ドナルド氏は いわゆる統合失調症の一致率がたった6%と低いことを示す研究を引用している。

(バランタインブックス New York, 1988) グッドウィン博士は またこうも述べている。「統合失調症の遺伝的基礎を信じる人間は 無意識のうちに統合失調症の一卵性双生児の兄弟の統合失調症を 過剰診断するかもしれない」

公衆衛生局長は 統合失調症患者と呼ばれる人々における脳の異常を引用するが、それらが しばしば統合失調症を治療するために用いられるドラッグにより引き起こされているという事実を見落としている。

彼は信用を失ったドーパミン仮説に依拠したりさえする。(公衆衛生局長自身の言葉によると)「急性ジストニー、パーキンソニズム、遅発性ジスキネジー(錐体外路性終末欠陥症候群)、静座不能」により証拠づけられるように、神経安定剤は恒久的な脳損傷を引き起こすのにも拘らず、彼はいわゆる統合失調症用に神経安定ドラッグの常用を唱導するようなことまでする。

これらはそのドラッグを飲んでいる人々のおよそ40%に起こるということを彼は認めている。彼は、古いドラッグより損傷が少ない新しい反精神病的または反統合失調症的ドラッグという虚偽の希望を惹起する。


2000年更新:
統合失調症について一般に認められた原因は無い

以前から多数の理論が存在しているが、統合失調症について一般に認められた原因は無い。不幸な真実は、我々は何が統合失調症を起こすか又はその病気が何であるかさえ知らないということである」

ニュー・ハンプシャー州ポーツマスの精神衛生センターのAssociate Medical Director であるエドワード著『精神医学的ドラッグへの完全なガイド』(ジョン & ワイリーInc.New York, 2000)より。

ドラモンド博士は タフツ大学医学校を卒業し、ハーバード大学で精神医学の訓練を受けた。


2001年更新:
我々は未だ統合失調症を正確に理解していない

彼の本『明らかにされた統合失調症 − ニューロンから社会相互作用まで』(W.W.ノートン New York,2001)の中UCLA部(略称)の教授、復員軍人省(略称)のチーフであるマイケル博士は 最善を尽くして、統合失調症が生物学的であるという考えを促進しているにもかかわらず、彼は次のような告白をしている。

「我々は未だ統合失調症を正確に理解していない・・・統合失調症における脳の特定の異常は捕らえどころがないままだ・・・統合失調症は脳スキャンでは診断できない」

http://www.ugoslink.com/history/material/jp-schizoph.html 掲載先HP

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NHKテレビ「視点・論点」から
                   
去年 自殺者の異常増加にちなんで NHKテレビ「視点・論点」で うつ病対策を 精神医学の大学教授が論じていたが このようなテレビを見ている一般大衆は 見事 このうつ病なる病気が この世に存在していることを 絶対条件として見せられているとの思いだった

テレビでは自殺予防10カ条なるものを挙げていたが それらの症状や心理状態が 今や ほとんど電磁波技術で創られるという事実が隠されている。 少なくとも 我々 創価学会からの被害者には説得力を持たないのではないか 以下に自殺予防10か条を書いて それが 創価学会から ターゲットにされている人間には予防不可能であることを述べてみたい

自殺予防の10か条
1、うつ病の症状に気をつける
2、原因不明の身体の不調が長引く
3、飲酒量が増す
4、安全や健康が保てない
5、仕事の負担が増える、大きな失敗をする、職を失う
6、職場や家庭からサポートがえられない
7、自分にとって価値あるものを失う
8、重症の身体疾患にかかる
9、自殺を口にする
10、自殺未遂に及ぶ

上記の自殺予防対策は 創価の被害に遭っていると 通用しないものばかりである 

1の答え・・・創価のターゲットにされていたら気をつけるなど不可能 気をつける以前の問題だからだ

2の答え;・・本人が不調の原因を知らない病気なんて ほとんどありえないこと 私も30年前 人間ドックでは どこも異常なしだったにも関わらず 起き上がることが出来ないほどの疲労感と脱力感を経験した すでに その時は 創価のターゲットになっていた 詳細はブログ作成中

3の答え・・・同僚(学会員)に悪意をもってストレス攻撃されたり わざと転職を繰り返されたり 創価のターゲットとして 画策されると 自分が自分らしく生きられない よって 本来の自己とのギャップやジレンマに苦しみ なぜか 自分らしく生きられないから 自暴自棄になり 酒を飲まずにいられなくなる 創価の運命操作から解かれたら 全ては解決するはずだ 

4の答え・・・人間は普通に食べて寝てストレスが 意図的に外部から与えられなければ安全や健康が保てる

5の答え・・・事務職の派遣先で 入社時期 ろくに仕事も教えてもらえず どんどんハードな仕事を押し付けられ おまけに 様々な心理的圧力をかけられ 退職に追い込まれたことがあった 間違いなく創価の社員だったと思う 

その後 私の代わりに来た派遣社員に引き継ぎをしたら こんなハードな仕事は嫌だと一日で来なくなった 次にきた派遣社員に ようやく仕事を引き継ぎ退職した 

その後 その派遣社員から電話がきた 「あなたのやっていた仕事は 今2人でやっている それでも大変だ」と また 彼女は契約途中で 社の雰囲気が息苦しいなどと言って 辞めている

人は仕事がきつくて 仕事を 辞めることはないが 理不尽ないじめには 耐えられないのである

6の答え・・・創価からの被害の特徴は「被害者本人にしか気づかれない心理学を悪用した巧妙な手口」である よって家族や友人に相談しても「精神病院へ行ってみたら」となるようにされる この被害に遭うと はっきり言って誰のサポートも得られない 完全孤立である 

よって パソコンの使える被害者は ひとまずブログを出すことになる ネット上には無数の被害者ブログがあるが 最近は 加害者側ではと疑わざるを得ないような ブログやHPが出てきている 

それは犯人の特定を一切せず 証拠写真もなく あったとしても意味不明な画像や録画など どうとでも受け取れるような うやむやなものを載せるなど

また 被害者を愚弄するような転載記事をあえて選び載せる それに対する自己の意見を一切書かない

 つまり ホローなしで載せることで 被害を受けていない一般人に ハイテク機器犯罪の信憑性を疑わせるものとなっている

そこには本物の被害者への人格攻撃や 加害者側の独善的自己保身が 巧妙に仕込まれている 

特に ブログやHPで1位になる被害者には ネット上での様々な 工作がある 過去に 私が投稿していたヤフー掲示板の集団ストーカー被害のスレにも ある日から 工作員が入り込み 365日24時間 私の投稿を監視 私が投稿すると すぐに 数分おきに2、30件以上も 連続投稿をしまくり 私の投稿を見えなくさせるという露骨な嫌がらせが何度もあった

あれ以来 私は その掲示板は覗いたことがない 工作員たちの投稿文は 明らかにおかしい ダラダラと 同じようなフレーズを繰り返し 意味不明で解り辛いのが特徴だ 

彼らの手口は 在日ヤクザの右翼政治団体の派手な活動と似ている 日の丸の国旗を掲げ 君が代をじゃんじゃん鳴らして 物々しく 街中を走り 本物の愛国者を愚弄する いわば「ほめ殺し」作戦である

7の答え・・・例えば 本来は読書が趣味で 勤勉で 正義感あふれる人間が 創価のターゲットにされると 本を読まなくなり 覚醒剤やセックス依存症にされ 快楽的 刹那的になるケースである 勿論 本質的なもの(まじめで勤勉など)は 生涯 変わることなないのだが・・・

しかし 表面的に堕落しても 体と魂は別だ そのため 堕落した人生に陥っても 魂だけは嘘はつかない つまり仮の自分の姿に決して満足することはないのだ 堕落人生に嫌気がさすから  もう一人の自分に 嫌悪感を抱き そこから心理的葛藤に悩まされ自殺したりする

つまり 外部から電磁波(超音波 マイクロ波 超低周波 超高周波)によって 強力な感情操作を 長期的に受け続けると 別人格になり 転職を繰り返したり 性犯罪を犯したり 本来の自分にとって 価値あるものを失う結果となるということだ

8の答え・・・重症の身体疾患というと 過去30年ほど前に起きた 原因不明の諸症状の1つに 拒食症があった ある日を境に 突然 そのような現象が出た  食物の味が全く判らなくなったのだ ご飯やおかずの味が全くしない まるで砂を噛むような思いであった

味噌汁に どんどん塩を入れ 主人に叱られたことも何度かあった 辛い しょっぱい 甘いなどが 完全に失われていた 病院にいっても原因不明で 精神科行くように勧められる始末 それらの珍現象は ハイテク技術を使って味覚障害を起こさせたとしか思えない 

味覚を奪われ 食欲がなくなったので 見る見る間に体重が減り 52キロあった体重が35キロほどになった 心配した主人が よく外食に連れていってくれたが どんなに豪華な食事も 味覚がゼロでは 話にならない

このような珍現象が数ヶ月続いていたと思う 無我夢中で生きていた頃だから 何がきっかけで いつ このような珍現象が止んだのか 全く覚えていない 記憶を消し去るのも この犯罪の隠蔽にはセットかもしれない

9の答え・・・隠れて独り言さえ言えない失声症が 25年ほど続いた 50件ほど回った病院では どこも同じ診断をされた 声帯はきれいだし異常はないから 話せて当然だと言われた  医者も手の施しようがなく さじを投げた 

とうとう愛する主人と離婚するはめに・・ 愛しているのに余りの苦しさに離れるしかなかった 得体の知れない複雑な心境に見舞われ続けた こうして熟年離婚を決行 娘や息子がいる東京へ出てきた

上京して 職場を転々 行くところ 行くところ 理不尽ないじめや 上司の変な言動で 退職を余儀なくされた

ある日 ホームに立っていて 電車に飛び込みたくなる強烈な感情が湧いた すぐにでも死にたい とにかく楽になりたいと

そのとき 残された僅かな理性で その場を意識的に離れ 公衆電話へ向かった 当時 最も信頼できる同僚がいた 彼女に電話した 「死にたい 線路に飛び込もうと思う 」と 

すると 彼女から意外な返事が返ってきた 「私も死にたい 二人で死のう そこで待っていて そこどこなの? すぐ行くから」と  彼女のとっさの気の利いた対応がなければ 私は電車に飛び込んでいたのだ  

しかし 命の恩人である彼女の消息は 現在 途絶えたままである 彼女も もしかして 創価の被害者だったのか

10の答え・・・ 飯島愛さんが謎の死をとげた 彼女は 警察に行って 「薬を飲んでおかしくなっちゃった」など あっけらかんに話したらしいが 芸能人という見栄と体裁から 自分が何者かに 狙われているなど 本心は言えなかったのでは・・・ 

精神的に悩んでいるからと警察に行く人間はいない 事件性を感じたから 警察に行ったのだ 創価警察に うまく謀られ 事の重要さを形無しにされ 思わず「薬でおかしくなっちゃった」と その場を取り繕ったのでは・・

近隣の住人が 時々 彼女の悲鳴を聞いたなどの書き込みを見ると 創価学会か在日ヤクザなどから 電磁波被害を受けていた可能性が捨てきれない

彼女を精神病に仕立て上げるため 電磁波攻撃を仕掛け 痛みを送信 悲鳴をあげさせていた 一人ぼっちの彼女は 自分の身の上に起こる怪奇現象を警察に相談に行ったが そのような現象は 統合失調症だと言われたのでは

彼女は テレビのサッカー試合で 韓国を強烈に批判していた もうキムチは食べないなど 韓国を非難していた 彼女ほどの有名人の一言は 影響が大きい

私たちのような真の被害者と手を取られたら大変なことになると消されたのではないか もしかしたら 彼女は ネットで既に 私たちのブログやHPを知っていたのではなかったのか 

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民主党の永田議員も ビルから飛び降り自殺した 彼の死も 創価と無関係ではない 彼は 公明党=創価学会の 選挙のための集団住民移動に言及した経緯があった 

今から思えば あれも彼の正義心を悪用して 工作されたものではなかったのか 気になるところだ  彼を貶めるために 集団住民移動の偽情報を自作自演して 掴ませて 糾弾させたと考えられないか

結果的には 創価は濡れ衣をかぶった善人となり 逆に永田議員は創価に名誉毀損で訴えられた しかし 永田議員は政治家として節操を貫いたまでで 彼には何の落ち度もない

創価の被害者Aのエピソードがある・・・・隣の一人暮らしのおばあちゃんの声で「助けて〜」と聞こえた 彼は着る物着ずに飛び出し 隣のおばあちゃんの部屋に走った ドアは鍵がかかって開かない 一刻を争う 被害者Aは 思いっきり体当たりして部屋に飛び込んだ そこにはお菓子をボリボリ食べながら テレビを見ているおばあちゃんがいた

彼は通報され 家宅侵入で逮捕された メディアは「意味不明なことを言っている・・・」など書いた  正義心と勇気のある青年が 見事に 嵌められたのである 永田議員も そのような類のものであろうか

永田議員に押し寄せる今回の偽メール事件も 前回の事件と なぜか手口が似ているように思う 

永田議員は 堀江被告(ライブドア元社長)が、社内電子メールで、武部自民党幹事長の次男に対し、選挙コンサルタント費用として3000万円の振込みを指示した」などと 偽メールとも知らずに指摘していた

出版社役員の西沢孝氏から持ち込まれたメールを信憑性の検証をしないで衆院予算委員会で質問した。しかし問題のメールがガセネタであることが判明して事態は急変、民主党の野田佳彦氏が責任をとり国会対策委員長を辞任した。

さらに 前原誠司代表はじめ 民主党執行部の総退陣となり永田議員も議員辞職した。肝心の偽メールを持ち込んだ西沢氏が証人喚問される前に 永田議員が辞職してしまい 証人喚問は流れたのである どう考えても納得いかない話である

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そして 川田アナの自殺もおかしい 彼女はうつ病で精神科に通院していた 薬の副作用で 口がうまく回らなくなって悩んでいた 彼女はご自身のブログで「しゃべりづらい とても心配 不安が押し寄せてくる 特に心当たりもなく・・・」と述べている

精神科の早期発見 早期治療はデタラメ 通院しないで 向精神薬など飲まなければ むしろ 自殺はしなかったのではと思う

彼女は、今年4月からBS朝日「鳥越俊太郎 医療の現場!」を担当してらしいが、5月17日に放送された第7回テーマは「あなたは大丈夫?心の病・うつ病」だったという  http://www.bs-asahi.co.jp/genba/vol07_main.html

心の病に取りくんだ彼女が 自らの心の病は克服できなかった この番組が、彼女の死にどのように影響したのか 謎である

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自民党の西村真悟衆院議員の長男の西村林太郎議員は「強いうつ状態で入院が望ましいと医師から伝えられていた」と明かした。2008年1月 衆議院赤坂議員宿舎で転落死した 発作的な飛び降り自殺と考えられている。家族が30秒ほど目を離したすきに飛び降り自殺した .

飯島愛の 不審死と向精神剤の服用 精神的悩みでなぜ警察へ 謎である  
永田議員の 精神病院通院中  抗うつ剤服用と 飛び降り自殺 これも謎である
川田アナの 精神病院通院中  向精神薬と自殺  これも謎である
西村議員の 精神病院通院中  抗うつ剤服用と 飛び降り自殺 これも謎である

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●公明党から「参院法務委員長」を取り上げろ (掲示板より) 

1 :政教一致のカルト集団を許すな:  2007/09/27(木) 21:32:35 ID:z7d+Nxdb

『公明党・創価学会の真実』 平野貞夫著(2005年)
序章 暴力団がつくった自公連立

「参院法務委員会」の委員長は公明党議員だった。 調べてみると、 公明党は、40年間も参院法務委員長のポストを独占していることがわかった。 検察と司法を所管している法務委員会の委員長に、なにゆえこだわるのか。

●重要ポストは交代制にするべき

公明党は、参院「法務委員長」のポストを40年間独占しているらしく また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占しているらしいが なぜ 日本の政治家や官僚は このような理不尽な仕組みを糾弾しようとしないのか 不思議でならない

例え議席が一人の野党にでも 委員長のポストを与えるべきではないのか 議席数によって 委員長ポストの期間を割り当てればいいじゃないか これが本当の民主主義ではないか

このような理不尽な仕組みを 放っているから 創価学会の集団ストーカーのような犯罪が可能になるのだ 被害者たちが 外出時 パトカーや救急車などに タイミングよく出くわされたり ヘリがタイミングよく頭上に飛んできたり 異常な場面設定を 彼らは作り出せる環境にあるということだ 

尾行や盗聴は当たり前 電磁波攻撃をしかけ うつ病や統合失調症などの症状を作り精神病扱いにして犯罪を隠蔽している 

犯罪を公然と実行している創価学会は 法務委員長のポストを独占することで 自分たちがやっている集団ストーカー犯罪を摘発する法規制を作ろうとしない

更に、ハイテク機器などの所有者の情報公開法も作ろうとしない 避けてこれたにちがいない 

自分たちが有利になる国籍法改正などを フルスピードで通したり 創価警察 創価裁判官などの職権を乱用して 犯罪を隠蔽してきたり 警察や検察 裁判所を 自分たちに有利になるよう画策したり 本当に 自己中で どうしようもない悪さをしてきたのだ

フランスなどの国で カルト認定されている創価学会=公明党が フレンド票というカードを使って 自民党も骨抜き 形無しにしてしまったのではないか

日本人はおとなしすぎる 自分の国が乗っ取られようとしているのに 危機感もへったくれもない 政治の重要ポストの独占を 誰が考えても 変だ?と思うのに どうして それを政治家が問題にしないか 創価が そんなに怖いのか

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●生活保護から安定収入のある精神医療

精神医療(精神科医)は 生活保護を生み出すことによって、莫大な利益を得ている。

平成17年度予算ベースで、生活保護医療扶助の入院費用の約4割(3200億円)が精神医療になっている

これは、公費負担医療給付分の約16%だ(精神保健福祉法による公費負担医療給付分は1200億円で、双方の合計で約32%が精神医療に投入されていることとなる)

現在、精神科病院では、入院の必要ない患者が約7万人(20%強)いて そのうち生活保護者が6万3千人を占めている。

うつ病、ADHD、認知症などの治療を受けても、却って悪化するケースさえ後を絶たないようだ。

当然と言えば、当然で それまで患者に見られなかった幻覚や妄想、錯乱、自殺企図、暴力念慮などを起こさせながら、「病気が進行した…」などと言って、更に強い薬を与え、社会復帰できない状態にもっていく。 

一度手にした金づるを更に長期優良顧客化させるために、「生活保護」や「障害年金」の受給を積極的に勧めている。

「生活保護」は特に憲法25条の生存権に基づき、講じられたものだが、精神医療は この制度を「自分達の懐を温かくするための手段」としている。

精神障害を患った方に必要な措置として、精神科医を訪れる…というのが社会的な合意となっているが、解決策どころか それとは反対のことが起きているという事実をしっかりと認識すべきだ


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●自殺と向精神薬

【事実】
アメリカでは、自殺する人の およそ50%が向精神薬を摂取している。

この事実から 向精神薬の摂取をなくせば、日本の自殺者は1万7千件あまりまで減らすことが出来ることとなるが、少なくとも30%は減らせると思う。思い切ってやってみる価値があるのではと思う。

これが成功したら、今まで国や企業・個人が負担していた 自殺者の家族に支払われた労災・健康保険・厚生(国民)年金・弔慰金などの半分(30%)は精神科医や製薬会社に負担してもらわなくてはならない。

製薬会社が出している副作用に関するデータは極めて歪曲されており、リスクが極小化されている。パキシルやゾロフトなどについても2007年になってようやく“自殺に関するリスク”が警告表示された。

その間 何百万人の人々が服用してきており「副作用がない」という宣伝文句は ウソであったことが実証できる。

自殺を減らしたくば、まず向精神薬の処方を止めること。 必ずや劇的な成果を収めることは必至だ

つい先日 ビルから飛び降りて自殺した永田衆院議員は 政治家として節操を貫いた 前途有望な政治家だったが 創価学会の住民集団移動など これまた偽情報を 悪意をもって 掴まされたのか それを疑い糾弾したため 逆に創価に訴えられた経緯があった

そして 今回 国会議員を 辞職するに至った偽メール事件も 偽メールを掴まされた それも意図的になされたように思われる 彼だけが どうして二度も偽情報を掴まされたのか 彼の勇気と正義感が 巧妙に悪用され 嵌められたのではなかったのか 謎である

永田議員にとって 命取りとなった 偽メール事件 その偽メールを持ち込んだ西氏は 自分が偽メールを持ち込んだとする証言を するはずだったのに その前に 永田議員が辞職した

西氏は 公明党と深い関係があったと言われるのだが どうだろうか (掲示板投稿より) 

永田議員は国会議員を辞職したあと ストレスから精神病院に通院していた 抗うつ剤を服用して その副作用だと思うが 過去に 自殺未遂も起こしたりしている 彼の再起を恐れる人たちは多かったであろう  精神病院で 消されたと思っている


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●恐怖政治と精神医学

池田大作のように 人を支配したい人にとって、精神医学的思考は非常に都合が良い。おとなしくなること、医者の言うことに従順になること・・・これが精神医学の治癒基準といってもおかしくないからだ。

精神医学的思考を最も活用した独裁者と言えばヒトラー。 事実、ヒトラーの周囲 特に「親衛隊SS」というところには 多数の精神科医がいた。

ユダヤ人の大虐殺を画策したのも「精神科医」たちだった。

ヴェルナー・ハイデ はナチスの安楽死計画の首謀者。好ましくない人物を抹殺するナチスの精神医学による秘密計画「T4作戦」の医療監督者だった。

ヘルマン・プファン・ミューラー は精神病院の院長。彼はその病院で子供達を餓死によって殺害をした。1943年、彼は計画を拡張させ より年齢の高い人々を対象に2つの「餓死の家(フンガーハウザー)」を建設した。

ハンス・ハインツ は「T4作戦」計画の精神科医で、最初の「児童専門(殺人)局」の本部であったブランデンブルク・ゴルデン州立精神病院の院長。ハインツは毒入りの食物、モルヒネ、シアン化合物や化学兵器用の劇毒物の注射という方法で、青少年を殺害した。

モスクワのセルブスキー研究所というところは、精神医学による懲罰的な政治統制の拠点だった。この研究所は、ロシア法と憲法の網を潜り抜けて 強制労働と精神医学の収容所ネットワークを設立するためにKGBや内務省と共謀した。

ソ連時代に強制労働収容所に収容され、「強制的な治癒」を施された市民は4000万人以上に上り これらの市民の多くが、「不活発性.統合失調症」という診断を下されている。共産主義に合わない人の特有の病気だそうだ。

中国にもアンカンと呼ばれる精神医療施設があった。かつて法輪功のメンバーが数百人規模で収容され それらの人々に「病名」がつけられていた。

「社会改善妄想症」「政治的狂信症」とう病名がつけられ その治療は、「口から舌が飛び出すくらいの静脈注射」「足の裏に電流が押し当てられる激痛の針治療」だった。

アメリカでもCIAと結託した精神科医が「シベリアUSA」という施策を講じ アラスカに広大な精神病院を建設し、政治的不満分子、スパイの容疑者から一般市民に至るまで、本人及び家族の承諾なしに強制収容する法案が下院を通過したが この危険性に気づいた一部の市民達の怒りに触れ、上院では廃案となった。

政治による支配を「恐怖」という道具を用いて行おうとすると、必ずそこには「精神医学」の影がある。

http://www.yakugai.gr.jp/attention/attention.php?id=211 


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●製薬企業から米国精神医学会に資金

グラスリー上院議員は「製薬会社は自社製品の販売促進を期待して 非営利団体に対して資金を提供する」と主張している。

3万8000人の精神科医師がいる米国精神医学会に対して、製薬会社によって設立された基金から 提供された資金についての説明を求めた。

米国精神医学会の会長ストットランド氏は、「要求された資料は直ちに集められており、学会の機構は医学と産業の関係の情報公開や完全な透明性を サポートする存在である」と語った。

1例としては、精神障害に関するマニュアルを更新するための特別委員会の仕事をしている医師は 精神医学関連企業との 重要な財政的な関係を明らかにしなければならない。

彼らは、1年間に1万ドル(100万円前後)以上を関係企業から受け取ってはならない。 企業との関係は 連邦機関の規制より厳格な制限を確立している。」とストットランド氏は語った。

2006年間に、学会は総収入の約29%を製薬企業から受け取った。

資金調達は3種類

? 雑誌と年次総会の展示における広告収入は総収入の15%

? 特別研究員への支給金や研修医の会議のようなプログラムに対する自由な
  資金が約8%、

? 年次総会のシンポジウムへの薬企業からのサポートは約6%。 


http://www.yakugai.gr.jp/attention/attention.php?id=215 


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日本肺癌学会・・・肺がん治療薬「イレッサ」問題

副作用を巡り訴訟が起きている肺がん治療薬「イレッサ」の使用ガイドラインを作成した作成委員と薬の販売元であるアストラゼネカの経済的関係を開示するよう求めている問題で 舛添厚労相は「学会は情報提供要求にきちんと応えてもらいたい。薬害の問題で、情報開示がないというのが一番困ること」と述べた。

この問題では、作成委員10人のうち少なくとも3人が、アストラゼネカから執筆料や所属機関への寄付などの資金提供を受けていたことが判明している。

舛添氏は金銭の授受について「中立公平なことを、きちんとやっていれば問題はない」としつつ、「いやしくも製薬会社と研究者が、国民から癒着していると思われることは避けるべきだ」と話した。


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http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/GALLERY/gallery.html 

●精神病院と精神医療産業が大繁盛
 
上記のグラフによると 1999年公明党が与党入りした頃から 急激に精神病院や精神医療産業が繁盛していることが判る この異常な変動ぶりは 創価学会の組織的犯罪と密接に 関連していると思えてならない

1999年10月以降 公明党が与党入りした頃から 自殺者の増加と比例して 精神医療産業も急成長している。この頃から 創価学会が敵対者殲滅工作を 巧妙にビジネスに結びつけ 一石二鳥の究極の悪知恵作戦を造ったのではと思う 

どうも 敵対者殲滅工作である電磁波犯罪と 精神病者の増加 自殺者の増加 精神医療産業の急成長が 創価学会の総体革命((日本乗っ取り)と連動しているような気がしてならない。

絶対に捕まらないことを確信した上で ターゲットに電磁波攻撃を仕掛ける そして 幻聴 幻視など 幻覚症状を作り うつ病や 自律神経失調症 統合失調症に仕立て上げ精神病院へ送り込む

お陰で精神病院は大繁盛 患者の入院費が底を尽けば 生活保護や障害年金を受給させる仕組み それによって精神病院は 末永く安定した収入が保たれるって訳だ 

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統合失調症は監視社会を隠蔽するためにあると言われている まともな人間は監視の対象になる まともな人間が一人でも多く出てこなければ日本は変わらない





Appendix

プロフィール

Author:koちゃん
この国はおかしい?と思いませんか。なぜか、まともな意見が通用しない・・というか 正論を述べると周囲がし〜〜ん。こんなバカなことありますか。

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